なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -



プロフィール

Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
こちらをクリック



検索フォーム



Total



最新記事



最新コメント



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



最新トラックバック



にっぽん丸/坂出港
Nippon Maru/Sakaide harbor
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

4月2日 クルーズ船 にっぽん丸 の坂出港出港をレポート

いつものごとく、カメ友さんの情報。大型クルーズ船 にっぽん丸 が坂出港に寄港し午後5時出港するとのこと。
最近、中古の広角レンズ(10-20mm)を購入。行きつけのカメラショップで格安の値段で売りに出され、購入即決。
高松港に入港の飛鳥Ⅱは、何回か撮影。それまでのレンズでは部分的切り撮り・・・で全体は、パノラマ撮影。
こんな訳で、今回のにっぽん丸は、広角レンズの被写体としては打ってつけ。4月2日の3時過ぎに坂出港に到着。
地域をあげた“おもてなし”による歓送迎とのことで、婦人会が乗船客をうどんで接待し、市公認キャラクターの“さかいでまろ”と子供達がダンスを披露、そして鴨川福神太鼓の中、色とりどりの紙テープで見送り。
出港を見届け、海岸沿いの道を通って帰路。にっぽん丸を追走。思いのほか船足速く、車とほぼ同じ速度で高松沖に。
画質は何とも言えぬものの、広角レンズの威力を実感でき満足々。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。




鴨川福神太鼓など地域をあげた“おもてなし“で出港をお見送り


瀬戸大橋東側、大槌小槌間を和歌山に向け航行のにっぽん丸

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

だるま朝日/竹居観音
Daruma Sunrise/Takeikannon
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

だるま太陽 光の屈折現象 蜃気楼の一種 屈折OKだが・・・

だるま太陽、夕日は昨年、初めて坂出に出かけその神秘な姿に感動。
朝日は、とにかく朝が早く、見える時期は春秋で寒い季節、なかなか見ようという気にならず。そんな中、カメ友さんからお誘いを受け、4月2日、朝4時半に自宅を出て、初だるま朝日を見るべく、だるま朝日のメッカ、竹居観音へ。
フリーアプリの日の出・日の入りマップでチェックし、日の出の時間と方向をチェック。計算通りに、日の出。
残念ながら、この日は水平線上にガス(雲)がかかり、だるまには、ならなかったものの、雲間から徐々に現れてくる紅く輝く朝日、そして、海に架かる光の道。厳かで神秘的な気分に。
翌日、天気が良いとの情報で、単独で再訪。見事にだるま出現。ただ、船や鳥等、これと云ったドラマチックな現象なく写真としては、イマイチ。
モノにすべく日参せねば。

※画像掲載について
一部画像をお断りなく掲載し不快な想いを与えてしまい、申し訳ありませんでした。(2017/04/13追記)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


だるま朝日メッカ 多数のカメラマンの方がスタンバイ 機材も凄い



この日は海面近くにガス 水平線上不現 マリーンクレーン疾走


翌日 快晴の予報 再訪 見事なだるま朝日 太陽のみで単調 

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

県道太田上町志度線バイパス/部分開通式
r-Ohtakamimachi-Shido line bypass
      /Partial opening ceremony
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

県道太田上町志度線バイパス 多肥上町約860m区間(赤)開通

道路の開通式、ウォーキングイベントがありますが、ブログネタにどうですかと、カメ友さんから情報を頂いた。3月25日、県道太田上町志度線バイパスの多肥上町約860m区間の部分開通式に参加。
近所で、何時になったら開通するのかと常に話題の高松市道木太鬼無線。この開通式がどうなるのかという思いもあって興味津々。
自宅から自転車で出かけ8時半には現地に到着。曇空で、撮影にはイマイチ、そしてじっとしていると冷え寒い。スタッフと思われる人々が数十人いるのみで、開通式というイメージとは程遠く閑散としている。
畦道を隊列を成して幼稚園児が、家族連れのご近所の方が、県警音楽隊のメンバーが、そして県知事を始め来賓の方々が。気付けば、道路には溢れんばかりの人々。祝辞、テープカット、音楽隊船頭のパレード、そしてウォキングイベント。
笑顔が一杯の楽しいひと時。お気に入りのショットも撮れました。
おかげで、今回も無事ブログアップ。カメ友さんに深謝m(__)m。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


C:空港通から暫定供用
B:琴平線との立体交差
A:サンメッセへの起点 





県知事も出席 テープカット 県警音楽隊の演奏でのパレード



開通式の中で ウォーキングは最大の目玉 楽しく賑やかに


セレモニー 様々の人々の手によって 様々の表情を見せる

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

2017石鎚山系写真展/西条市
2017 Ishizuchi mountains
      photo exhibition/Saijo city
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

西条市地域創生センター 石鎚山系手作り額写真展「月夜茸の想い」

写真展を訪れた地元の有力カメラマンが口を揃えて、見応えありと絶賛した 2017石鎚山系手作り額写真展「月夜茸の想い」。
3月24日、カメ友さんと一緒に訪問。第一印象は、作品のサイズがとにかく大きい、圧倒的な迫力。
そして、写真も奇跡の一瞬と云っても過言ではない、石鎚山系の素晴らしい景観を捉え、凄い写真を撮るカメラマン諸氏が見応えありと云ったのを実感。
実際に鑑賞し、その素晴らしさを体感して欲しいのですが、せめて雰囲気を味わって頂きたく、写真撮影OKとのことで、作品の一部を紹介。
秋本さんご本人ともお話をさせて頂きましたが、これらの凄い写真、そして素晴らしい額を生み出したとは思えない、穏かで優しい方。
今後もウオッチ必須。可能な方は、四月の久万高原へ、是非お出掛け下さい。

・秋本栄/西条市HPより抜粋・編集
石鎚の写真撮影と言えば秋本さんはすでに第一人者。年中、精力的に石鎚山系を訪れて撮影。石鎚で発光するキノコ「月夜茸」など、石鎚山系の多様な表情を撮影。また、手造り木工で、重厚で温かみのある杉や桧を使用した額を製作。

【3月開催】:終了
日 時 3月18日~26日まで 時間 9:30~16:00
展示名 石鎚山系手作り額写真展「月夜茸の想い」
場 所 西条市地域創生センター(旧ひうち会館)
4月開催
日 時 4月22日~5月7日まで 時間 9:30~17:00
展示名 石鎚山系手作り額写真展「月夜茸の想い」
場 所 久万高原町道の駅 天空の郷さんさん

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


来訪者に説明する秋本さん 作品と同様巨大な手造り額も凄い 




見入ってしまう迫力と美しさ 正に魅了されるとはこういうこと


巨大サイズにも拘らず細部までピント精緻 写真撮影OKの表示

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

信栄丸/押船/神在港
Shineimaru
  /Pusher boat/Shinzai Harbor
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

高松市朝日町沖を全速力で疾走する信栄丸 カッコイイ!

最近、働く人の姿に魅かれ、浜街道の五色台トンネルを通って坂出方面にロケハン。3月16日も早朝から出かけてブロッコリーの収獲等を撮影し、帰路、黄色く見事に咲いた菜の花畑を発見。
Uターンして引き返し駐車場所を探そうと脇道に入ると、実に興味深い被写体を次から次と発見。中で、「もっと綺麗な菜の花畑があるよ」と紹介され、そちらに向かうも、道に迷って行きついたのが神在港。
漁船、作業船、レジャーボートなどが舫われたコンパクトな港。どこをとっても絵になる撮影スポット発見・・・その後4日連続して訪問。
3日目、作業基地として舫われた台船周辺の撮影をしていると、その台船に係留された“信栄丸”からオーナー船長のAさんが降りてこられたので、ご挨拶、「どんな写真が撮れるのかい?」と写真を観て頂くと、Aさんも写真を撮られるとのことで、信栄丸の祭事参加時の写真等を見せてもらい意気投合。
台船では、コンパス、ランプ、マリンベル等、様々な艤装品のコレクションを見せてもらい、お土産にと可愛い舵輪まで戴き、深謝。そして、信栄丸にも乗船させてもらい興奮の連続。
以後も、毎日のように訪問し、撮影。朝日町で作業があると聞き、早朝出かけ、撮影。その際、「単独で高速航行する姿が撮りたいですね、何時撮れそうですか?」と訊くと、なんと「今から走るから」と、台船とのロープでの結合を解いて、眼前を全速力で走ってくれました!
こんな、正に、ビッグスケールの海の男Aさん、素晴らしい方ととの出会いに,ありがとうございます\(^o^)/ 

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


バージ船を力強く押す 独航では強力パワーで迫力航行



操舵室 レーダーやコンパス等、様々の機器が所狭しと並ぶ



白波をけたててパワフル航行 面舵で台船とプッシャーが屈折



記念すべき我が“作品” TM-30ZH 艤装 懐かしさを覚える



ベース基地の台船 備品と共に 様々の船舶部品蒐集品



ナイスガイ“海の男”Aさん 舵輪のお土産も戴く 母港神在港

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック