なんでも DIY Diary 2018年05月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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a→g~アートを庭に~/野外彫刻展/善通寺/2018
a→g~art to garden~
 /Outdoor sculpture exhibit/Zentsuji
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

幻想的な雲に覆われた中 野外彫刻展 a→g~art to garden~

梅雨を思わせるような雨が終日降った5月13日、善通寺フラワー&ガーデンフェスタ2018の中で開催の野外彫刻展“a→g art to garden”を鑑賞。会場の善通寺五岳の里 市民集いの丘公園には、初訪問。緑豊かな素敵な公園。
知り合いの作家さんの作品がお目当て、全作力作揃いで堪能。生憎の雨だったものの、雨中、別表情を見せる作品もなかなかのもの。まさに野外彫刻の醍醐味。
最終日に、訪問。今回も、会期終了後の結果報告に、申し訳なし。

・最下端作品画像リスト
山端 篤史/ムーヴァブル 松永 勉/風景のはじまり 北添 大介/CONTACT 
北添 繁幸/花は咲く  中井 弘二郎/sense of times

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


善通寺五岳の里 市民集いの丘公園 野外彫刻展 art to garden


大島よしふみ 阿弥陀来迎(渡海来迎/海を越え迎えに) 大日如来    


さとうゆうじ Works 2007 風が通り抜ける屏風 重厚鉄と軽やかさ


貴志 勉 風見 ユラユラと回りナガラ 目には見えない風を教えてくれる


アキホタタ 石あかりChair 華
中井 弘二郎 Close to you


山端 篤史 I know
Luca Roma Origine(Minamoto源)


長野 由美 Egg Bench 椅子内エッグワールド
Nobuchika Takeuchi HANA スケボーワールド


成田 浩彰 「無常」
居上 真人 「くじら雲」


ムーヴァブル
風景のはじまり
CONTACT
花は咲く
sense of times
    

野外彫刻展 art to garden 2018/04/28~05/13 善通寺五岳の里

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植付け/薩摩芋/2018
Plantation/Sweet potato/2018
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7年目を迎えた薩摩芋つくり 2年続けて昨年の豊作を目指す

5月15日、今年も安納芋を植付け。昨年は、記録的な豊作。そして保管も上手くいって、少しではあるが、今でも傷まず保管されている。
そんな薩摩芋つくりも、今年で7年目、ラッキーセブン、今年も豊作であって欲しいもの。
昨年の豊作を考慮して、今年は、苗を30本から20本に減少。今後は、日当たり確保の除草等、気合を入れて手入れ!
秋、どんな結果になるか、こうご期待といったところ。

2017/05/28 植え付け/薩摩芋/2017
2016/05/18 植え付け/薩摩芋/水事情/2016
2016/05/06 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/2016
2015/05/23 植え付け/薩摩芋/2015 
2014/05/08 植え付け/薩摩芋/2014 
2013/05/11 植え付け/薩摩芋 
2013/05/05 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/サラダ  
2012/05/19 薩摩芋植え付け  

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


初めて畑上の道から畑へ まずは除草そして牛糞堆肥を撒く



サラダちゃん登場 昨年に続き今年も深く耕しフカフカ寝床に



昨年の豊作 30本から今年は20本に 今年も一週間寝かせて

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葡萄棚修理/鉄材使用/DIY
Grapes shelf repair/Using iron/DIY
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木材腐食で長期間放置の葡萄棚 何とか鉄製の棚に修理完

自宅西側設置の葡萄棚、木製枠が腐食し、葡萄蔓を屋根の上に引き上げ屋根上に張ったワイヤに沿わしていたものの、こちらも、ワイヤーが腐食し断線。
そこで、改めて、木製枠に代わる枠を作成することに。今回は腐食の少ない溶融亜鉛メッキを施した鋼製の軽量鉄骨下地材、角パイプを使用。
ディスクグラインダにて角パイプを切断、過日の薪造り時に、チェンソーの過度な使用で腱鞘炎になり、3ケ月経つも痛み取れず通院中。グラインダの振動軽減の為、防振手袋使用。
接続は、両面隅金具に角パイプ内寸に合せた角材を固定し、これを差しこんで固定。角パイプ内に雨水が浸入しないよう上面、側面の隙間には、シリコンコーキング材にてシール。但しパイプ内に換気の為、下面は未シール。
葡萄蔓を支持する網は、防獣用 金網スクリューフェンス 1.0×2.0m(溶融亜鉛メッキ)を使用。長手方向端部を直角に曲げ5mmタップにてネジ切。
コーナー金具を利用し、角パイプに固定。この金具に空けた穴にネジ部を差し込みナットで固定し抜け防止。
葡萄棚は、屋根上に比べ、樹木の陰に入り、日照減。果たして結実は如何に、今年は、先ず、様子見。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


軽量鉄骨下地材 角スタッド40×50使用 接続開口部はシール



ネットは防獣用 金網スクリューフェンスを2枚使用 端部直角曲げし固定



ディスクグラインダにて角パイプを切断 防振手袋使用し振動軽減

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YS-11の居た高松空港/能登空港へ
TAK where was a YS-11/to NTQ
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高松空港の景観の一部となっていた エアロラボの YS-11 能登へ

高松空港にずっと駐機していたYS-11。能登空港に拠点を移すことになり、5月11日に飛び立つとのことで、カメ友さん等と高松空港へ。
今まで見たことのない光景、駐車場から溢れた車が路肩に並び、県外ナンバーも多数。カメラを手に最後の姿を見よう・撮ろうと多くの人々が集う。
この日は、旅立つYSを名残を惜しみ、YSとの記念ショットを撮ってと云わんばかりに、次々と各社の離発着。
3年ぶりのフライトとなるおよそ10分間の試験飛行。ターボプロップ独特のサウンド。プロペラ機のゆったりとした飛行。着陸も機首下げで降りてくる独特のスタイル。その後、午後2時過ぎ、能登空港に向け離陸。
“戦後初の国産旅客機YS-11が飛ぶ高松空港。絶景瀬戸内海の遊覧飛行も・・・”みたいな民営化した高松空港の目玉にできたかもしれない、そんなお宝を手放すとは、残念至極。

・高松空港のYS-11/Netより抜粋・編修
YS-11は戦後初の国産旅客機として40年以上、日本の翼として活躍。2006年に国内の定期運航を終了。高松空港のYS-11は、スクラップの危機に直面していた機体を大阪のエアロラボが落札、3年前から高松空港に駐機されたままになっていた。先月、高松空港が民営化、駐機できる期限が制限されることとなり、石川県、能登空港に隣接の日本航空学園に拠点を移すことになった。

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滑走路東端 “危険の丘”から YS-11の見える 見納めの光景



さぬき子供の国から 駐機場の YS-11 と各社航空機のコラボシーン



およそ10分間の試験飛行 ターボプロップ独特のサウンドが響く



着陸姿勢 ジェットの機首上げ着陸姿勢に対し 機首下げ着陸進入



最後の姿を見よう・撮ろうと多くの人々が・・・ こんな光景は初めて



多くの人々に そして真っ赤なポピーに見送られ能登へ向けフライト

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四国の祭り/サンポート/2018
Shikou Festivals/Sunport/2018
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四国の祭り2018 サンポート高松 ゴールデンウィーク 5月4日、5日開催

ゴールデンウイーク後半、好天に恵まれた5月4日、5日の両日に亘って、高松シンボルタワーGWフェスタ 四国の元気を届けよう 四国の祭り 2018 が、サンポート高松で開催。フットワークの良い自転車で、両日出かけ、“祭り”を堪能。そしてパシャリパシャリと撮影三昧。
阿波踊り、よさこい鳴子踊り、獅子舞、そして和太鼓、いずれも伝統と実績を持つ、選りすぐりの出演。
特に、阿波踊りは、身体が反応するリズム感、そして約400年とも云われる歴史によって、磨き上げられた洗練された優美な“芸”。出演の3連は、それぞれ特徴があって美しく、見応えあり。観覧者も、その魅力に引き込まれ、踊りの輪が広がり、会場一体となって楽しむ、流石」に阿波踊り。
雑技団やサーカスの演目と云っても過言ではない 継ぎ獅子 肩に乗り5人の人柱、五人継 は圧巻の迫力。
長い歴史の中で引き継がれ磨き上げられた“祭り” 改めてその素晴らしさを実感。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


[徳島]阿波踊り 娯茶平 正調を頑なに守り未来を創造し続ける



[徳島]阿波踊り 藝茶楽 自由奔放剛勇 男踊 上品優美 女踊



[徳島]阿波踊り うきよ連 上品な女踊り 全員笛を吹く独自演出


観客と共に楽しく阿波踊り 伝統の中で洗練された踊りを魅了



[愛媛] 継ぎ獅子 波方青年獅子連中 最も高い五継ぎを披露


他に よさこい祭り 獅子舞 和太鼓等 選りすぐられた四国の祭り

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讃岐のやきもの展/商工奨励館/栗林公園/2018
Sanuki Pottery Exhibition
 /Commerce & Industry Promotion Hall
  /Ritsurin Garden/2018
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栗林公園 商工奨励館 第49回 讃岐のやきもの展 自転車で訪問

ゴールデンウイーク後半の5月4日いろいろな催し物が開かれ、朝から自転車で出動、シャッターチャンスを求めてウロウロ。途中、毎年この時期、栗林公園の 商工奨励館で開催されている 讃岐のやきもの展に立ち寄る。
お目当ては、知人である讃窯の田中さんの出展ブース。昨年、讃窯で購入したお気に入りの湯飲み、先日、落して破損してしまったので、新たに求めるべく立寄る。
これ!という逸品を見つけ即購入。今度は、大事にせねば。
「お茶席で、お茶をどうぞ」と田中さん。ご自身作のお茶碗で、萌える緑を愛でながら、美味しいお茶を御馳走になる。御馳走様でした。
ろくろ体験・手びねりコーナーでは、インストラクターの方に、無理をお願いして、極薄のろくろ作業を披露頂く。
来年は、節目の第50回、今からどんな作品が見れるか楽しみ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


讃窯さんから過日求めた愛着湯飲み先日破損 新たに購入



萌えるような新緑を愛で 田中さんのお茶碗でお茶を御馳走に



ろくろ体験・手びねりコーナー 極薄のろくろ作業を披露頂く




県下で活動の陶芸家・愛好家の作品が展示・即売される

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ジオラマ展/アラーキー/イオン高松
Diorama Exhibition/Allakie
        /Aeon Mall Takamatsu
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情景師アラーキー ジオラマ展 イオンモール高松で開催 観覧

イオンモール高松は自宅から近い。そこで開催のジオラマ展、FB友の方々が次々にアップ。5月3日の午後、ビートで出かける。連休後半スタート日ということで、混雑覚悟だったものの、なんとか観覧・撮影。作品約30点はどれも、超精巧でリアル、圧巻の一言。

・情景師アラーキー/荒木智(あらき・さとし)/イオンモール高松HPより引用・編修
1969年東京生まれ、東京在住。幼少時に母親に教わった「箱庭づくり」と特撮映画の影響で、模型に興味を持ち、プラモデル三昧の少年時代。中学時代に手にした模型雑誌から手法習得、本格的にジオラマ作りを開始、各種模型コンテストに出品し、腕を磨く。ものづくりの楽しさを生業とすることを決心し、大学で工業デザインを学び、1993年に東芝にプロダクトデザイナーとして入社。以後、趣味としてジオラマ製作を続け、30代前半、模型コンテストの受賞を機に、各種模型雑誌からの依頼を受け、作品を多数製作発表。サラリーマンをしながら、ジオラマ作家として二足の草鞋で活動を続ける。2014年にネットで拡散の作品が、「リアル過ぎるジオラマ」としてテレビ等メディアで大きな反響を呼ぶ。2015年には、初の著書『凄い!ジオラマ』執筆。同年にフリーとなり、ジオラマの世界で幅広く活躍中。

・「情景師アラーキー」 ジオラマ展
日程/4月29日(日・祝)~5月6日(日)  時間/9:00~21:00
場所:1F シーコート  ※観覧無料

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



イオンモール高松1階 Sea COURT 約30点の作品が並ぶ 撮影可



[昭和の終わりに]懐かしの ダイハツ オート三輪/三菱 キャンター



[西瓜の夏] スバルサンバートラック 西瓜 向日葵 川には錦鯉



[放置バイク]RETURN TO THE MOTHER/SUMMER/IN THE PORT






撮影多数の中から 印象深いシーンを抜粋 ディテールが凄い!

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せとゆき撮影/オープンドライブ/ビート
Setoyuki Photographing
         /Open drive/Beat
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海上自衛隊 練習艦せとゆき 坂出港寄港 ビートオープンドライブ撮影

高松空港で知りあった徳島在住のカメ友のEさんから、「4月29日、瀬戸大橋開通30周年記念で海上自衛隊の練習艦せとゆきが坂出港に来てるので、行きませんか?」とのお誘い。
お天気も良さそう、久々にビートのオープンドライブも楽しもう!と即断。
当日、昼過ぎに出発、心地良いドライブを味わい到着。好天のゴールデンウィーク中ということもあって、多くの人々で賑わう。
早速、列に並んで艦内見学。艦員の方に、カメラを渡し、キャプテンキャップで記念撮影をパチリ。
せとゆきの出港を追うべく、対岸の乃生岬に移動。カメ友Eさんと、カメラ談議をしながら楽しく撮影。
そして、「ビートに乗ってみたい」ということで、海岸沿いに高回転気味にオープンドライブ。ビートの楽しさを味わって頂く。
気付けば、日は沈み、あっという間の時間の流れ、東の空に上がった満月に迎えられ、帰途に就く。
楽しい一日、カメ友Eさん、ありがとうございました。

・せとゆき(JS Setoyuki, TV-3518、DD-131)/NETより抜粋・編修
海上自衛隊の練習艦。はつゆき型護衛艦の10番艦。現在は、しまゆき型練習艦の3番艦。艦名は「瀬戸に降る雪」に由来。2,900トン型護衛艦2219号艦として、三井造船玉野事業所で1984年1月16日に起工。1985年7月3日に進水。1986年12月11日に就役し第2護衛隊群第42護衛隊に編入され佐世保に配備。.現在は、練習艦隊第1練習隊に所属し定係港は呉。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


瀬戸大橋開通30周年記念 海上自衛隊練習艦せとゆき 坂出港に



列に並んで乗船見学 艦員の方にカメラを渡し記念写真も撮影



出港を追跡 瀬戸大橋を背景に静かに航行 母港呉港に向う



久々の瀬戸大橋に落ちる夕日 流石に夕日スポット 暫し見入る


帰途に就くころは日も落ちる 代わりに満月が東の空に浮ぶ

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