なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
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田植準備/ポンプ修理/ツリーデッキ
Rice plant preparation
     /Pump repair/Tree deck
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自宅眼下水田への給水源井戸 クレーンが なにやら工事が

いつものツリーデッキからの世の流れ・出来事。好天に恵まれた5月23日(火)。9時半頃の出来事。
最初、目についたのは、旧職で携わっていたクレーン、カーゴクレーンのシリーズの中でも、0.98t吊りの小さいクラス。どんな作業をするのか興味津々。
工事確認要の看板には、御殿用水取水ポンプ修繕工事(緊急工事)と記載。不具合の発生した水中ポンプを修理し、それを井戸内に再設置する作業。
もうすぐ田植、給水できなければ一大事、“緊急工事”も納得。
ポンプを降ろし、パイプを引き上げ、パイプを再取付したポンプを井戸内に再設置。これ等の作業を、可愛いカーゴクレーン ZF100がしっかりと作業。
約40分の手際の良い作業、これもクレーンのお陰(笑)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


修理したポンプをカーグクレーン ZF100で降ろし 配線を結線


ポンプにパイプを取付 井戸内設置作業 パイプ長く難作業



ポンプ取付終了 試運転 電流、水流チェック 約40分で工事完了

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パンク/ユーサンピザ/再訪
Puncture/Yusan Pizza/Revisit
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誕生日 お気に入りのユーサンピザ再訪 途中山中でパンク!

徳島県神山町のユーサンピザ、昨年2月初訪問し、そのオーガニックポリシーと美味しいピザ、そして神山の長閑な風情に魅了される。
誕生日と云うことで、再びあの美味しいピザを食べに、5月17日(水)12時予約で、カメ友さんと、ユーサンピザへ。
昨年と同様、ビートでオープン走行を楽しみながら、塩江街道を抜け吉野川沿いに下り、阿波川島から四国山地へ入る。九十九折の山道を堪能しながら、軽快に走行・・・突如として激しく大きい破裂音。直ぐにパンクと判断、ゆっくり減速し、道幅の広いところで停車。右後輪がパンク。
実は、昨年の5月、白鳥で開催された野外彫刻展に出かけた際、8cm程の釘が左後輪に刺さりパンク。修理するタイヤサイド付近で、修理の補償はできないとの条件付きで修理。
こんな背景があったので、てっきり、この左後輪がパンクしたものと思ったが、右後輪タイヤ、内側側面、爪が剥がれたように裂けていた。角の鋭い石ころを踏んでのパンクと思われる。
先ずは、状況把握、そして、スペアタイヤへの交換をすべく、工具、タイヤ等を確認。後部トランクをあけ、工具は直ぐに確認するも、ジャッキが見当たらない。一瞬、積込忘れかと思われたが、フロントのスペアタイヤ収納部にあり、安堵。
手順を確認しながら、確実作業第一に無事タイヤ交換完了。後輪をスエアタイヤ収納部に入れようとするがタイヤが太く、収納できない。仕方なくリヤキャリアに縛り付け、事なきを得、予定より30分遅れで、ユーサンピザに到着。
昨年訪問を覚えていてくれ、素敵な笑顔で応対して頂いた。もちろんピザは益々美味しくなって絶品。
印象深い誕生日になりました(笑)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


ドライブ中のタイヤ交換は初 落着き冷静にと手順を確認し作業



昨年と変わらぬロハスな風情 今回はキッチンも見せて頂く


絶品ピザ 拘りのオーガニック 深い味わいが口の中に広がる

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クロスポイント/香川県立ミュージアム
CROSSPOINT/The Kagawa Museum
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香川県立ミュージアム 香川出身及び所縁の作家20人 企画展

気になっていた展覧会。香川出身及びゆかりの作家20人の作品を紹介した“クロスポイント”。5月13日、行ってきました。
今回、再認識したのは、香川県立ミュージアムの展覧会情報の充実ぶり。“クロスポイント”についても、作品、作家情報の詳細を分り易くHPに公開。またパンフレットには、展示マップもあり、とても分り易いもの。
作品は、それぞれ個性豊かで見応えあり。従来から見させて頂いている作家さんを中心に作品紹介。
堪能させて頂きました。6月5日まで開催中、是非ご高覧下さい。

・クロスポイント/香川県立ミュージアムHPより引用・抜粋
交差する視線-20の表現  国内外のアートシーンにて精力的に活動を行う香川出身及びゆかりの作家20人の作品を紹介。香川は、江戸時代末期に玉楮象谷が香川独自の漆芸を打ち立てて以来、時代の潮流にとらわれない「ものづくり」が根ざす文化的環境を持つ。香川という土地をひとつのクロスポイント(交差する場)として、彼らの創作活動に焦点をあて、20人は、年齢も様々で、絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーション等多様な表現。20人の20通りの表現が一堂に会すことで「表現」の多様性や可能性を示す。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


さとうゆうじ 今回、鉄、木を用いた作品 素材に息吹を与える


長野由美 テーマのエッグ 如何に展開されるか 毎回楽しみ



野口哲哉 以外に小さい作品だがその精巧さ存在感は凄い!



辻野榮一 木彫と焼絵 25作品 動物と植物の融合生物?


CROSSPOINT/香川県立ミュージアム 4月15日~6月4日

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ロストラル/豪華客船/サンポート高松
L’AUSTRAL/Sun port Takamatsu
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高松港に初入港のロストラル 小型ながら個性的な豪華客船

カメ友さんからサンポートに客船が入港してると教えられ、早速出かけて、撮影。先日の、ザワールド入港時は、一眼に広角。今回は、Nikon CoolPIx P900。24~2000mmとコンデジながら、一台で様々の撮影シーンに対応。
5月11日(木)、午前6時入港、午後8時出港。3時過ぎにサンポートへ。思ったより小振りの客船なれど、筒を束ねたアート作品のような煙突、鋭い船首から水面ギリギリに突出した球状船首と個性的なデザイン。特に中央から後部にかけての大きなアーチのかかる乗降口付近は特に印象的。
仏船籍ならでは、フレンチ食通の船として知られているとのこと、出航を見送ろうと再度出かけた際、丁度ディナーの時間、ついついダイニングを覗き撮影。なるほど、食の豪華さを実感。
舫ったロープを放ち、自力で離岸。豊かな時間を載せ静かに出港。

・ロストラル/HPより抜粋編集
142.0m、10,944トン。フランス船籍ならではの、お洒落でスタイリッシュなメガヨット客船。運行会社のポナン社は、フランス語圏のマーケットを対象に、小型船を運航する会社。乗客の多くがフランス人で、客船もフランスのエスプリ香るスタイリッシュなもの。船内はモダンでクルーズ船というよりは別荘。食事こそが豊かな旅の基本、フランス料理を基調に食通の船として知られる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



球状船首や特徴ある煙突 全体的にも個性的なデザイン



覗き見御法度乍 ついついダイニングを覗き 食の豪華さ実感 

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丸亀城/天守閣
Marugame castle/Castle tower
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カラーコーン越しの丸亀城天守閣 必見 現存12天守の一つ 

カメ友さんの同級生のゴールデンウイーク、さぬき探訪同行初日の最後の目的地は、丸亀城。城フェチでもあり、現存12天守の殆んどを既に制覇、その一つである丸亀城は、是非共訪れたかったとのこと。
丸亀城は、子供の頃から遠足で訪れたり、成人してからも花見や、友人を案内したりと、何回も訪問しながら天守閣には未登。今回初めて登り、400年以上の時を刻んだ圧倒的な存在感に感動。
丸亀城の、表情深さ、奥深さに、改めて、魅了される。

・丸亀城/日本のお城 - 現存天守12城 より抜粋・編集
生駒親正・一正が、1597年、丸亀平野の亀山に築城。しかし、1615年の一国一城令で廃城。その後、山崎家治が再建に取りかかり、京極氏が完成させた。城郭構造は渦郭式平山城。城跡は国の史跡に指定。天守は独立式層塔型三重三階。江戸時代以前に建設された天守が残る現存12天守の一つ。天守、大手一の門、大手二の門は国の重要文化財に指定。他に御殿表門、番所、長屋が現存。天守は日本一小さいが、内堀から四層に積み重なった石垣は美しく、高さは約60mあり日本一。2006年には日本100名城に選定。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


1階 中に入ると外から見るより予想外に広い 急勾配の階段


2階 400年以上の時を刻んだ材木の風合 圧倒的な存在感


最上階 日本一小さい天守なれど日本一高い石垣で眺望最高


天守閣 端整な天守 様々の表情で様々の切り撮りが出来そう

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藤/萬福、岩田、藤尾/2017
Wisteria/Manpuku、Iwata、Fujio/2017
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

三豊市財田町 別名『藤寺』の萬福寺 カメ友さん等と初訪問

カメ友さんの写真趣味の同級生が、ゴールデンウイークを利用して四国方面にも立ち寄るとのことで、写真愛好仲間として、同行させて頂き、3名で、別名『藤寺』と呼ばれる萬福寺を初訪問。
もう一人のカメ友さんは、別行動。萬福寺で落合うことにしていたものの、我々は、途中、鯉のぼり、田植、鉄道等々都度、途中停車して撮影、そんなこんなで、萬福寺到着時には、既にもう一人のカメ友さんは帰路へ。
甘い匂いに包まれ、丁度満開で見頃。ゴールデンウイークの狭間ということもあって、まずまずの人出で、じっくり撮影。サクラと同様に、藤もあまりにも撮り尽された花、撮影はなかなかハードルが高く、いろいろ勉強になりました。
これに先立って、藤尾神社、岩田神社と訪問、時期が早すぎ見頃からは程遠かったものの、その表情も、なかなか味わい深いもの。
暦年の藤に関する記事をリストアップしてみると、写真の変化、視点の変化にあらためて気付かされ、写真の面白さを実感。

2016/06/17 藤/孔雀藤/岩田神社/2016
2016/06/14 藤/藤尾八幡神社/高松市
2015/05/08 藤まつり/孔雀藤/岩田神社
2014/04/29 藤まつり/岩田神社

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


5月1日 萬福寺 藤の淡いイメージを切り撮ろうとするが・・・


先日購入の広角レンズ 新たな表現ができるのではとトライ


以前は横方向が圧倒的に多数 最近なぜか縦方向が増加


4月29日 岩田神社 日没直前長筒装着 限られた条件撮影


4月22日 藤尾神社 数種の藤が植栽され早咲きの種を撮影

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讃岐のやきもの展/商工奨励館/栗林公園
Sanuki Pottery Exhibition
 /Commerce & Industry Promotion Hall
  /Ritsurin Garden
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

栗林公園の商工奨励館にて開催の 讃岐のやきもの展 訪問 

讃窯の田中さんが出展の「讃岐のやきもの展」が栗林公園内の商工奨励館、北館にて4月29日~5月4日、開催。
まずまずのお天気の5月3日昼過ぎ、自転車で出発。ゴールデンウィークとあって、公園は多くの人々で賑わう中、商工奨励館北館に直行。
県内に窯を構える16人と愛好家1人の17名の作品、1000点以上が出品され、個性溢れる作品が所狭しと並び、多数の人々で賑い、盛況。
北側の庭園では、お茶席も設けられ、新緑と共にお茶を愉しむ人々の姿も見られ、ゆったりとした時間が流れる。

☆田中保基さん作品紹介記事
2017/03/11 2017 春のやきもの祭/讃窯/サイクリング  
2017/01/04 新しい春の器展/琴平/サイクリング  
2016/09/18 土と墨の象/田中保基×秋山由美展/ファイブ・ペニイズ  
2016/08/13 風の姿展/風鈴/讃州井筒屋敷 
2016/06/20 野外彫刻展/白鳥/サイクリング 
2015/11/19 漆(安倍耕治)・陶(田中保基)2人展/讃岐漆芸美術館  

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



9脚の角テーブル 4脚の丸テーブルに 約1000点の作品が 



讃窯 田中さんの作品 お気に入りの数々 愛用の塩壺も並ぶ



新緑が美しい 商工奨励館での 讃岐のやきもの展 お茶席も

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高松市水道博物館/耐震補強等工事
Takamatsu City Waterworks Museum
/Seismic reinforcement etc construction
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御殿浄水場の高松市水道資料館 耐震補強等の工事開始

4月9日(日)、西方寺山の桜と御殿浄水場をめぐる/ふるさと探訪に参加した際、高松市水道資料館が、耐震補強等の工事を行う為、 4月10日~約一年休館する事を知る。
高松市水道資料館耐震補強等実施設計業務仕様書の設計要件には、「水道資料館の文化財的価値、基本的な設計方針、特性、現状等を十分に把握した上で、水道資料館の文化財的価値を損なわず、かつ、発注者が予定している新たな活用方法に適した耐震補強及び改修、水道資料館の外観と調和した外構、工期、耐久性、維持管理等に配慮すること。」とあるので、現行のイメージは崩さず。“古さ”を継承できるものと期待。
ただ、聞いた話では、建物の横に植栽されたソメイヨシノは、古木の為、全て伐採するとのこと、残念至極。
可能な限り現状を毀損することなく工事が進められることを願うばかり。

・高松市水道資料館/高松市HPより抜粋・編集
1987年6月6日、高松市の近代水道発祥の地である御殿浄水場内に開館。建物は、高松市の近代水道創設のために建設された旧御殿水源地のポンプ室、事務室、倉庫を改装。これらの建物は、1917年と1918年に建設されてから1986年に現在の管理棟が完成するまで、約70年間に亘って使用。長い年月の間に増築や改築された部分はあるものの、ほとんどの部分は建設された当時の姿を残しており、歴史的・文化財的価値が高い建造物として、1985年に厚生省(当時)の「近代水道百選」に選ばれたほか、1997年には歴史館(旧ポンプ室)とPR館(旧事務室)が、また、2016年には資料保管庫(旧倉庫)、集水埋渠東方人孔、北門門柱、擁壁が、国の「登録有形文化財」に登録。

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4月28日の様子 工事開始に向け フェンス設置作業が進む



5月2日の様子 周囲フェンスも完成 工事開始 桜伐採は未だ



来年3月16日まで約一年間 耐震補強等を行いリニューアル

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水路浚渫/田植準備/ツリーデッキ
Waterway dredging
  /Rice plant preparation/Tree deck
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ツリーデッキからの一コマ 田植の季節を前に 水路浚渫作業

4月29日のお昼前、自宅前の道路に吸引作業車が・・・。道路下を横切る、農業用水路暗渠の浚渫、汚泥吸引作業。
道路を通行止めにしての作業。4名の作業員と社長さんと思われる人、そして交通整理の警備員の姿も見える。
暫く吸引作業が続き、作業が終了し、吸引車が走り去り、作業終了と思われたものの、作業の人々は、そのまま残り、道路上には、社長さんが座り込み、暫し休息・・・。メンバーへのお茶も用意の気配り。
おもむろに立ち上がって、社長さんも立ち去ったので、これで作業完了と思いきや、ミニバックオーを積んだ小型ダンプトラックが到着。
吸引しきれなかった土砂を取出す作業。下流側はバックホーが届かず、バケツを用いた人力作業。上流側は、バックホーでの取出し。
作業完了後、水路には清流が勢いよく流れる。これで田植の水供給は万全。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


兼松エンジニアリング製強力吸引作業車 水路暗渠の汚泥吸引


吸引作業を真剣監視の社長さん 作業終え お茶も用意の気配り



吸引しきれなかった土砂をバケツ、バックホーで取出 作業終了



浚渫後の水路 上流入口側 下流出口側 底見え 豊かな清流戻る

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