なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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2017 春のやきもの祭/讃窯/サイクリング
2017 Spring pottery festival
         /Sankama/Cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

3月5日 春のやきもの祭 開催の讃窯さんへ 自転車で初訪問

今年年頭、1月2日に『新しい春の器展』が、琴平町で開かれ、久々の長距離サイクリングで訪問。素敵な作品を堪能。『土と墨の象』以来、、田中さんとは、3ケ月振りに再会し談笑。そして「近い内に、讃窯に行きます」と約束。
それから、既に2ケ月経過。そろそろ訪問せねばと思っていた矢先、『2017 春のやきもの祭』が3月4、5日、讃窯さんで開催との情報。当初、両日共予定が入っており、今回も無理かと思っていた中、5日の予定が急に無くなり、朝から好天、即「行くべし」と出発。もちろん自転車で。
途中、長閑な農作業風景をカメラに収め、昼食を取り、ゆっくり、のんびり、ポタリング。1時半頃、無事、讃窯に到着。
第一印象は、広大で、自然に溢れ、古民家が生き、登り窯(阪神大震災で損傷し、今は使えない)が残る・・・とても素晴らしい空間。着くと直ぐに、田中さんから「陶器重さ当てクイズ大会をやっているので、ABC3種の陶器の重さを用紙に記入してください」とのことで、手で持ち、ヒントを勘案して重さを推測、投函。結果、Bの素敵な器をゲット。
そして、2時からは、天翔迨の人達による優美な雅楽と舞。古の世界へ、ひと時のタイムスリップ。
広大な自然に囲まれた古民家に、ギャラリー、茶室、アトリエ、そんな中から生み出された田中さんの作品の数々。“祭”を堪能させて頂きました。
そろそろおいとまをと、駐車ポイントから、自転車を引いてくると、何か違和感が・・・、またしてもパンク!。白鳥サイクリングの再現!
田中さんに、「修理ができそうなホームセンターまで」、車で送って頂き、深謝。残念ながら、そこでは修理対応できず、修理は断念。
迷惑を承知で、友人に連絡すると、遠路、高松から白鳥まで、車で迎えに来てくれ・・・。持つべきものは友・・・超深謝。
暖かさを感じるとても印象深い初訪問になりました。

讃窯について/讃窯HPより抜粋・編集
高松藩九代藩主、松平 頼恕の命で当時の三大名工の一人、仁阿弥道八が京都から招かれ、この地で窯を築き、京焼の持つ優美で雅趣のある作品を数多く作り、頼恕候に献上。その功績により『讃窯』の銘を与えられた。
その後、継承され、順調な発展を遂げたものの、明治18年頃に途絶えた。約100年を経た1979年、地元の鞄製造業者により、当時の窯跡付近に本格的な窯場を再興。以降、現在の 田中保基氏 まで至る。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


様々の催し物開催 多くの讃窯ファンで賑わう 重さ当てで器獲得




自然豊な広大な敷地にある讃窯 田中さんの工房 作品が並ぶ



天翔迨 ふきもの ひきもの うちもの の奏でる優美な雅楽 



優雅な浦安の舞/一人舞 流麗な所作で舞う姿に 魅了される


田中さんとツーショット 超美樹の大楠 白鳥に続きまたパンク


パンクの為往路のみ走行約38km 復路は友人の迎え 深謝

☆田中保基さん作品紹介記事
2017/01/04 新しい春の器展/琴平/サイクリング  
2016/09/18 土と墨の象/田中保基×秋山由美展/ファイブ・ペニイズ  
2016/08/13 風の姿展/風鈴/讃州井筒屋敷 
2016/06/20 野外彫刻展/白鳥/サイクリング 
2015/11/19 漆(安倍耕治)・陶(田中保基)2人展/讃岐漆芸美術館  

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

うたづの町屋とおひなさん/2017/サイクリング
Utazu hina decoration/2017/Cycling
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昨年に続き 今年も自転車で うたづの町屋とおひなさん へ

昨年初訪問の「うたづの町屋とおひなさん」。町の人達の手造り、皆で楽しむ姿・雰囲気、懐かしい街並み。今年も、自転車で、ゆっくりのんびり訪問。
昨年は、未だ、本格的には写真に取り組んでおらず、撮影は、ブログ掲載用。今回は、“イイ写真”を撮ろうとの想いで街散策。
お天気も良く、土曜の午後とあって、多くの人々で賑わい、人々が次々にファインダーの中を流れて行き、シーンの切り撮りもなかなか困難。
街中を周回し、ほぼ見終えた頃、昨年、一番のお気に入りだった町屋を発見。昨年とほぼ同じ飾付。撮影位置は、道路を挟んで向かいに出店のアロマキャンドルや多肉植物等を商っているお店の前。
お店の人に、撮影のお断りをすると、「どうぞどうぞ」とお店の中に招き入れてくれ、お茶や蜜柑も御馳走に。前を通り過ぎる人にも声を掛けてくれ“モデル”のお願いをしてくれたりと、とてもお世話になりました。
また、旧職時代の写真愛好の先輩や、高松空港で飛行機撮影をしている人達に、偶然出会ったりと、奇遇な一期一会にホッコリの一日。
来年も、また来ます。

・昨年の「うたづの町屋とおひなさん」 3回にて レポート、

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。




好天にも恵まれ 今年も多くの人々で賑わいを見せる



一番お気に入り飾付 向いのお店のご協力で長時間撮影



勇芯酒造の甘酒と純米吟醸酒試飲御接待 5杯でほろ酔い



宇夫階神社 御子息のうどん屋さん ねじれ麺は逸品の旨さ


全行程約 48 km 往路復路共に同一コースをゆっくり走行

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梅/園芸総合センター
Plum Blossom
   /Horticultural Research Center
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まずまずのお天気の雛祭りの日 香川県園芸総合センターへ

高松空港に隣接した、この香川県園芸総合センター。昨年春のさぬき空港公園の桜から始まって、さぬきこどもの国のチューブ遊具雲の洞窟、そして、グラススキー場と地元ながら、初訪問の連続。
ここのところ、栗林公園如意輪寺公園とメジロの追っかけのような状況の中、空港公園に隣接の「香川県園芸総合センターの梅園が見頃、メジロが撮れるかも」・・・とカメ友さんから情報。
門前は幾度も走り抜け、隣の空港公園には何度か訪れたことがあるものの、香川県園芸総合センターは、一度も訪問したことが無い。まずまずのお天気に恵まれた3月3日、雛祭りの日、初訪問。
温室が並ぶ園芸施設と想像していたが、奥には、約120本の梅が植栽された広大で立派な梅園。そしてその殆んどが別品種。圧巻の一言。加えて、温室で栽培の植物、花々も見事。改めてその内容の充実に驚嘆。
生憎、メジロには会えなかったののの、これからは頻繁に訪れ、花を愛でたい。
”高松空港”恐るべし。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


うどん県章 お雛様 そして圧巻の玄関前のしだれ梅 呉服枝垂






約120本の多種の梅が植栽された梅園 加えて盆栽梅も展示



温室では 様々の植物 そして色とりどりの花々が咲き誇る

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河津桜/メジロ/如意輪寺公園
Kawazu cherry trees/Mezzo/Nyoirinji.P
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如意輪寺公園 美しく咲いた河津桜 蜜を求めてメジロが集う 


オニバスに魅せられ、2年続けて訪問した、高松市国分寺町にある如意輪寺公園。2月27日、夕方のNHKローカルニュースで、その如意輪寺公園の河津桜が、見頃に咲いているとの報。
翌日は、朝から好天に恵まれ、早速出かけたものの、なんと、火曜日は休園日。駐車場に車が進入できない様、入口フェンスは閉鎖。しかし側面の通用口は開いており人の出入り自由。
河津桜の廻りでは、数人の人々が、既にカメラを構えて撮影中。河津桜は、10数本が咲いており、一本一本をゆっくり巡る。一巡目では、メジロの姿は無かったものの、昼前に、10羽程が群れで、飛来。
飛行の姿を捕えようと、連写するも、飛び立った直後は、既にフレーム外れ・・・と云った具合で、これはというショットはなかなか撮れず。
翌日は、午後から雨との予報。故、午前中に再訪。羽根を開かず弾丸飛行する姿には、吃驚。
メジロ飛行、 しばらく没頭しそう。

・如意輪寺公園 園内には、四季折々に楽しめる花木類、とりわけ10種類の桜の樹を 約130本 植栽。今年の河津桜の開花は、2月11日。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


枝・花で密集空間 蜜を求めて自在に素早く飛び廻る 瞬速飛行



機敏な飛行 開いた翼は しなやかにしなり扇子のように美しい


蜜を求めて忙しく飛び廻る 狭い樹間 羽根を閉じ 弾丸飛行も


如意輪寺公園 充実の案内板 火曜休園 西隣に見事なしだれ梅

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レオマワールド/初訪問/夜間撮影
ReomaWorld/First visit/Night shoot
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初訪問レオマワールド 『レオマ光ワールド』 目当てに 夜間撮影

ブロ友さんの“「レオマ光ワールド」へ”記事を見て、「これは、是非行ってみたい!」。レオマワールド、地元香川のテーマパ-ク、25周年にもなるというのに、今だ、未訪問。
「レオマ光ワールド」、夜景のロケハンということで、2月24日の金曜日、カメ友さんと共に初訪問。到着は、午後7時半過ぎ、閉園の9時までの約1時間半、駆け足での夜間撮影。
当方は三脚無しの手持ち撮影。一方、カメ友さんはキッチリと三脚を持参。また、ブロ友さんの折角の情報があったにもかかわらず、事前リサーチも殆んどせずに・・・正にズボラの極み。
オーロラショーは既に終了。時間配分を失念し、レジェンドパレスに行き着いた時には、プロジェクションマッピングも、ほぼ終了で、一分ほどしか見れず。アタフタ、ドタバタの初訪問。
予想以上に撮影ポイント多数、後ろ髪を引かれる想いで、閉園時間。最後の一人となり帰路に就く。次回は、キッチリせねば。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



史上最光200万球のイルミネーション エスカレータも絵になる



大観覧車 バードフライヤー 無謀の極み 速い動きを夜間撮影



レジェンドパレス プロジェクションマッピング 一分程のみ鑑賞 



マスコットキャラクターの ペディー・バード ポーリー・バード  



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