なんでも DIY Diary 2018年02月
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なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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レンズフード/Nikon P900
Lens hood/Nikon P900
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

超望遠コンデジ Nikon P900 レンズフード設定なし 社外品でセットアップ

2015年11月に、光学83倍、2000mm相当の超望遠を供えた Nikon Coolpix P900 購入。以来鳥撮影時には、必須。
レンズフードは、フレアやゴースト防止、硝子に反射した映り込み防止、レンズ保護、レンズ誤接触防止等の機能があるが、P900には設定なし。
購入直後、67mm用のレンズフードを購入し、逆付けも出来る様に改造し使っていたが、28mm、広角時にフード影が写る不具合。そして逆付け時にフラッシュ部とフードの長い部が接触。
今回これらの問題を、解決すべく、フードのサイズをステップアップリングを用いて、66㎜⇒77㎜にアップ。結果、両問題共解決。
ただ、今回、余裕をみて、77㎜としたが、72㎜、ひょっとすると67㎜(当初改造して使用のフードとメーカーが異なる為)でもOKの可能性もある。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


67㎜用フードを取付るも広角時フードの影が写る 77㎜で影消失



取付・格納共スムーズ 格納時を広角側に縮小しても本体干渉無し



ステップアップリング 67⇒77㎜ 逆付チューリップフード キャップ


レンズフード ステップアップリング情報/通販サイトより抜粋・編集

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荒木経惟 私/写真/MIMOCA
Nobuyoshi Araki-I
     /Photography/MIMOCA
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

荒木経惟写真展 久々にMIMOCA丸亀市猪熊弦一郎現代美術館へ

写真を始めて2年、写真展も気になる中、通称アラーキー、“荒木経惟 私、写真”が、MIMOCAで開催。好天の中、のんびりサイクリングで丸亀へ。
ごく一部の作品を除いて、フラッシュ無しなら、原則撮影OK。一部を紹介。
生と死をテーマとし、腐食したフィルムプリント、写真にペイント、割れたレンズ撮影など、“写真”の表現を改めて問う印象深い作品が並ぶ。
既成概念に囚われない自由な表現を前に、感じるところ多く、堪能。

・荒木経惟 私、写真/Nobuyoshi Araki-I, Photography HPより抜粋・編集
会期:2017年12月17日(日)~2018年3月25日(日) 時間:10:00~18:00
◎概要:荒木経惟(1940~)は、1960年代半ばの活動の初期から現在まで、都市、人、花、空、静物といった被写体をどれも特別視することなく等しく日常のこととして撮影。それらのもつ「生」の生々しさ、また「生」と切離すことのできない「死」を捉えてきた。生と死の比重がそれぞれの写真によって異なって感じられるさまは、人間の生死の揺らぎや荒木個人の人生の反映ともとれ、作品の魅力を増している。
これまでに撮影された膨大な写真のなかから、腐食したフィルムをプリントする、写真に絵具を塗る、割れたレンズで撮影するなど、何らかの手が加わることによって生と死をより強く意識させたり、両者の境を撹乱させるような作品を中心に展示。こうした試みは、荒木の時々の感情から生まれる写真への率直な欲求であり、そのような作品は、従来の枠にとらわれることなく新しいことに挑み、写真にも自身にも真摯に向き合う荒木の姿を改めて伝えてくれる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


多数の写真作品が並ぶ 壁面に直接釘固定等 展示も既成打破


空景 Skyscapes タイプCP 45.6x55.8cm 40点 1989-1990/2014


遺作 空2 ゼラチンシルバーP アクリル絵具 50.8x61cm 60点 2009


死空 ゼラチンシルバーP アクリル絵具 50.9x60.9cm 45点 2010


エロトス 104.8x79.8cm 10点 1993 青ノ時代 104.9x129.3cm 6点 2005


死現実 ゼラチンシルバーP アクリル絵具 50.7x60.7cm 12点 1997


去年ノ夏 Last Summer インクジェットP 140.5x174.0cm 8点 2005



ネガエロポリス 45.5x56cm 48点 右眼墓地 106x153cm 12点 2015




花霊園 和紙にアーカイバルピグメントP 102.5x112cm 12点 2017


3月25日 日曜日まで開催 生の作品 是非、御高覧下さい

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撮影会/アンティミテ
Photo session/intimite
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アンティミテさんでの カメ友さん等と モデルさんのイメージ撮影

先日紹介のアンティミテのオーナーTさん全面協力のもと、Tさんの友人Mさんがモデルで、ご自身が企画の撮影会に、誘われ参加。
2月11日、11時、アンティミテ集合。カメ友さんは2人。
Mさんの企画は、「アンティミテは、お菓子屋さんのような可愛らしいお店なので、不思議の国のアリスのようなチャーリーとチョコレート工場をイメージ。甘い夢の世界のイメージながら、可愛いさの中、どこか毒気があるような…そういう世界観を出したい」とのイメージを演出。ご自身が用意した衣装に着替え、カメ友さんはスタイリストの如く、サジェスション。
先ずは店内で、Mさんへ様々のポージングをお願いし、「イイね、イイね」「そうそう、その感じ」・・・カメ友さんから声が飛ぶ。
次は、屋外、強い日差しと強風のもと、ハプニングもあって多様なシーン続発。
皆、友人といった感じでの、自由に、ワイワイ楽しく撮影。そしてなによりモデルを務めたMさんの、その内面から湧き出る想い、表現力に魅了される。
是非、次も“撮りたい”とお願いし、充足感に満足の撮影。

2017/12/17 アンティミテ/雑貨屋/庵治町
intimite/アンティミテ
 生活雑貨とアンティーク 高松市庵治町 320-2
 tel/fax 087-880-1879 12:00~19:00 木曜定休

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

イメージで用意したコスチュームを着付け皆さんで撮影準備



2パターンのイメージ ポージンクの声が飛び交う中 楽しく撮影


強い日差しと強風の屋外 様々なハプニングで多様なシーン続発




豊かな表情と内なる想いの優れた表現力 魅惑的なシーンを創出

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ぐるguru展3/かまどホール/サイクリング
Guru guru exhibition 3
     /Kamado Hal/Cycling
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“ぐるguru展3” を鑑賞に 自転車で 坂出 “かまどホール” へ

最高気温が5℃前後と寒い日が続く中、久々に10℃近くと暖かくなった2月9日の午後、坂出駅近く “かまどホール” で開催中の “ぐるguru展3” を観るべく、自転車で出発。
穏かな天気の中、ゆっくりと走りを楽しみ、午後3時前に到着。坂出駅の南側に名物かまど坂出駅南口店、その2階が会場。
広い展示場、 “さとうゆうじ” さんのぐるぐる渦のアイアンオブジェ、そして奥さんの ”ゆき” さんの布製のバッグ。
ハード&ソフト、モノクロ&カラー、ソリッド&フレキシブル、鉄と布の立体作品のとても対照的なコラボ。
”ゆき” さんのバッグ。布という素材に真摯に向い、徹底してその機能を見極め、創作されたバッグの数々。素材のを活かしきった結果、生まれたフォルム、正に “彫刻” アート作品。
奥の別室に置かれた”ゆうじ”さんの作品 “もんけい「88Circle」” 純白のフォルム、周囲を巡って現出。光と影の生み出す様々のシーン。素晴らしい作品。
幸運にも、会場には、ご夫妻共、在籍しておられ、作品や創作について、とてもエキサイティングな、お話を楽しく伺い、あっと云う間に2時間経過。
とても楽しい時間、ありがとうございました。会期は2月25日まで、見応えのある素敵な作品達が待って居ます。
是非、御高覧下さい。

・ぐるgiru展3/展覧会パンフレットより抜粋
 y工房 さとうゆうじ+ゆき かまどホール 名物かまど坂出駅南口店2F
 2018年2月3日(土)~2月25日(日) 10:00~17:00 休館:5日、13日、19日
 入場料 300円(70歳以上、高校生以下は無料)
 名物かまど 坂出市駒止町1-3-4 Tel:0877-46-2178

2015/05/17 さとうゆうじ展『石』『鉄』『あかり』/坂出市民美術館

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


y工房 さとうゆうじ+ゆき ご夫妻のコラボ展 “ぐるguru展3” 



広い会場に さとうゆうじ+ゆき 鉄と布の “立体作品” が並ぶ



もんけい「88Circle」 周上に並ぶ文様 何を語り 何処へ誘う



コラボ ハード&ソフト モノクロ&カラー ソリッド&フレキシブル



素材の本質を見極め情熱を注ぎ 布を愛おしむ絶妙なフォルム



布と向かい合い 魂をこめ布に命を吹込み紡ぎ出したフォルム



アクセサリー ランプ オブジェ  様々なグッズや作品が並ぶ

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鳥撮り/ポタリング
Bird shot/Pottering
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近所を流れる 本津川 香東川を 長筒首に提げ鳥撮ポタリング 

一眼の望遠レンズは、150-600mm、重くて嵩張るので通常の撮影は車で出動。
車の場合、駐車場所が必須で、様々の制約があり、撮りたいところで直ぐ撮るという訳にはいかないが、自転車だと、撮りたいところで停め撮ることができる。
望遠レンズを装着した状態で首から提げることが出来れば、バッグを背負ったりせずに、身軽に気軽に出かけることができる。
そこで、ストラップを首提げ可能に改造
自宅から本津川、海岸、香東川と鳥を求め、ポタリング。
2月8日、晴天ながら最低気温-2.3℃、最高気温7.2℃という寒い日。そこは、自転車ペダルをこぐと身体も暖まる。
水辺のポタリング、鳥達、そしてその鳥を長年撮り続けている御夫婦との出会い。様々のシーンに遭遇。充足の時間をゲット。

注)広角写真は、カード型コンパクトデジタルカメラで撮影。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



まずは本津川を下り A/鷺 B/鴨 C/倒立鴨カップル、アオサギ



D/本津川河口瀬戸内海 沖合に海苔養殖網 海面一杯 拡がる 



E/運転免許センター北側水路 正に鳥撮り 御夫婦で珍鳥狙い



F/香東川最終堰 鴎の水浴び 渡りを忘れたコブハクチョウ



香東川を上り G/舞う鴨 H/春待ちメジロ I/鷺と鴨の獲物争奪


首から長筒(150~600mm)を提げ 愛自転車で 近所の鳥撮

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丸亀国際ハーフマラソン/2018
Marugame
 international half marathon/2018
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三年連続 丸亀国際ハーフマラソン 今年も田尾坂に陣取り撮影

今年も、丸亀国際ハーフマラソンへ、撮影ポイントの田尾坂に自転車で向う。天気予報ではまずまずだったものの、2月4日当日は、西風が強く、最強の寒波が居座り、自宅を出て暫くすると、袋山頂上付近が雪雲に覆われ、鬼無の衣懸池あたりから本格的に雪が舞い始める。
吹雪きの中、完璧なアゲインスト、歩く様な速度で辛うじて進む。讃岐府中あたりでやっと雪が止むものの、風は相変わらず強いアゲインスト。このぺースでは、遅刻。やっとのことで目的の宇多津町と坂出市境界の田尾坂到着。直後、先頭集団が現れ、何とか間に合う。
昨年、面白いと思った駆け抜けるランナーの脚元。リズミカルな脚々、カラフルなシューズ、今年もロックオン。
ランナーのスピード感や躍動感を切り撮ろうと、スローシャッターでトライするも、ブレや画面構成で課題が山盛。
メモリーフル表示が出るまで連写。なれど駄写ばかり、帰りは追い風で楽々、それにしても寒かった。また来年・・・。

2017/02/09 丸亀国際ハーフマラソン/2017
2016/02/15 丸亀国際ハーフマラソン/2016

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


トップ集団は高速 飛ぶような勢い 眼前を一気に駆け抜ける



昨年面白いと思った脚 カラフルなシューズ 今年もロックオン



スピード感 躍動感 スローシャッターでトライ 結果 課題山盛



記録的寒波 強風吹雪 完璧アゲインスト 久々の全行程約40km

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雑木伐採/薪切断/台自作
Logging/Firewood cutting/Stand DIY
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雑木伐採に3日 更に5日かかって玉切り一応完了 次は薪割

1月23日から3日かけ、薪用に雑木林を伐採。その後、伐採した雑木を、約40cmの長さに切断。いわゆる玉切に5日を要し、薪運びで腰も、チェンソーを持った手も、関節痛でもうヘロヘロ。
太い薪は本数も少なく、作業としてはスムーズに終えたものの、薪が細くなってくるにつれ。圧倒的に本数が増え、中腰で長さチェックしながらの作業は、とても非効率で、切っても切っても終わらない・・・状態。
そこで急遽、玉切用台を自作することに、材料は、手持ちの物を見繕ってサイズ決定。結果、中腰からしゃがみこんでの作業に。腰への負担は軽減。
最大の効果は、長さをチェックしながらの一本々の切断から、10本程度までまとめて、台に印した長さ目盛に合せて切断。
効率は大幅にアップしたものの、切り終え細枝処分まで、5日。
次は、太い玉切を薪割、そして薪棚に積み上げ。今回は薪棚も新たに作成。薪造りなかなか終わりません(笑)

2018/01/26 雑木伐採/ストーブ用薪調達

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


細くなってくると一本々の切断は大変 そこで玉切用台 急遽DIY


曲がりくねった枝 曲部除去 除去部は生ながら火持ち良い薪に 



最細薪は直径1∼2cm これ以下の枝 減容の為焼却 灰は肥料に


手持ちの材料で急遽作成 使用しての問題点改良し 次作予定


玉切用台急遽DIY 従来は一本々切断から 10本程度を一気に

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