なんでも DIY Diary ・データベース
fc2ブログ
なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
カレンダー

04 | 2024/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -



プロフィール

Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
こちらをクリック



検索フォーム



最新記事



最新コメント



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



月別アーカイブ



カテゴリ



Total

現在の閲覧者数:



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



最新トラックバック



ROUGH&TOUGH COFFEE STAND/郷東町/カフェ情報
ROUGH&TOUGH COFFEE STAND
        /Goutou/Cafe Info
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

ご近所にオープン センスの良いカフェ Rough&Tough Coffee Stand

カメ友さんに紹介され、ROUGH&TOUGH COFFEE STANDへ、自宅から約2.5kmの郷東町、自転車で10分程。ご近所に素敵なカフェができた。
日美という長年家具製造を行っていた工場の一角を利用し、自らの手でリノベーション。家具は勿論自社製を使用、展示場も兼ね、楽しい様々のテーブルや椅子、そして、様々メニューのフード、スイーツも手作り。
一歩中に入ると、工場をリノベーションした証、とにかく高い天井が際立つ。そして、コーナー毎に、それぞれ一品一品手作りの温かいイメージの個性的な家具が配され、とても落ち着く空間。
美味しい珈琲をいただき、寛ぎ、癒しの時間が流れる。

・ROUGH&TOUGH Coffee Stand
2018年6月25日オープン。国産家具メーカーの日美株式会社の工場一角を自らの手で改装。壁、床、建具等の大物から小さな雑貨までオリジナル製作。家具の他にデニムエプロン、バッグ、雑貨等も販売。フードやスイーツも全て手作りで豊富なメニュー。
住所:香川県高松市郷東町379-1 電話:087-882-1776 
営業:11:00〜18:00 定休:毎週水曜日/第1・第3火曜日

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


国産家具メーカーの日美株式会社の工場一角に手造りのカフェ




高~い天井 自社で手造りの家具 様々な個性的なコーナー



拘りの品々がさりげなく置かれ 魅力的な癒し空間を創り出す



豊富な手造りメニュー 高架道路の北側 地図黄色コースでアクセス

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック
スポンサーサイト




薪調達/搬送
Firewood procurement/Carrying out
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

水路工事で伐採の雑木を譲ってもらい 一輪車改造し搬出 薪に

先日から着工の自宅近くの水路工事。工事に先立ち水路周辺の雑木を伐採、搬出用に極太を除き、人力で運べる長さに切断。
工事責任者に、薪として譲ってもらうことに了承頂く。但し、安全第一必須。
工事が休みの休日や、作業を終えた、夕刻を中心に搬出。安価な一輪車を購入し、木材搬送が出来る様、改造。
一度に運べるのは、4~6本。何度も往復し、とにかく無心に運ぶ。搬出可能なサイズをほぼ搬出した時点で、エンジンチェンソーを新たに購入し、現場で搬出可能サイズに切断し搬送。
約2週間をかけ、搬出完了。とにかく黙々と運び、筋肉痛の日々。積み上げられた材木を見ると、達成感もあって筋肉痛も和らぐ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



一輪車のベッセル取外し 丸太左右保持と滑り止め部品を追加



適当な太さでなるべくストレート 人力で持上げ可 を選び搬出



玉切り2~4個分の伐採木を搬出 薪として薪棚積上時約4倍に 


太くて重いものはエンジンチェンソーを新たに購入 現場で玉切り搬出

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

起重機船/船橋取付/四国ドッグ
Floating crane
 /Bridge mounting/Shikokudock
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

四国ドッグでの 起重機船による巨大な船橋の取付作業撮影

8月29日、10時頃、ラジコンやブログを通じての知人のNさんから、「四国ドックで深田サルベージのクレーン船が、大きな船橋を吊って取付作業をしています。撮影しては如何ですか?」との電話。
早速、ビートで出かけ、10時45分到着、クレーン船確認。既に、船橋は船体の所定位置に移動済。残念ながら、吊上げ状態を撮影することは叶わず。
1時間強、様々な方向から撮影。巨大な船橋を吊り上げる吊り具も巨大。これを外す作業は、とても興味深いもの。
巨大吊り具を、補助ウインチで移動させたり、船体の周囲に投錨した操船用ウインチを使って、巨大な船体の微動操作等、見事な作業に時間の経つのも忘れて見入ってしまい、気付けば、正午過ぎ。
情報提供してくれたNさんに改めて深謝。

・深田サルベージ建設/Wikipediaより抜粋・編集
大阪市港区に本社を置く、総合海事業者。海難救助(沈没・座礁した船舶のサルベージ)や、橋梁架設、船舶・浮体構造物の海上輸送、海洋開発事業など、海洋分野に関する幅広い業務を行なう。起重機船/金剛(主巻定格荷重2,050トン吊)、船体 長さ:85m 幅:38.8m 深さ:6m

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


深田サルベージ 起重機船/金剛 吊上2,000トン超の迫力



COOL SPIRIT/冷凍運搬船(650,000cf 型) 新しさ感じる外観




船橋を所定位置に取付 巨大吊り具の取外し作業も見応えあり

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

マクロ撮影/園芸総合センター
Macro photography
     /Horticultural Research Center
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

購入後 焦点深度の浅さ で未使用のマクロレンズ トライ撮影

昨年5月に念願の一眼を購入。レンズは、ズームレンズ(18~300mm)に加えてマクロレンズ(60mm)の2本。
カメラ本体とズームレンズは、約一週間で納入。しかし、マクロレンズは、メーカーの生産スケジュールの影響で、約3ケ月後の8月にやっと納入。
早速装着して確認するも、焦点深度が予想外に浅く、その扱いの難しさに困惑。ピント合わせが繊細で、手持ちでは撮影困難・・・この一点で、即お蔵入り。以来、半年以上が経過。
そんな中、先日初訪問の園芸総合センター。その多様な花々、植物に魅了され、これは、マクロのテーマとして最適。即、撮ってみようと、三脚を携え訪問し撮影。何枚か撮る内に少しづつ要領が・・・まだまだなれど、少しづつ撮れそうな感触。
マクロで撮影したいと思っていた昆虫や小動物の世界。小画面故の背景や照明等のさまざまの工夫にもトライ。
面白い作品が撮れるようマクロも精進々。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。





温室内のラナンキュラスの各種花々や サボテンをマクロ撮影



梅園の梅 雄蕊の表情を撮影 背景にピンク色のプレートを持参

170311-63A.jpg
園芸総合センター 正面玄関のしだれ梅 温室 梅園 マクロ撮影

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

グライダー/ソリッドモデル/データベース
Glider/Solid model/Database
2015/01/20更新

⇒TopPage
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

58機 Scale1/43
材料
 翼    :バルサ、竹、紙  
 胴体   :FRP、バルサ、竹ヒゴ  
 キャノピー :塩ビ(包装容器リサイクル)
 タイヤ   :バルサ
 単身赴任前には、毎日のようにラジコンスケールグライダーを自作製作。単身赴任の環境では、それまでのように製作することはできず、製作の虫がウズウズする中、思い付いたのが、小さいサイズのソリッドスケールモデルを作ること。これならば机の上だけで製作可能。
 スケールはミニカーの中で定番スケールの一つである1/43に決定。同一スケールにすることで、各機体の特徴や大きさが一目瞭然。

 主翼、尾翼はバルサ板を削り出し。ビンテージ機などでリブ組羽布張機は透けて見える部分のみリブ組にしライトプレーン用の薄紙を貼付け。
 胴体は、発泡スチロールをコアにしFRP成形、バルサ材を貼り合せ成形、そして骨組み構造の機体については、竹ひごを細く加工して瞬間接着剤にて組立。
 キャノピーは、塩ビの包装ケースを使って、加熱後型に押し付け成形。車輪はバルサを使用。仕上げはラッカー塗装。



ASK13
ASW22B
ASW24
Austria


AVIVA 401P
B D Albatross
Canard 2FL
Cumulus141Strut

DFS-Reiher-01.jpg
Cygnet
D-30
DFS-Reiher
DG-600


Discus
FafnirⅡSaoPaulo
fs-24
Genesis


Go1 Wolf
Go4
Golden Eagle
Grob G103C TWINⅢ


GRUNAU BABY
H-22
H7-050(Honzyou)
Habicht


HangGlider
Harbinger
Harth Messerschmitt S12
Helios


HORTEN 6
Ka6E
KIRBY KITE
KIRBY KITE


kirigamine Hato K14
KranichⅢ
LF-107 Lunak
Lilienthal


mimoa
Mu-13-D
Mu-13-D
OrlikⅡ


Pilatus B4
Pilatus B4
PW-5
Rheinland


RHOENBUSSARD-01
S.Ambrogio
S10
S10


SB-10
SB-13
SH-1
Sperber Junior


SPYR Ⅴ
StakhanovetsKimⅡ
SZD-8 Jaskolka
SZD24-4A


SZD-55
tondokoro1
Verino
Wien


⇒TopPage

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック