なんでも DIY Diary ・ブログ
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           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
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2018年/謹賀新年
2018/A Happy New Year
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高松の氏神 石清尾八幡宮 元旦の午後3時過ぎ 自転車で初詣

明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。
ブログを始めて、今年、6年目。当初は毎日更新、それが2日毎になり、3日に、年を重ねる度に怠惰。そして今では4日毎という為体。
本来、元旦に新年のご挨拶・・・となるべきところ、律儀に4日毎を守って、2018年1月2日の新年のご挨拶となりました。
好天に恵まれた、2018年元旦、ゆっくり自転車を漕いで、毎年訪れている高松の氏神さん 石清尾八幡宮 へ初詣。
途中、今年、完成を迎える、木太鬼無線、そして水道資料博物館
自らも、この2018年、何かを形にして残したいもの。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

近隣 今年 完成を迎える 木太鬼無線 そして水道資料博物館

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

紫雲カフェ/高松市紫雲町/カフェ情報
SHIUN CAFE/Takamatsu Shiun/Cafe Info
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香川大学近く 閑静な住宅街 素敵なカフェ 美味しい釜戸ごはん

自宅から約4km、香川大学の西方、紫雲中学校の北方、閑静な住宅街にある“SHIUN CAFE”。今回もカメ友さんの紹介で、訪問。
鉄筋コンクリートの建物をリノベーション、お店の顔の“釜戸”、外からも見える。コンクリート、鉄、木をベースに“和”も取り入れた心地良く落ち着く素敵な空間。
学生さん、お孫さん連れのお爺ちゃん等が、ランチを美味しそうに食べている中、当方も釜戸ごはんのランチ、鯵の干物を頂きました。自宅御飯のような寛いだ雰囲気、ヘルシーで美味、価格もお手頃。
食後の珈琲も美味しく、ついつい長居をしてしまいました。

SHIUN CAFE/FBより抜粋・編集
「釜戸ごはんやコーヒーなどを落ち着いた雰囲気の店内でどうぞ」
高松市 紫雲町2‐17 Tel:087-861-5770
開業2013年 ランチ、ディナー、コーヒー、ドリンク

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


鉄筋コンクリートの建物を素敵にリノベーション 窓から釜戸の見える店



クールなコンクリートに 暖ったかい内装 居心地の良い素敵な空間



釜戸ごはん ヘルシーで美味しいランチが並ぶ 鯵の干物を頂きました


懐かしいマッチ箱には爪楊枝 香川大学近くの住宅街 交差点角

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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水路工事/御殿貯水池
Canal construction/Goten reservoir
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自宅近く 山側を流れる御殿貯水池への水路 待望の工事開始

木太鬼無線の完成が近くなってきた中、この道路と交差する御殿貯水池への給水用水路の改修工事も着工。
コンクリート製の水路は、老朽化が目立ち、慢性的に漏水。自宅下を伏流水として流れ、自宅横の崖から湧出。地震時に液状化の危惧。
そして、大雨時には、氾濫し自宅前の道路が、急流の川に。
そんなこんなで、所管の水道局に、水路の改修を、何度か申し入れ。「木太鬼無線の工事に伴い改修する。」との回答。
その待望の工事がやっと本格着工。完成が楽しみ。

2016/09/24 豪雨/台風16号/自宅周辺/2016
2014/05/05 疏水/御殿貯水池/散歩

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


車で3分 御殿貯水池 工事開始に伴い 給水停止 水位も低下



樹脂製の大径可撓管を埋設し 木太鬼無線との交差部通過



自宅上部を流れる水路 漏水と大雨時の氾濫 待望の改修工事




最上流 ポンプアップ所 停止による不具合防止の揚水運転継続

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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アンティミテ/雑貨屋/庵治町
intimite/Sundries & Antique/Aji
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アンティミテ 石材加工工場が立ち並ぶ庵治町に静かに待つ 

もっちゃん展を観た後、カメ友さんが、「素敵な雑貨のお店があるけど行ってみますか?」 石材加工工場が立ち並び工場団地のような街並、こんな中に、雑貨屋さんがあるの・・・
小川沿いに細い道を入っていくと、広場の様に開けた場所が、そこに元工場と思われる建物、その壁面に大きな扉、そして左右にお洒落が洩れる窓。
intimiteは、フランス語で親しみと言う意味で、アンティミテと発音。また、19世紀に、日常の食卓や会話、仕事の情景を描く画家のことをアンティミテと呼び、この想いを込めて店名としたとのこと。
店内には、溢れんばかりの生活雑貨・アンティークの品々が、“時のメッセンジャー”として幻想的な空間を創出。特に蝋燭等の優しい灯に浮び上る世界は、より一層印象深い。
中でも、“サルベージ”さんの手によって、長い沈黙の時を経て、再び、カチカチと音を刻むアンティーク時計の数々、見応えあり。
人々と過ごした時を刻む品々、どれも味わい深い品々、お気に入りの逸品を選び、共に暮らしたくなります。
それにしても、“庵治”はディープな街です。

intimite/アンティミテ
 生活雑貨とアンティーク 高松市庵治町 320-2
 tel/fax 087-880-1879 12:00~19:00 木曜定休

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


シンプルな外観 中央のドアそして左右の窓 店内へ誘う



溢れんばかりの生活雑貨・アンティークに囲まれ 企画を練るオーナー




灯達 特に蝋燭の揺らめく灯 幻想的に浮び上る素敵な空間




“サルベージ”さんのサポートで 素晴らしいアンティーク時計が一杯



南向きの窓から射し込む光 スポットライトに浮ぶ上るスター達



様々の人々と過ごした時を刻む品々 どれも味わい深い品々

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茶舎/高松市三谷町/カフェ情報
Chaya/Takamatsu Mitani/Cafe Info
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時を刻んだ珈琲焙煎機が鎮座する 素敵な珈琲焙煎カフェ茶舎

FB友のKさんが訪れた珈琲焙煎カフェ茶舎、FBにUP。それを見た、いつもカフェを紹介してくれるカメ友さんが、知人の写真展をカメ友さん等3人で観た帰りに、「行きましょう」と訪問。
三谷町、南に日山を望む、その麓、田園の中、集落の一角に隠れ家のように、珈琲焙煎カフェ茶舎。
昭和住居をリノベーションし、オールドアメリカンスタイルの素敵な空間。厨房や天井の一部はそのまま流用、席も様々のスタイルを個性的に配置、アットホームな雰囲気の癒し空間。
この空間の最大のポイントは、長い時を刻み、貫禄の珈琲焙煎機が圧倒的な存在感で店内に置かれていること。
喫茶店を営まれていたオーナーの父上、86歳になるその父上から引き継がれた焙煎機とのこと、ついついウットリと見入ってしまう程美しい。
美味しい珈琲を味わいながら、機械フェチには至福の時間が流れます。

・珈琲焙煎カフェ茶舎/パンフより抜粋・編集
 住所:香川県高松市三谷町1829-1 電話:090-1175-2345
 営業:9時~17時 定休:水曜、日曜 駐車場8台
 自家焙煎珈琲豆販売、ランチ、コーヒー、ドリンク

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元自宅をリノベーション ブルーを基調の緑の似合うお洒落な外回り



昭和レトロを残しつつ オールドアメリカン風の素敵なコラボ空間



個性的な窓からの日山の麓に拡がる田園は まるで癒し絵画




圧倒的な存在感 長い時を刻んだ貫禄の珈琲焙煎機 美しい!


細い路地を巡って到着 近隣の人々に愛される隠れ家の風情

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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