なんでも DIY Diary 2018年03月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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ライブ鑑賞/カルメラ
Live viewing/Calmera
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]
180331-00A.jpg
カルメラライブ JAZZYでGOLDなツアー ノリノリで至福な時間

昨年4月、カルメラライブ、カメ友さんの紹介で初鑑賞。昔から好きなジャズ。スインギーなジャズバンド、ライブでしか味わえない身体が反応するノリノリ感。一瞬で虜に、大ファンに。
昨年に引き続いて、"全国ツアー2018、JAZZYでGOLDなツアー" 、3月24日、高松DIMEで開催。
という訳で、もちろん今年も、ライブ鑑賞。楽しかったぁ\(^o^)/
4月9日には、キーボードのパクシンさんの"パクシンとケイタロウの音楽会"にも、行ってきます。

・カルメラ/Webより抜粋・編集
日本のインストゥルメンタル・ジャズバンド。バンド名は、漫画『じゃりン子チエ』の登場人物であるカルメラ兄弟に由来。
メンバー:西崎ゴウシ伝説、小林洋介、辻本美博、たなせゆうや、PAKshin、宮本敦、HIDEYAN、田中 匠郎
・DIME/Webより抜粋・編集
1971年から1983年まで約12年間続いた香川の音楽サークルの名前(DIME:米国10セント硬貨、一番小さいコイン)をそのまま継承。2004年8月6日、さまざまなライブパフォーマンスのスペースとしてオープン。1977年に作られた映画館「セントラル2」の外装内装をほぼそのまま利用。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

会場のDIME サックスの辻本さん ドラムの田中さん路地裏へ


開演前のワクワク感で チケット整理番号順にファンが並ぶ


静かに待つインストゥルメンツ 今か今かとワクワク感が高まっていく
 


スタッフ撮影の写真にはノリノリの我が後ろ姿が…(左端チェック柄)


ライブの様子、雰囲気を最も表している動画ロックンロールキャバレー

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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信号機取付/高松市道木太鬼無線
Signal installation
  /Takamatsu city road Kita-Kinashi
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木太鬼無線 御殿橋東端十字路 信号設置完了 開通に向け着々

9月22日の9時過ぎ、なんとなく御殿橋を見ると、タダノカーゴクレーントラックが橋の東端に停車し、電柱のような柱を設置し始めるところ。
ラジコンで、電柱を片手で支えながらのクレーン操作、細かな位置決めを要求される作業には、もってこいの操作。
水準器を柱に取付け垂直確認しながら、設置。
翌日には、今度は、高所作業車の姿。LEDタイプ信号機本体の取付作業、こちらも手際よく取付完了。開通までは。カバーで覆う。
聞こえてくる情報では、6月開通とのこと、いよいよゴール間近の感。

2017/12/05 最終工区進捗/高松市道木太鬼無線/2017/12
2017/10/10 最終工区進捗/高松市道木太鬼無線/2017/10
2017/09/20 最終工区進捗/高松市道木太鬼無線/2017/09
2017/08/11 最終工区進捗/高松市道木太鬼無線
2017/02/03 最終段階/高松市道木太鬼無線
2016/10/09 工事再開/高松市道木太鬼無線
2014/01/25 貫通道路/高松市道木太鬼無線

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


3月22日9時過ぎ ラジコン仕様タダノカーゴクレーン信号機用柱設置



翌23日11時頃 高所作業車を使って LEDタイプ信号機本体取付



御殿橋東端 完成した信号機 北西角 北東角 南東角 南西角

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水路工事/御殿貯水池/進捗
Canal construction
   /Goten reservoir/Progress
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御殿貯水池への水路工事 本格工事に向け準備工事が着々と進む

昨年12月に着工した御殿貯水池への水路,、"南部導水路更新工事"。木太鬼無線との交差部は、既に先行して水路の工事開始。
一方、その殆どが山裾を走る水路部には、人ひとりがやっと通れる位の通路しかなく、水路工事用の重機が入れる通路確保が最優先。
水路周辺には、長年の間に繁った雑木、中には幹の太さが50㎝オーバーの巨木も、先ずは、この雑木の伐採。水路周辺の人家や畑への倒木等の事故は絶対に有ってはならない。そこで、太い樹の伐採には、プロチームが数日かけて、安全に手際よく無事故で見事に伐採。
伐採後、自宅から貯水池側、全水路長の約半分区間で 作業用通路造成工事。水路に砂利を投入し埋め立て、もしくは水路上部に鉄板敷き通路を造成。
完成した通路を、小型ダンプが、行き来し、伐採した雑木も綺麗に搬出。水路の工事着手へ準備万端。
工事を請け負った社長さんとの話しの中、水路工事、厳しい作業環境の中、何をどのような手順で安全に進めるか、最適を常に追い求め、思案のしどころ。
今後の、進捗に興味津々。

2018/01/30 水路工事/御殿貯水池/着工
2017/12/21 水路工事/御殿貯水池 

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


先ずは水路周辺に繁った雑木伐採 プロのチームで 巨木も見事に


先ずは、作業用重機の通路確保 水路埋め立てと鉄板敷きを併用



木太鬼無線との交差部 水路工事先行 約2週間 左:前 右:後




自宅より貯水池側(水路約半分長) 作業用通路完了 水路工事へ

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薪調達/搬送
Firewood procurement/Carrying out
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水路工事で伐採の雑木を譲ってもらい 一輪車改造し搬出 薪に

先日から着工の自宅近くの水路工事。工事に先立ち水路周辺の雑木を伐採、搬出用に極太を除き、人力で運べる長さに切断。
工事責任者に、薪として譲ってもらうことに了承頂く。但し、安全第一必須。
工事が休みの休日や、作業を終えた、夕刻を中心に搬出。安価な一輪車を購入し、木材搬送が出来る様、改造。
一度に運べるのは、4~6本。何度も往復し、とにかく無心に運ぶ。搬出可能なサイズをほぼ搬出した時点で、エンジンチェンソーを新たに購入し、現場で搬出可能サイズに切断し搬送。
約2週間をかけ、搬出完了。とにかく黙々と運び、筋肉痛の日々。積み上げられた材木を見ると、達成感もあって筋肉痛も和らぐ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



一輪車のベッセル取外し 丸太左右保持と滑り止め部品を追加



適当な太さでなるべくストレート 人力で持上げ可 を選び搬出



玉切り2~4個分の伐採木を搬出 薪として薪棚積上時約4倍に 


太くて重いものはエンジンチェンソーを新たに購入 現場で玉切り搬出

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薪棚自作/薪割り
Firewood shelf DIY/Wood splitting
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鋼鉄足場筋交を利用 新薪棚自作 畑雑木伐採・薪加工一段落

一月下旬から、お隣、従兄の雑木林化した畑の雑木伐採。そして薪長さに玉切りし、一時的に畑の端に積み上げ、暫く放置。
一時的な積上げ薪を整理するには、太い丸太の薪割り、そして薪を保管乾燥する棚を、新たに作成しなければならない。
この一週間でやっと、薪割り、薪棚造り、そして薪棚への収納終了。
薪棚は、父が工務店を営んでいたので、鋼製足場が残されており、この足場の筋交を利用して作成。組立には1/2inのネジ棒を利用。壁保護に壁側のネジ先端にはペットボトルのキャップを取付。
また、太い丸太の薪割りには、楔を使用。太さや硬さによって楔の数を1~3本程度に調整。
約2ケ月近くかかったミッションを終え、一段落。

2018/02/03 雑木伐採/薪切断/台自作
2018/01/26 雑木伐採/ストーブ用薪調達

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180315-12A.jpg
鋼鉄足場の筋交を利用して薪棚作成 基本ボルトでの容易組立


基礎の煉瓦の水平調整 壁保護にPETCAP取付 針金で筋交



太い丸太は割り 新たな自作薪棚もビッシリ薪で埋まる 達成感


太い丸太は斧では薪割りできず 楔登場 楔力で容易に割れる


お向いの雑木林化した畑地伐採 やっと 薪棚収納で畑スッキリ

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ランプ/善通寺/カフェ情報
Lamp/Zentsuji/Cafe Info
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カフェ食堂ランプ 山地ファーム 善通寺インターすぐ近く 素敵なカフェ 

カメ友さんが、「素敵なカフェがある」と云うことで、善通寺インター直ぐ近くの"カフェ食堂ランプ 山地ファーム"へ。
善通寺インターという分り易いランドマークがあるにもかかわらず、お店が見えても、進入路が良く判らない・・・。自転車で行った2度目、最短アクセスを検証。(末尾地図に高松方面からのアクセスを掲載)
ランプといえば、川之江ににあった今は無き海辺のランプを彷彿。ここ内陸川縁のランプもオールドアメリカンスタイルで、落ち着く癒し空間。
訪問は、日曜日のランチタイム、入店直後、一気にお客さんが増え、外で数組のお客さんが待つ人気具合。
豚ロースしょうが焼き定食をオーダー。先ず、出汁のコクで旨み抜群の減塩味噌汁、「うんこれはイケる!」。もちもちの玄米ごはんも美味しい。豚ロースのしょうが焼きが旨いのは云うに及ばず!
店内撮影許可の快諾を得たものの、満員のお客さんの為、後日再訪することに。
定休日は水曜と認識し、好天の2月20日(火)自転車で再訪。お昼過ぎ、お店に近づき、遠目に、駐車場が見えるも、車の姿、一台も無し、なにやら悪い予感。
第三火曜は、月に一度のお休み、態々その日に、遥々片道30kmを自転車で・・・その間抜け加減に、「やっちまった!」と悔しさを突き抜け痛快感。
懲りずにまた行きたいお店。

・カフェ食堂ランプ 山地ファーム
 住所:香川県善通寺市与北町3484−4 電話:0877-62-0802
 営業:月火木金/11:00〜16:30 土日祝/11:00〜22:00
 定休:水曜日、第三火曜日


☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



金倉川の西岸 緑豊かな田園地帯の中 こじんまりと可愛いお店



オールドアメリカンのインテリア ロハスなとても落ち着く癒し空間



多数お客さんが順番待ち 納得のヘルシーでとても美味しいランチ


アクセスが良く判らない 善通寺インターのすぐ近く 赤:行 青:帰

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うたづの町屋とおひなさん/2018/サイクリング
Utazu hina decoration/2018/Cycling
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3年連続 好天に恵まれ 自転車で うたづの町屋とおひなさん

"うたづの町屋とおひなさん" 、今年も3月3日(土)、4(日)開催。日曜日、直前の天気予報では、雨。断念しかけていたものの、朝から穏かな好天に恵まれ、今年も、自転車で出かけた。
春の兆しを味わいながらゆっくりと宇多津へ到着。心なしか昨年より、人出が少ない感じ。ただ人気スポットに行くと多くの人々で賑わう。
今年は、数スポットに絞って愉しむ。
一番のお気に入りの格子窓にお雛さま。昨年も、ここの前のお店の隅に、カメラをセットさせて頂き撮影。奥さんがミラーレスを買ったとのことで、カメラ談議。お茶やコーヒーも頂き楽しく撮影。今年も、「お世話になりました」。
町の歴史博物館と云っても良いNさんのコレクション。今年は玩具等、子供関連の品々を多く展示。中で、熱心に戦争画を撮影する外人さん。四国学院大学の米国からの教授、カメラが、Nikon D500。「いいカメラですね」と云うと、「これは大学の備品です」と管理ステッカーを見せてくれ、個人的には同じD7200を愛用しているとのこと。「同じですね!」と握手(笑)
毎回お邪魔の、勇心酒造、吟醸酒と甘酒を頂く。おいでまいの吟醸酒、フルーティで美味しく頂きました。
いろんな人と出会い、今年も、堪能させていただきました。

2017/03/08 うたづの町屋とおひなさん/2017/サイクリング
2016/03/17 うたづの町屋とおひなさん/サイクリング/No.3/最終回
2016/03/13 うたづの町屋とおひなさん/サイクリング/No.2
2016/03/07 うたづの町屋とおひなさん/サイクリング/No.1

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昨年に続き お気に入りお雛さま その前のお店にお邪魔し撮影




お雛様以外にも 明治時代の様々の品々 町の歴史博物館



今回も 勇心酒造 吟醸酒2杯 甘酒2杯 美味しく頂きほろ酔い

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サニールートコーヒー/カフェ情報/フィルムカメラ
Sunny root coffee/Cafe info
         /Film camera
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幹線 国道11号線沿い春日町に ディープなカフェ サニールートコーヒー

カメ友さんから、「若い店長さんが、フィルムカメラを若者に紹介し、お店の雰囲気も昭和レトロで・・・面白いカフェがある、但し喫煙を売りにしているお店なのでイヤかも」との紹介。
面白そうということで、行ってみる。個性的なカフェは、隠れ家のように郊外にあるのが常ながら、紹介されたサニールートコーヒーは、高松市春日町の幹線道路11号線沿い、ニトリと駐車場を共用し、外観も極めて一般的なお店。
入口横に Smoking OK の看板。そして扉を開けると、70年代の昭和レトロの世界が拡がる。大好きなミニカーや愛読した本の数々、そして現役のフィルムカメラが並ぶ。頂いたアメリカンコーヒーも好みにピッタリで美味しく味わう。Smoking OK も理解でき納得。
店長さんからフィルムカメラのお話を聞き、素敵な写真も見せてもらう。カメラと云えばデジカメと思って、40年以上前に、フィルム一眼を買っていたことを思い出す。帰宅後、探すと、埃まみれのバッグに入った オリンパスOM-1 と再会。カビ等を心配していたものの保管良好。
露出計の電池は既に廃版、互換品を探し通販で入手。専用のバッグも新調。ISO400のフィルムを入れ試し撮り。晴天屋外では、最大に絞り、最高のシャッター速度にしても露出オーバー、撮影できない・・・フィルターはこのような状況に対応する為にあるのだと改めて実感。
シャッターを押しても現像するまで分らず、費用を考えると失敗もできない。正に真剣勝負。
久々に、"撮る"、"カメラ" を再認識。時々、こいつと一緒に遊びたくなりました。

・OLYMPUS OM-1/購入1976年
 レンズ/ ZUIKO 28㎜ f3.5、 ZUIKO 50㎜ f1.4、 ZUIKO 200㎜ f4
 露出計用水銀電池 MR-9 互換品:アルカリボタン電池 LR625G

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大坂万博 EXPO'70への拘り そしてフィルムカメラへの招待


溢れる大好き世界の品々 禁煙の身ながら店内喫煙可も納得



OM-1 42年前に購入30年以上お蔵入りのフィルム一眼 復活 

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