なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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サンポート高松トライアスロン2017/エイジ/観戦
Sunport Takamatsu Triathlon 2017
           /Age/Watching
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アジアカップに続いて トライアスロン一般 600名超え 参戦

前日のアジアカップは、オリンピックを目指す選りすぐり少数精鋭選手達の戦い。翌日、7月9日は、エイジ競技会(一般)で、エントリー、個人/480人、リレー/115名、インターカレッジ/30名と、600名超えの多数参戦。
2日続けて、自転車で会場のサンポートへ。観戦目的は、現役時代の同僚、Kさんが初参加と云うことで、その応援と雄姿撮影。
天気予報では、雨との情報もあったものの、靄っぽいながらが、何とか晴。大雨でも行くぞ!の意気込みだったので、幸運。
あまりにも多くの選手、水泳、自転車とも、Kさんの姿を見つけられず、最後のランニングでやっと走ってる姿を発見。
今回は、流し撮りをトライし、スイムからバイクに移るトランジションでランナーを流し撮り・・・帰宅後パソコンで撮影画像の確認・・・なんとそこにKさんの姿、ファインダーで覗いている時は全く分からなかったが、チャント彼の雄姿を撮影!・・・正にミラクル! 
スイム (750m×2周回)、バイク (5km×8周回)、ラン (2.5km×4周回)の鉄人レース。とんでもない世界、そのトライアスロンに参戦する後輩、誇り以外の何物でもない。初参戦で137位/500名、好成績!。
その雄姿に感動一杯。完走後の微笑み超カッコ良し。Kさんに深謝。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


雨の予報の中 何とか晴れ スイムスタート 観客も多数観戦



市内を疾駆するバイク 高松駅下を横切るトンネル周辺は見所



赤灯台 せとしるべでのランニング 最高のロケーションで激走



現役時代の同僚 Kさん初参戦 感動を頂きました 最高の笑顔


過酷な鉄人レースを終えゴールイン! 達成感・喜びもひとしお

2017/07/14 サンポート高松トライアスロン2017/観戦/エリート
2016/07/11 サンポート高松トライアスロン2016/観戦
2015/06/25 サンポート高松トライアスロン2015/観戦
2014/09/08 サンポート高松トライアスロン2014/観戦

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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サンポート高松トライアスロン2017/エリート/観戦
Sunport Takamatsu Triathlon 2017
           /Elite/Watching
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トライアスロンアジアカップ(2017/ 高松) 迫力の高速バトル 

サンポート高松トライアスロンは、2010年 第一回大会以来、初の国際公式大会 アジアカップを7月8日に開催。一般参加の従来大会も翌7月9日に開催。
2大会は、其々、NTT ASTC トライアスロンアジアカップ(2017/ 高松)/エリート競技大会 と サンポート高松トライアスロン~瀬戸内国際体育祭~/エイジ競技大会。今回は、アジアカップを報告。
7月8日、午前6時、自宅を自転車で出発。気掛りだったお天気もまずまず。会場は、スカイブルーで統一デザイン、オシャレな雰囲気。
男子が7時、女子は8時25分のスタート。コースは、サンポート高松周辺の海と中央通り市街地コースで、男女共に、スイム:0.75km (1周回)、バイク:20km (4周回)、ラン:5km (1周回)。
男子は、72名エントリー/64名完走し古谷 純平選手(三井住友海上/東京)が、55分22秒で優勝。女子は、32名エントリー/全員完走。優勝は、1時間2分23秒で瀬賀 楓佳選手(トーシンパートナーズ/山梨)。
印象深かったのは、とにかく“速い”ということ、特に、バイク。シャー、ガーとタイヤ音を残して走り去るスピードは圧巻。
エントリーは少ないものの、男女共に見応えのある、素晴らしいレースでした。
以下、男子/左側、女子/右側に各シーン掲載。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

男女共、選りすぐられたエントリー コンパクトながら高速バトル


バイクのスピードは圧巻の高速バトル 高速での接触落車も


スピーディなトランジットも重要スキル 慌ただしいバトル展開


逞しい脹脛 短距離走の様に駆け抜けていく 国際色も豊か


男女共独走で日本人優勝 流石、国際大会コースデザインも秀逸


古谷選手26歳 瀬賀選手19歳と若さ爆発 東京五輪が楽しみ

2016/07/11 サンポート高松トライアスロン2016/観戦
2015/06/25 サンポート高松トライアスロン2015/観戦
2014/09/08 サンポート高松トライアスロン2014/観戦

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カタツムリ/飼育/その後
Snail/Breeding/After that
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最大8匹の飼育から最終3匹に モデルとしての活躍 期待大

紫陽花に蝸牛、絵になるなぁということで、カタツムリを飼育することに。自宅庭をうろうろして捕獲。
最初の1匹目は、カメ友さんの所へ、婿入り。その後、見つけたものを都度、飼育ケースに、結果8匹が狭いケース内で同居。
このうち、一匹は、カメ友さん所に1匹目のパートナーとして引き受けて頂き、残りは7匹。紫陽花に乗っかってもらて撮影中、少し席を外して帰ってくると、姿が見えず、結果6匹に。
カメ友さん同じく、2匹を飼育することにし、梅雨の雨の日にデッキ上に4匹を放つ。1時間経っても移動距離は1m前後。ゆっくりとした時間が流れるも、翌日には姿無く、無事庭へ帰還。
その後、昼、夜と、様々なロケーションで撮影。そんな時、デッキ上のテーブルの上にまた1匹。行方不明になったものか、放ったものか、はたまた新顔か・・・殻の色合いが3匹其々に個性あり。
結局、3匹を飼育することに。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


梅雨らしい雨の日 4匹をデッキに放つ 1時間後でも移動僅か



殻のコントラスト 薄いのから濃いのまで 最終 3匹を飼育 




我が カタツムリモデルチーム 様々のロケーションで活躍中

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台船プッシュ/信栄丸+海軍型20馬力石油機関
Push boat/Shineimaru
     +Navy type 20 hp oil engine
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最近ゲットのお宝 海軍型20馬力石油機関を披露し いざ高知へ

3月、神在港でロケハン中、機械好きで意気投合した、信栄丸のA船長さん。10日ほど前、弾んだ声で電話が「お宝のエンジンを手に入れた、銘板には海軍型、昭和17年製・・・、見に来なさい。」
少し遅くなってしまい恐縮。6月27日、ノーアポで神在港へ。信栄丸、エンジンをかけ離岸直前。当方の姿を確認し手招きしてくれ、出航を暫し中断。
例のお宝を見せて頂いた。真っ赤に錆び、時の流れを感じさせ、取付けられた銘板には、海軍型20馬力石油機関、昭和17年、サクション瓦斯機関製作所製とある。今後のリサーチが楽しみ。出港直前、正に、間一髪のタイミングで見れた・・・縁がありそう。
出港しようとしていたのは、これから高知まで、台船を運んで行くとのこと。中断していた作業再開。
台船に信栄丸をロープで繋ぎ、ウインチで締め上げしっかり連結。連結して長くなった船体、狭い神在港の中にもかかわらず、スムーズに旋回、一気に加速、全速で出航、実に見事な操船。
午前11時出港、高知には翌朝8時頃着、上部操縦室で約21時間。長時間航行、御安全に!

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


高知まで台船を運んでいくとのこと 手慣れた作業で台船連結


プッシャー 台船とロープで連結 ウインチでしっかり張力確保


狭い神在港内で 連結し長い船体をスムーズに旋回 全速出港



午前11時出港 高知には翌朝8時頃着 上部操縦室で約21時間 



海軍型20馬力石油機関 昭和17年 サクション瓦斯機関製作所製


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カタツムリ/飼育
Snail/Breeding
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紫陽花にカタツムリ そんな写真が撮りたくて モデルとして飼育

花だけの写真も良いが、昆虫などの生き物が加わると、より興味深い写真に。紫陽花の季節、紫陽花には、カタツムリが似合う、そんなイメージがあって、自宅の庭でカタツムリを探す。
空梅雨のせいか、なかなか見つからない。やっと木の幹、葉の裏などに“くっつく”カタツムリを発見。いつでもモデルになってもらおうと飼育することに。
棲み家は、ミニカーのケースを改造し、作成。育て方をネットでチェック。餌は野菜全般、そして殻の維持成長の為にカルシュム、卵の殻。
実際飼ってみると、思いのほか食欲旺盛、人参が好物のようで、人参と同じオレンジ色の糞が一杯。
ケース内洗浄が日課に・・・、様々の花とのコラボ作品を期待して・・・

・カタツムリ/Netより抜粋・編集
餌/野菜全般、キャベツやにんじんなどの野菜類、りんごなど、そして、貝や卵の殻、殻のカルシウムが、カタツムリの殻を強くする。
カタツムリの寿命は一般的には1年〜3年ほど、中には長く生きるものもいる。冬は、冬眠。

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現在5匹 人参、キャベツ、卵の殻等を良く食べ 糞も多く毎日清掃



ミニカーコレクションで購入の国産名車ケースを2個使って飼育ケース作成


どこに口があるのかさえ良く判らないものの 意外にも食欲旺盛

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