なんでも DIY Diary 2019年01月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
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火吹き棒/百均/DIY
Fire Blaster/Hundred yen shop/DIY
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

薪ストーブの着火 火付の悪い時の必需品 火吹き棒 百均でDIY

様々の鉄製調理器具や雑貨、アート作品を製作している槙塚鉄工所さんのFBを見ている時、偶然、“火吹き棒”に目が留まる。
細い鉄パイプに木製の保持部と吹込口を取り付けたもの。今まで、火吹き棒は、竹を加工して自作。使っていると、乾燥が進んでヒビ割れするので、都度、新たに製作。最近は、面倒になり、不本意ながらビニールテープを巻いて使っていた。
そんな中、目から鱗の感、金属パイプでいいんだ!細い金属パイプは?・・・と考えている時、閃いたのが、手動ドローンを作った時に百均で購入の自撮り棒
伸縮式で中空パイプ。早速購入し、チェック。先端のカメラ保持部を取除くと、2つの問題が、①先端を持って伸ばそうとすると細く滑って、伸ばせない ②先端の穴径が大きく風速が遅い。そこで先端に嵌合サイズがほぼピッタリのM10ボルトを加工(切断、Φ3キリ通し。M10外径削り調整)、し取付。
使用感、良好!、満足満足。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


百均でコンパクト自撮り棒(200円)を購入 後端にも穴あき貫通



M10 のボルトを加工し先端に取付 嵌合に少し太く外径を削り調整


今まで使ってた竹製 割れてビニールテープで補修 新はコンパクトで耐火



販売されてる火吹き棒の数々 高額のものは4~5千円 伸縮式も


最終 樹脂カバー除去 ストラップ取付 メタリックでスタイリッシュに

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック
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オスカーロベラス展/髙松市石の民俗資料館
Oscar Lloveras Exhibition
   /Takamatsu City Stone museum
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牟礼町の高松市石の民俗資料館 オスカー ロベラス展 自転車で

まずまずの好天の1月22日、高松市石の民俗資料館で開催中の、オスカーロベラス展 慧眼 見えない世界 を鑑賞に、自転車で出かける。
近くで道路工事があり、迂回したものの、最終の坂道も登りきって無事到着。
一部の作品(シルバー作品のみ)を除き、[撮影OK!]の表示。版画、木、紙、粘土、ブロンズ、シルバー、硝子、庵治石 等、多彩な素材を使った作品が並ぶ。鑑賞の間、他の来館者もなく独占状態、ゆっくり、じっくり堪能。全行程約30kmの心地よいアート鑑賞ポタリングでした。
あと3週間ほど開催中です、是非御高覧を!

・オスカー ロベラス展 ~慧眼 見えない世界~/HPより抜粋・編集
ニューヨークなど世界を舞台に活躍しているフランス人芸術家、オスカー・ロベラス氏の展覧会をさぬきアートプロジェクトとして開催。近年の作品を中心に、庵治石の彫刻、ブロンズ、シルバー、木、粘土などのオブジェや版画等、約30点を展示。「慧眼 見えない世界」をテーマに、創造する新しい表現を感じられる展覧会。
会場:高松市石の民俗資料館 企画展示室・屋外エントランス 期間:1月12日(土)~2月17日(日) 開館時間:9時~17時(入室は16時30分まで) 休館日:月曜日(休日の場合は翌平日)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


エントランスホール 企画展示室 そして屋外に 約30点の作品を展示


    木             台風           海の眺め 


    ランプ         ポートレート      アートフェクト


  げんかんのモデル      ポートレート        ひつじ


                エンジェル


   オラクル       土        水         火


期間 1月12日(土)~2月17日(日) 開館時間 9時~17時(入室16:30)

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睦月の夕景/Nikon P1000撮影
January Sunset scenery/P1000 shooting
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2019年1月の夕景 昨年購入のNikon P1000で撮影 1月19日香東川

昨年の10月、望遠3000mm相当(35mm判換算)、光学125倍のバズーカコンデジ Nikon P1000を衝動買い。その後、自転車、車で出掛ける時は、24mm~3000mmというオールマイティさで、常に携帯。
基本は、絞り優先(A)モードで撮影。コンデジ特有の、各種撮影モードが32もあり、咄嗟の時には便利。中で、夕焼け、月は多用。
2019年1月も22日経過。雨が降ったのは4日間のみで、夕焼けも多く見ることが出来き、近所で新鮮な景観とのコラボを撮れたらと何度か撮影。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


1月3日 琴平 金陵の郷から自転車で帰路途中 鬼無町 衣懸池



1月7日 袋山頂上に落ちる太陽 本津川に映りこむ ダイヤモンド袋山



1月20日 自宅直下を走る香東川土手 雨上がりの水溜りの夕景



1月21日 自宅上部野山山麓を走る御殿貯水池水路 改修工事中


1月9日 本津川鉄橋を渡るJR列車  1月13日 香東川郷東橋橋脚



おまけ/1月21日の満月 スーパームーン 22時25分頃 月モード撮影

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耐震工事/高松市文化的建築
Earthquake proof construction
   /Takamatsu cultural Architecture
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遺すべき建物 香川県庁 高松市水道資料館 免震工事の現況

高松にも、後世に遺したい建物、香川県庁東館や近所の高松市水道資料館等がある。東南海地震、南海トラフ地震が近いと言われる中、これらの建物の耐震工事が行われ、近所の水道資料館は、もうすぐ完了の気配。
そこで、先日、工事の進捗状況確認。好天の1月13日、ポタリング。

・香川県庁舎東館
大規模地震等の災害時に応急対策の指揮・実行や情報伝達等を行う重要防災拠点施設として必要な耐震安全性を確保する為、工事中の庁舎利用や文化的価値に配慮しつつ、高層棟・低層棟ともに基礎下に免震層を設ける免震レトロフィット工法により耐震改修を実施。1958年竣工の日本戦後モダニズム建築を象徴する建物で、設計者の丹下健三氏初期の代表作。県民に開かれたオープンスペース、コンクリートによる伝統的日本木造建築の表現、猪熊弦一郎氏による壁画等芸術家との協働、高層棟中央部に耐震壁を配置したセンター・コア・システム採用。庵治石や後藤塗を使用した地域色豊かな空間等が高く評価され、1960年 第1回BCS賞(建築業協会賞)、1998年 公共建築百選、1999年 DOCOMOMO Japan 20選に選定。今回の改修では、これらの文化的価値を可能な限り保存。

・高松市水道資料館
2017年3月から耐震補強等工事を施行中、2019年2月末に竣工、同年春にリニューアルオープンの予定。文化財建造物ということで、元々使われていた部材は最大限再利用、壁内・天井裏・床下などの隠蔽部分に補強部材を取り付けるなど、極力見た目が変わらないように工夫された耐震補強を施工。なお、耐震補強に合わせて、園路のインターロッキングブロック舗装のほか、スロープや多機能トイレ、ベビーケアルーム(調乳設備&授乳室&おむつ交換台)の新設など、ユニバーサルデザインに配慮した改修も行う。

2017/05/04 高松市水道博物館/耐震補強等工事

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免震レトロフィット工法で 外観を損なうことなく耐震安全性を確保



工事用フェンスも除去され 今春にリニューアルオープンの予定


菊池寛通りに立つタワークレン 赤十字病院新東館 香川銀行本店

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HIYORI/和三盆
HIYORI/WASAMBON
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さぬきを愛する若き起業家 和三盆への熱き想い そして素敵な笑顔

今年初の 晴れのひろば ciel でのマルシェに、年始挨拶をすべく、好天に恵まれた1月13日、自転車で出掛ける。
昼少し前に到着、既に多くの人々で賑わう。flat coffee garrageさんの珈琲、今回の翔一郎さんお勧めは、エチオピア、ではなく、ケニア。
Cafe Switchさんは、従来の委託販売から、今回、初のご夫妻での出張カフェ。奥さん一押しのペッパーチーズswitchパンを頂く。ケニアとの相性もバッチリ、とても美味しいランチに。
翔一郎さんから、改めてHIYORIさんを紹介され、石野さんのお話しを伺う。「さぬきの良さを改めて再認識し、和三盆との出会い。熱き想いを抱き、ためらうことなく起業」 若者のエネルギーシャワーを一杯浴び、元気を頂きました。
石野さんは、翔一郎さんと同い年、熱き若人の活躍、とても楽しみです。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。




Hiyori by 日和制作所 様々の和三盆 お洒落パッケージも素敵




木型を使って和三盆作りのワークショップ 子供の真剣な表情がイイ


HIYORIさん Cafe Switchさん flat coffee garrageさん 素敵なスマイルズ

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ロ-タリ-キャンドルホルダー/電灯式/DIY
Rotary candle holder/Light type/DIY
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長時間 高輝度でクルクル廻る 電灯タイプの自力回転キャンドルホルダー

グレイテストショーマンの中で登場のロータリーキャンドルホルダーに感動したことから始まった自力回転キャンドルホルダー製作
当初は、文字通り蝋燭、キャンドルを使い、その熱で自力回転するというモノ。限られた時間しか回らない、火を扱うので火災が怖いとかの声で、蝋燭の代わりに電灯を使ったタイプを製作。
8月に開かれた、Akazykの灯とカガミ展 に廃ロングアルミ缶を使用した電灯タイプを参考出品。好評を得て、5台の注文を頂く。
その後、風の姿展Art Summit on tahe 御山へ出展の作品製作、そして薪切断で発症した腱鞘炎が治らない等、なかなか製作できなかたが、なんとかクリスマス前に完成。大幅な納入遅延にも拘らず喜んで頂け、お待ち頂いた皆様に深謝。
ここでは、その電灯タイプを紹介。

2018/07/09 ロータリーキャンドルホルダー/DIY            

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電灯タイプ ペンキ等の廃スチール缶 ビール等の廃ロングアルミ缶 大小



廃スチール空缶を使用 白熱電球 60~100W 口金サイズ26




廃ロングアルミ缶を使用 クリプトン球 20~60W 口金サイズ17 


最新タイプは 薪ストーブの上に置いてクルクル 暖かさを目で

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新しい春の器展/2019/琴平/サイクリング
New Spring Pottery Exhibition/2019
          /Kotohira/Cycling
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今年の初サイクリングは 琴平 金陵の郷 新しい春の器展に 

正月3日、朝からまずまずのお天気。讃窯の田中さんが、毎年開催の、「新しい春の器展」に、金毘羅さんの麓、金陵の郷まで、今年初のサイクリング。
10時半過ぎに出発。やや強い西風、完璧なアゲインスト。ジワジワと負荷が効いてくる。大きな鳥居を抜け、金毘羅さんに近づくにつれ、県外ナンバーも目に付く参拝に訪れた車の長~い列。その横をスイスイと走り抜け、参道へ、道幅一杯にビッシリの人の波、自転車を押しながら、金陵の郷へ。
素敵な作品を、堪能させて頂く。撮影も快諾頂きアップショットも多。手動ドローンでの怪しい撮影も厚顔でパシャパシャ。そんな中。姫路から参拝に来たという方が、同じカメラを持っており、話しが弾む。
帰りは追い風、楽々サイクリング。まだ、薄明りの残る中、無事帰宅。

・新しい春の器展/讃窯HPより抜粋・編集
毎年お正月に開催している恒例のグループ展。香川県と愛媛県在住の3名の作家が新春にふさわしい作品を展示販売。今回で26回目。入場無料。
会期:2019年1月1日(火)~ 6日(日) 時間:9:00~16:00(最終日は14:00迄)
会場:香川県琴平町(金刀比羅宮参道)「金陵の郷」Tel:0877-73-4133
出品者:田中保基(香川県東かがわ市 讃窯) YUME(愛媛県四国中央市 夢酔窯) 五嶋信幸(香川県琴平町 花舎窯) 注)作家名は敬称略。

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田中保基 香川県東かがわ市 讃窯 独特の紋様 田中ワールド 



YUME 愛媛県四国中央市 夢酔窯 猪達の楽しい作品も並ぶ



五嶋信幸 香川県琴平町 花舎窯 蒼 砥部ブルーが印象的




全行程約60km まずまずのお天気 2019年 サイクリング始動

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2019年/謹賀新年/初詣/石清尾八幡
2019/Happy New Year
       /Visiting Iwaseo shrine
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あけましておめでとうございます 2019年1月1日 平成結びのお正月

平成結びのお正月、そして、新たな時代への幕開けの年。気持も新たに、猪突猛進、進むのみ。創作に、写真に、悔い無き一年にしたいもの。
今年も、宜しくお願い致します。


年賀状を廃し3年目。ブログ、FB、Mailで新年ご挨拶とさせて頂きます。

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高松の氏神 石清尾八幡宮 元旦の午後2時過ぎ 自転車で初詣



石清尾八幡宮 破魔矢の絵馬 今年で42枚 時の流れを実感

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