なんでも DIY Diary 2019年07月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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進捗/風の姿展/風回宙輪
Progress/Image of wind
          /Wind universe ring
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8月3日から開催 第四回 風の姿展 目下制作中 あと5日 焦!

第四回 風の姿展 8月3日より開催。搬入間近なれど、いまだ制作途上。基本ユニット一応形になったものの、昨年と同様、風車としての性能は、期待値を大幅ダウン。今年もあまり奏でない風鈴になるかも。
ラストスパートで何とか井筒屋敷へ!


今年も ペットボトルで風車を作成 微風でも軽やかに廻る風車難しい

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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瀬戸芸夏会期開幕/北浜アリー会場
Setouchi Triennale Summer opened
         /Kitahama Alley Area
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瀬戸内国際芸術祭 2019 夏会期 7月19日開幕 7/22 北浜アリー

7月19日(金)、梅雨の雨の中、瀬戸内国際芸術祭 2019 夏会期「あつまる夏」が開幕。8月25日(日)までの48日間また賑わいを見せる。
今回、アート会場として、初登場の北浜アリー。日頃お馴染みのスポット。どんな作品が楽しませてくれるのか、興味津々。7月22日、出かける。スッキリしないお天気、平日にも拘らず多くの人々で賑わう。海外からのお客様が目立つ。
暑い夏、楽しみ!
追)風の姿展のフライヤーを置いてもらうべく、さろんブルー、Umieにお願い、快諾頂く。深謝。、
注)作家名敬称略

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



tk07 うちわの骨の広場/西堀隆史 tk06 LEFTOVERS/KOSUGE1-16 




tk08-活きる工芸品-香川漆芸/山下義人 tk09 うどん湯切りロボット/石原秀則




大運ビル2階 tk11 Izumoring-cosmo…/香川大学 tk10 Watercolors/N・F



190725-81B.jpg
北浜アリー 作品鑑賞後は 最近オープンの さろんブルーで癒される

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2台体制/CASIO EX-FR100 
Two system/CASIO EX-FR100
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鳥瞰、虫瞰、自撮りと楽しいカメラCASIO EX-FR100 2台体制に 

昨年5月、デジカメから撤退したCASIO。カメラ本体とモニターを分離できるEX-FR100、当初は在庫処分で量販店では、16,000円台まで値下がり、その後、在庫薄で徐々に値上がり。
そんな中、昨年7月に、19,800で購入。、5mの伸縮竿に取付け、手動ドローン。地面を這わして、超ローアングル、そして画像確認しながらの自撮り。実に楽しいカメラ。
紛失や故障に備え、もう一台購入することに。新品だと、通販で、22,500~46,046円とかなり値上がり。22,500円で購入。
使っている中で出てきた問題に、少し改良を加え、2台体制に。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

カメラ本体、モニターがホルダーから外れた場合の落下防止用ケーブル取付


改造2 竿の途中ストローク固定 把持爪延長 全縮時把持ホルダ追加



追加購入 EX-FR100LWE \22,500にて購入 ガチャケースでキャップ作成

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第四回 風の姿展/ 8月3日~11日/近日開催
Fourth time Exhibitor Image of wind
       8/03~8/11/Coming soon
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第四回 風の姿展/讃州井筒屋敷 8月3日~11日 Coming soon

今年も、風の姿展に出展予定。8月3日(土)~8月11日(日)、引田の讃州井筒屋敷で開催。今年で四回目。
現在、制作中。引き続き廃ペットボトル使用、果たしてどんなものになるのやら、本人も楽しみ、是非ご高覧を。

2018/08/18 風の姿展/風鈴/三回目出展
2017/08/07 風の姿展/風鈴/二回目出展
2016/08/16 風の姿展/風鈴/初出展

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アイデア検証 紙で模型製作 サイズ計算もやったり 制作真只中

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完成/水路工事/御殿貯水池
Completed
 /Canal construction/Goten reservoir
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自宅近く 山側を流れる御殿貯水池への水路 改修工事ついに完成

自宅近く 山側を流れる御殿貯水池への水路。コンクリート製の水路は、老朽化が目立ち、慢性的に漏水。自宅下を伏流水として流れ、自宅横の崖から湧出。地震時に液状化の危惧。そして、大雨時には、氾濫し自宅前の道路が、急流の川に。
木太鬼無線の工事に伴い、2017年12月、待望の改修工事開始。
漏水対策はもちろん、水路断面大幅アップによる氾濫対策、そして柵や、暗渠化によって安全対策等々、この6月末、約1年半を経て、ついに完成。

2017/12/21 水路工事/御殿貯水池
2016/09/24 豪雨/台風16号/自宅周辺
2014/05/05 疏水/御殿貯水池/散歩

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御殿貯水池への給水口も改修され、水路の大断面が良く分る


2019/07/12 早朝 貯水池給水口~上流の給水塔迄撮影(右側)


2018/04/16 木太鬼無線から貯水池までは暗渠化し地下埋設


2018/03/30 木太鬼無線を直角に交差する為道路沿いに水路


2018/03/30 工事用通路確保等の条件で 工事区間を絶妙調整


2018/05/04 正確な測量で水路傾斜完璧 全域ほぼ同じ水深


2018/05/26 自宅直上部は安全柵ではなくグレーチングで蓋


2018/11/13 水路の側道 改修前の未舗装からコンクリート舗装


2018/07/29 最上流給水塔 工事期間中も保守の為ポンプ稼動

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サンポート高松トライアスロン2019/観戦/樫原氏
Sunport Takamatsu Triathlon 2019
       /Watching/Mr.Kashihara
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サンポート高松トライアスロン エイジ参戦2回目の元同僚 樫原さん偉業達成

サンポート高松トライアスロン、一昨年に、初参戦した元同僚の樫原さん、初参戦で、驚きの137位。翌年に備え、日々鍛錬を重ねてきたにもかかわらず、昨年は悪天候で中止。さぞかし無念であったろうと推察され、今年への期待大。
7月7日、雨の七夕との天気予報だったものの、好天に恵まれ、6時半に自宅を自転車で出発。スタートの7時少し前に到着するも、既に多くの観客で、撮影ポジション確保もままならない。
水泳がスタートし、20分過ぎにはトップの選手が、上がってくる。トランジションで次々とバイクへ、そして樫原さんが、通過、この時凄い上位だ!と実感。
バイクで順調に周回を重ね、最終のランへ、トランジションから出てきた樫原さん、笑顔でサムズアップ、余裕の表情でランへ。
せとしるべ赤灯台まで撮影に行ったため、上位選手のゴールには、全く間に合わず。トランジションに行き、樫原さんのバイクを確認するも、既に搬出。
大型テント広場に戻って、姿を探すも確認できず。表彰式が始まり暫くすると、樫原さんに遭遇。「年代別で3位らしいです」と第一声。良い成績だろうとは思っていたものの、なんと入賞!超凄い!大感動を頂きました。ありがとうございます。
来年も楽しみです。トップを目指して精進、楽しんでください!

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樫原さん スイムから凄い上位で上ってくる 自転車も順調に周回 ランに繋ぐ



ランニング サンポートそしてせとしるべ赤灯台を巡るコース 樫原さんランも疾走



2回目の参戦でなんと 総合31位/461人 そして年代別は3位入賞 超凄し! 

190709-51A.jpg
全力で戦い偉業を成し遂げた男の最高の笑顔 それにしてもカッコイイ!

2017/07/18 サンポート高松トライアスロン2017/観戦/エイジ
2017/07/14 サンポート高松トライアスロン2017/観戦/エリート
2016/07/11 サンポート高松トライアスロン2016/観戦
2015/06/25 サンポート高松トライアスロン2015/観戦
2014/09/08 サンポート高松トライアスロン2014/観戦

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可動式猫ガードネット改造/駐車場/DIY
Movable cat guard net Remodeling 
             /Garage/DIY
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ガレージ可動式猫ガードネット 仕切追加 開放のまま出車可能に改造

一昨年作成したガレージの可動式猫ガードネット。ガレージには2台駐車。片方の車を出す際には其々の可動部ネットを移動して開放。残った一台は、ネットが開放されたままになるので、出車後、近くに停車し、ネットを閉じる。帰ってきて入車する際には、車から一度降りて、ネットを移動して開放しなければならず、とてもとても面倒。
そこで、2台の間に仕切りネットを設置。出車側ネットを開放しても、もう一台側は、閉じられたまま。そのまま出かけ、帰ってきた際も、そのまま入車し、ネットを閉じればOK。利便性向上!

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猫ガードネット 2台周囲を囲むものだったので都度閉じる必要あった



HILUX側開放時 ネット枠2枚を所定の位置に格納し開放



S660側開放時 可動式ネットをロープで引き上げ開放


ガードネットは2台の周囲を囲むもので出車都度閉じる必要


今回 2台の間に仕切りを設けることにより開放のまま出車可能に

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アート空間 水曜倶楽部/樋笠幸三/善通寺
Art space Wednesday Club
     /Zentsuji/Kozo Hikasa
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墨アーティスト 樋笠幸三氏のアトリエ アート空間 水曜倶楽部 訪問

3月に坂出のかまどホールで開かれた“陶・墨・藍染 三人展” を観覧。墨アーティストの樋笠幸三氏とイロイロお話が弾み、「制作の様子を写真に撮らせてください」と不躾なお願いにも拘らず、快諾していただき、先日、ご自宅を訪問。
その日は、樋笠さんの体調優れず、制作できず、保管の作品や、アトリエを見せて頂く。御自宅の膨大な数の作品に圧倒され、アトリエのアート空間水曜倶楽部に案内され、その建物、空間に魅了される。
お話しを伺うと、近々このアトリエは引き払う予定とのこと。何とかして、アート発信拠点として遺して欲しい・・・そんな想いを強く抱く。
さてさて、どうしたものか。

・樋笠幸三/西日本放送 ドリーマーズより抜粋・編集
1940年、総本山善通寺に近い八百屋に生まれ、小さな時から店の手伝いをして育つ。書道を習い始めたのは小学5年。最初は特別な思いはなかったが、中学に入り書に興味を持つ。「書は瞬間が勝負。経験や感性を育て、一発で書く点が他のアートとは全く違う」。「一発勝負」という書の特性が性格に合っていた。坂出商業高校時代、前衛的な書の恩師の影響を受け、前衛書にのめり込む。本業の青果卸売店を営む傍ら「墨アーティスト」として活動。個展や書のパフォーマンスなどを積極的に展開。自分の思いを筆だけでなく割りばしやティッシュなどいろいろな道具で表現。次々と新しい書にチャレンジしているが、伝統を破ることによって新しい伝統は生まれる。新たな出会いにチャレンジし、また新たな発見が生む自分にしかできない表現をこれからも続けていく。

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アート空間 水曜倶楽部 建物もアート もうすぐ アート空間でなくなるかも



エントランス さりげなくアート作品が置かれ空間を彩る そして屋内にも



6月28日 水曜倶楽部 一応月末迄とのこと 倶楽部で制作して頂く



2007~2008 アート空間 水曜倶楽部での活動 7回の展覧会開催
注)画像は、画集“HIGASA KOHZO'S TRACES”より引用 

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