なんでも DIY Diary 2019年05月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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S660/改造/DIY/第一弾
S660/Remodeling/DIY/First
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4月1日 BEAT(S660)納車 先ずは、シート、フロアマット等改造 第一弾

S660購入、乗り易く、使い易く、心地良く、好みに合せ・・・イロイロ改造。
先ずは、好みに合わせてシートカラーをビートと同じブラック+レッドに。Net販売でS660専用のブラック+レッドを購入。シートを外さず装着可能で、弛み等殆んどなく、思いのほかピッタリ装着。背もたれ背部にポケットが装備されており、荷物積載スペースの無いS660にとっては有難い。
低い車高でシート位置も低く、乗降時に、油断をすると足がドア取付のスピーカーに当たる。そこでスピーカー下部1/3にタイルカーペットをを加工し、両面接着テープでカバー取付。
ビートで使用していた防水マットを流用。床面に合せ、タイルカーペット切断し、ビート防水マットを結束バンドで連結しフロアマットを製作。
S660の最大の欠点、荷物積載スペースが全くない。これを改善すべく、現在改造中。Be continued!

2019/05/07 ビート/S660/乗り換え

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


シートカバー ブラック+レッド 好みの内装色に シート裏にポケット装備



スピーカーガード 乗降時足接触するのでタイルカーペットを使用しガード




フロアーマット Beatで使用のマットに タイルカーペット(500X500)を繋ぎ作成

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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瀬戸内国際芸術祭2019/春会期終了
Setouchi Triennale 2019
         /Spring session end
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瀬戸内国際芸術祭2019 春会期終了前日 見納めの沙弥島へ

4月26日の、開会から、あっと言う間に時間が流れ、瀬戸内国際芸術祭2019 ふれあう春(4月26日[金曜日]~5月26日[日曜日])本日閉幕。
春会期中、沙弥島へ4回。そして小豆島へ2回。
沙弥島はその殆んどの作品が春会期のみ、そして、そらあみ は、天気、風、潮位、時間帯で様々の表情を見せ、車で気軽に行けるので、昨日4回目の訪問。
12の島と3つの地域、その中で37という最大の作品数のある小豆島は、2回行ったものの、夏、秋とまた行きたいもの。
春会期、理屈抜き、素の感覚で作品を感じ、堪能させて頂きました。
次、7月19日の夏会期開会が待たれます。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


そらあみ(島巡り)/五十嵐靖晃 製作参加者254名の名簿も掲示



旧沙弥小・中学校 校舎内、中庭に4作品が設置され 楽しむ


ナカンダ浜や万葉会館 ヨタの漂う鬼の家は制作過程を公開



小豆島フェリーにBeat(S660)を乗せ土庄港上陸 島一周し鑑賞


ワン・ウェンチー(王文志)/Taiwan/小豆島の恋 中山地区


リン・シュンロン(林舜龍)/Taiwan/国境を越えて・波 大部地区

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尾野真千子と川島小鳥 『つきのひかり / あいのきざし』
Machiko Ono & Kotori Kawashima
     /『Moonlight/Sign of love』
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尾野真千子と川島小鳥『つきのひかり/あいのきざし』 6月2日(日)迄

5月15日、カメ友さんの情報で、写真展巡り。いづれも、一品写真とは異なり、テーマを追い深堀したもの。
一つは、香川県文化会館で開催中の写真展、土庄町の写真家 太田昭生氏の、小豆島の風俗などを撮った「島の神々」と、大島青松園を撮った「溶融の時」。どちらも、そこに日々営まれる人々の生き様を切り撮ったもの、深いメッセージが心の襞に触れる。取材撮影はせず。そもそも、文化会館の情報に本展覧会の情報開示無く、不可思議な状況。
二つ目は、北浜アリーのブックマルテギャラリーで開催中の、尾野真千子と川島小鳥 『つきのひかり / あいのきざし』。こちらは、撮影自由ということで、取材。
川島小鳥さんが、女優の尾野真千子さんを、台湾と奈良で同行し撮影したもの。女優そして一人の女性を切り撮ったもの。そして、作品が、ギャラリーと一体化して展示され、とても素晴らしい空間を創出。
どちらの写真展も、写真の捉え方自体を改めて考える機会となり、その世界に引き込まれ、見応えのあるものでした。

・尾野真千子と川島小鳥 『つきのひかり / あいのきざし』
[会期]2019年5月11日(土)~ 6月2日(日) [時間]平日 12:00-19:00/土日祝 10:00-19:00 [会場]MARÜTE GALLERY [入場]無料

・川島小鳥/Book Marute HPより抜粋・編集
1980年生れ。早稲田大学第一文学部仏文科卒業後、沼田元氣 氏に師事。写真集に『BABY BABY』(2007)、『未来ちゃん』(2011)、『明星』(2014)、谷川俊太郎との共著『おやすみ神たち』(2014)、『ファーストアルバム』(2016)、台南ガイドブック『愛の台南』(2017)。第42回講談社出版文化賞写真賞。第40回木村伊兵衛写真賞を受賞。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


北浜アリー ブックマルテギャラリー素敵空間 そして展示も含めてアートフォト



超巨大サイズ~小サイズ 額装あれば印画紙貼りも 自由表現



ブックマルテのギャラリーそのものが素敵な空間 様々の表情を見せる

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a→g~アートを庭に~/野外彫刻展/善通寺/2019
a→g~art to garden~
 /Outdoor sculpture/Zentsuji/2019
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a→g~アートを庭に~ 善通寺五岳の里 野外彫刻展 4/27~5/19

好天に恵まれた5月14日、Beat(S660)で善通寺へ。善通寺五岳の里で開かれている野外彫刻展、a→g art to garden ~アートを庭に~を鑑賞。丹精に手入され美しく花々が咲く中、14名の作家さんによる素敵な作品が楽しい空間を創出。
本日最終日、是非ご高覧を。

注)記事中、作家名、敬称は略。

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成田浩彰 縷縷 永遠と繋がる人々 先に待ち受けるものは?


   さとうゆうじ ぴーのすみか 
     中井弘二郎 Horn  


     貴志勉 風姿  
     ナガノユミ C-C-C


   井本英樹 YURAYURApippi
     居上真人 ほがら



アキホ・タタ Fantasia・Aji 太田眞介 和の美 Daisuke 家族 川西清貴 明



松永勉 風景の始り 蔵本秀彦 プリコラージュの小屋と凍庭 山端篤史 ムーヴァルⅡ

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水晶玉/ホルダー/DIY
Crystal ball/holder/DIY
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百均販売の硝子球ペーパーウェイト用ホルダーを百均製品で作成

カメ友さんが、百均で購入のペーパーウェイト、40mmの硝子球。これに映り込む世界を撮影。
面白いショットが撮れそうなので、挑戦してみることに。
手で持って撮影すると、片手でカメラを持つことになりピント合わせが難しい。又、台などに置こうとすると、高さ等、丁度良い位置に置けない。そこで、ホルダーを作成することに。
早速、百均巡りをして、使えそうなものを物色。結果、Seriaで販売のiPhone用自撮り棒とDAISO販売の三脚を組み合せて作製。
どんなショットが撮れるか、暫く、試行錯誤が続きそう。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


Seriaで販売のiPhone用自撮り棒とDAISO販売の三脚で作製




三脚を全開可能に 先端をフラットに改造し クリスタルボールホルダーに




ワッツウィズで販売のペーパーウェイト Amazonで販売の60mmクリスタル球

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和田邦坊展/讃岐民芸館
KUNIBO WADA Exhibition
      /Sanuki Folk Art Museum
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讃岐民芸館初代館長 和田邦坊氏生誕120周年を記しての企画展

5月2日、讃岐のやきもの展に出かけた際に、久々に讃岐民芸館に立ち寄ると、『讃岐民芸館の和田邦坊』展を開催中。
「灸まん」、「名物かまど」、「ひょうげ豆」、「ぶどう餅」のパッケージ、そして、「うどん本陣 山田家」のプロデュース等を手掛け、街中でも良く目にする、“和田”さんの作品。ついつい引込まれ鑑賞。
和田さんがこのような形で、香川に遺産を残す、キッカケが、かの金子知事。イサムノグチ、流政之、ジョージーナカシマ、猪熊弦一郎、丹下健三と香川を結んだお方。文化県香川の礎を築いたお方。今、金子さんのようなトップが居れば、瀬戸芸も・・・みたいなことを考えながら・・・。
6月23日までやってます、是非ご高覧を。

・『讃岐民芸館の和田邦坊』展/HPより抜粋・編集
讃岐民芸館の開館は昭和40年。初代館長は和田邦坊氏。新聞漫画家、小説家、商業デザイナーとして名声を博し、香川をデザインした男と称される和田邦坊氏は今年、生誕120周年を迎える。今回は、昭和40年代に収蔵された「邦坊作品」を一同に展示し、和田邦坊氏の作風を紹介。

・和田邦坊/かがわアートナビより抜粋・編集
香川県仲多度郡琴平町に生まれ(1899~1992)、小さい頃から画家を志していたが、ジャーナリストの父の影響で東京日日新聞(現毎日新聞)の新聞漫画家として就職。そして、漫画だけでなく小説家としても脚光を浴び、不動の人気を確立。しかし、1938年過労と戦況悪化のため、故郷に戻り、農事講習所の講師となる。その後、当時の香川県知事・金子正則から招聘を受け、栗林公園の商工奨励館の嘱託職員となり、1965年、讃岐民芸館の初代館長に就任。民芸の普及活動に加わりながら、画家として積極的に活動し、地元の物産品のデザインを数多く手がけ、商業デザイナーとしても活躍。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


『讃岐民芸館の和田邦坊』展 2019年4月23日(火)~6月23日(日)





墨絵、版画 自由奔放な筆致 街中で良く見かける商業デザインも多数



飾りうちわの数々 うちわに描かれた様々の世界に引き込まれる

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ビート/S660/乗り換え
Beat/S660/Change
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平成最後の4月1日 ついにBeatから大嫌いだったS660に乗り換え 

5年前、Beatの後継機として開発されたコンセプトカーS660。実車を見て一目惚れ、新車発売に先立ち、一日も早くゲットしたく購入予約。
そして待望の試乗、オートマ、マニュアル、2台試乗するも、ビートに比べ 
①ビートに比べ荷物が全く積めない(トランク極小のビートではあったものの
 シート後方スペース[図オレンジ部]に積載可能) 
②オープン解放感がない(シート後方の壁が肩口の解放感を阻害)
 の2点がどうしても妥協できず予約解約し購入断念。
本年1月に、26年目の車検を受けるも、マフラー穴あき修理をして、かろうじて合格。そして、右側ドアミラーは折損しビニールテープで縛ってその場しのぎ、ラジオ故障、アンテナ折損、自ら修理のフロントバンパー亀裂、ショックガス抜け、リヤウインドー白濁、幌キャンバス縫製ほつれ等々、満身創痍の状況。
大嫌いだったものの、やはりBeatの後継機のS660、再度購入検討。
開発コンセプトを貫き通す為に、積載、解放感を犠牲に・・・5年経ち、その妥協しない姿勢が、理解できるような気がし、乗換を決定。
大好きだったBeat、4月1日、S660納車直後にやったことは、自作エンブレムの貼付け、今でもハートはBeat。
キーレス、バックモニター、そして何と言っても、ターボパワー、大嫌いから愛おしさに、あたかもエープリルフールのように激変。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート取付、日の丸の如く赤に白は良く似合う。
積載性、なんとしても向上させたく、納車後、あれこれとトライ、詳細は、後日報告予定です。

2015/04/15 HONDA S660/試乗/2台 ガッカリ予約解約
2015/04/01 HONDA S660/カタログ/入手 待望の情報開示
2014/12/14 予約/HONDA S660 一日も早くゲットしたい!
2014/07/07 Honda S660/開発中! 開発者達の熱き想い
2014/05/29 Enjoy Honda 香川/S660/2014 コンセプトカー実車報告 


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荷物が全く積めない オープン解放感がない 大嫌いだったS660




大好きだったBeat 自作エンブレムを引き継ぎ ハートはBeat

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讃岐のやきもの展/栗林公園/2019
Sanuki Pottery Exhibition
       /Ritsurin Garden/2019
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第50回讃岐のやきもの展 栗林公園商工奨励館 2019/05/01~06

宗吉瓦窯跡史跡公園で先日、行われた野焼きを見学して、多くの陶芸家の方と知人となって、今回の讃岐のやきもの展、より身近に。
催し物、展覧会の紹介は開催中に紹介してこそ、盛況への一助となるも、今までは、終了後の紹介が多。
今回は、期間が短いながら、なんとか期間中に紹介すべく、久々の好天に恵まれた5月2日、木太鬼無線トンネルが開通してとても近くなった栗林公園へ、マイバイクで、ユックリユックリポタ。
例によって、田中さんにアテンドしていただき、作品鑑賞・撮影・堪能。お世話になりました。

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令和元年 10連休のゴールデンウィーク 多くの人々で賑わう



栗山窯 藤沢徳雄 木田郡三木町鹿伏543-53 作品オカリナ演奏も



ちゃわん屋工房 たなか 田中保基 高松市塩江町安原下 1-261-1



陶遊房 高橋賢次 高松市伏石町1343-5 奔放発想楽しい作品



朋花窯 平岡朋美 高松市西山崎町1406-3 お洒落な作品達



大星山房 斎藤剛 綾歌郡綾川町牛川大星836 シックな作品並ぶ



花舎窯 五嶋信幸 仲多度郡琴平町苗田810 際立つブルー



春隆窯 井上隆輝 高松市木太町1109-8 楽しい作品が一杯



藤見窯 山下登志子 丸亀市綾歌町富熊5025-8 サボテンも作品



先日の野焼きの作品 自由な発想・形態の楽しい作品が一杯


中央ブースには 作家さんのさまざまなスタイルの大作 並ぶ


5月6日まで開催 3日からは)陶芸体験 お茶席も 是非御高覧を 

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