なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



プロフィール

Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
こちらをクリック



検索フォーム



Total



最新記事



最新コメント



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



最新トラックバック



昆虫接近/カマキリ/ウッドデッキ
Close to Insect/Asian giant hornet/Sunroom
121119-01A.jpg
寒く秋も深まった中 ウッドデッキで出くわす 早速、Nikon COOLPIX P510 にて撮影

11月19日のお昼過ぎ、もう立冬も過ぎて寒さも少しずつ増してきてきている中、またまたカマキリに遭遇しました。風に吹かれて欅の葉が落ちてくる様をウッドデッキで見ていると 落ち葉と一緒に落ちてきました。
10月27日にもカマキリに出会い、その時は、緑色の大きな雌でしたが、今回は茶色で半分くらいの大きさの小さな雄でした。
小さい雄を見ると、頭に浮かぶのが、哀れ雌の餌になってしまうというイメージ…

Wikipediaでは、蟷螂の共食いについて
体の小さいオスが体の大きいメスに共食いされてしまう場合がある。共食いをしやすいかどうかの傾向は、種によって大きく異なり、極端な場合にはオスはメスに頭部を食べられた刺激で精子嚢をメスに送り込むものもあるが、ほとんどの雄は頭部や上半身を失っても交尾が可能なだけであり、自ら進んで捕食されたりすることはない。
日本産のカマキリは、自然状態でメスがオスを進んで共食いすることはあまり見られないとも言われる。ただ、秋が深まって捕食昆虫が少なくなると重要な餌となってくる。
交尾時の共食いは雌が自分より小さくて動くものに飛びつくという習性に従っているにすぎないとも見られている。
とのこと。

関連記事
2012/11/06 昆虫接近/カマキリ/ウッドデッキ
2012/08/19 昆虫接近/一触即発/カマキリ/クマゼミ
2012/08/02 シャトルーズグリーン/昆虫王国/イラガ/カマキリ/キリギリス

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック
スポンサーサイト


コメント
 なかなか…自然界の不思議というか妙義というか、人間界もちと見習うべきかもしれませんね…。

 ところで、トイレの動画…なぜか我が家のPCではみられなかったのですが。
 しっかり、体験したので個人的には全く問題ないです。
[2012/11/28 11:48] URL | きこりまま #- [ 編集 ]

Re:きこりままさん
きこりままさん こんにちは
イヤイヤ見習われては困ります。マコト君を食べてはいけません。

アップロード直後で見れなかったのかもしれません
もう一度、メールを開いてクリックしてみて下さい。


[2012/11/28 12:26] URL | Taz #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック URL
http://tazumichi.blog.fc2.com/tb.php/296-65d487c4