なんでも DIY Diary
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Tazumichi

Author:Tazumichi
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薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
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創作詳細は Tazumichi
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霞・霧・雲/春
Mist・Fog・Cloud/Spring
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

春先の霞、霧そして雲 見慣れた世界を幻想的な別世界に誘う

4月26日は、一週間ぶり雨、一日中小雨が降り続く、そんな中、自宅西方に見える勝賀山(標高352m)に低く雲が垂れ込め、様々な表情を見せる。
刻々と流れていく雲、山頂付近に垂れ込める雲の形が次々と変化し、まるでイリュージョンのよう。ついつい見入ってしまう。
2週間ほど前の、4月11日、母を歯医者さんへ送っての帰路、サンポートのシンボルタワーが雲に隠れて見えない。
高松を覆った霧、というか地上に降りてきた雲。サンポートから海岸線を走り廻って幻想的な非日常に魅了される。
水の粒々に魅了された日々。そして今日、勝賀山上空の雲、美しい紅に染まり、流れて行く時間。

・霧と霞/Wikipediaより抜粋・編集
大気中の水分が増え、気温の低下などにより微粒子状となり、目に見える状態となる。昼と夜の変わり目で気温差の大きい日に起こりやすい。春に発生する霧は、霞(春の季語)と呼ぶ。遠くのどかににたなびく「霞」に対し、「霧」は冷やかに立ちこめる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


自宅窓外の見慣れた景観も 雲によって勝賀山も様々な表情に



霧に包まれた高松 シンボルタワー 女木島 県庁も霧との共演


久々の雨 窓外の田圃 黒々と田植の準備 4/11勝賀山~亀水港 

170427-90A.jpg
そして 本日(4月27日)も時は流れ 勝賀山には美しい紅の雲

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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サクラ/花筏・花絨毯/2017
Cherry Blossoms
   /Flower raft・carpet/2017
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夕陽 花筏に微かに渡る光の道 桜の植栽された水辺のページェント

先日、今年のサクラを報告。近所のサクラの再発見、そして天候や時間帯など様々の条件の中で見せる新たなサクラの世界。
今回は、サクラの代表的イメージの一つ見事に潔く散る姿。その生み出す世界、花筏、花絨毯にも目が留まり魅了される。
各シーンは、全て高松市内。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


満開の桜は使命を終え 潔く美しく桜吹雪に 水辺では花筏に


海・池・川・水路・水溜りまで様々の水辺で 流動アートを描く  



地表に舞い降りた花びらは ピンクの絨毯に 風の描くアートも

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サクラ/2017/ご近所
Cherry Blossoms/2017/Neighborhood
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A/香東川下流 砂防ダム横 河川敷広場の桜 花見のメッカ

2017年、桜前線も北上し、残すは北海道のみといった状況。本格的にカメラを始めて丸一年、今年は、サクラを一杯撮影。
いわゆる桜の名所、“堀池のしだれ桜”等、を訪れた一方、今回、気付かされたのは、地元、つまり近所のサクラの再発見。見慣れた桜も、カメラ目線、そして天候の変化や時間帯で、実に、様々の表情を見せること。
撮影条件は、充分な光、角度のある光、好天がベスト。しかし、所謂、悪条件、雨、曇、そして深い霧、朝夕の低光量、これ等の中で見せるサクラの新たな表情、その豊かさ深さに改めて気付き、魅了された。
ここに挙げた近所のサクラは、ほんの一部。ジックリ見ると、近隣地区には、実に多くのサクラが植栽されている。来年は、ご近所をもっともっと深堀。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


B/自宅直ぐ西 香東川東側土手 雲、霧、夕陽で様々の表情



C/香東川西側 丼出水(ドンブリデスイ) 桜吹雪 花筏 様々の表情


D/御殿浄水場から見える御殿神社や御殿貯水池の桜 新鮮  



E/今回初めて知った 池下翠松園のしだれ桜“想い出桜”


近所に咲く桜 見慣れた桜も新鮮 そして初めて知った超有名桜も

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搬送車搬送/ビート故障
Conveyance by Carrier Car
        /Beat breakdown
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24年目の愛車ビート クラッチ故障で自走不可 搬送車でホンダさんへ

4月15日の土曜日、近所のサクラも、もう最後、早朝からビートで撮影に出かける。出発時、クラッチの繋がりがいつもと違って、違和感。撮影を終え、帰ろうとすると、今度は、ペダルを踏んでもクラッチが操作できず、ギヤが入らない。何回か強引に操作してかろうじて帰宅。
昼過ぎ、修理に持ち込もうと、乗り込むも、クラッチペダルを踏んでも抵抗なくスカスカの状態で、走行不可状態。
ホンダのディーラーさんに電話連絡。「任意保険の“レッカー応急対応”を使って持ち込んで下さい。」とのこと。
早速、契約保険のレッカー対応のフリーダイヤルに連絡。暫くすると、ロードサービスの担当者の方から連絡があり、その後1時間足らずで引取りに来てくれ、手際よい作業で、ホンダディーラーさんに無事搬入。
当初、ディーラーさんが引取りに来ると考えていたものの、保険を使ってのロードサービスの迅速さにビックリ。システマティックな世を実感。
24年目の愛車、これからもいろいろと故障が出てきそう。
ところで、搬送車、お世話になったタダノにも、ラインナップあり。今回来てくれたのは、花見台自動車製のセフテーローダ一。興味津々観察。なかなか出来の良い製品でした。

・ホンダビートクラッチ故障/Netより抜粋・編集
シールの老朽化によりクラッチオイルが漏れる。クラッチフルードが無くなればクラッチ操作が出来なくなり走行不能になる。
クラッチマスターシリンダー、クラッチスレーブシリンダーのシール交換、もしくはASSY交換。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



自宅前の坂道 先ずは搬送車荷台に ウインチを使って引込積載



荷台に積載後 スリングベルトとガッチャを用いてタイヤを固定



自宅から約3km ホンダカーズ香川 香西店へ 無事にビートを搬入


TADANO(タダノ)にも搬送車のラインナップ スーパーセルフローダー有り

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ザ・ワールド/サンポート高松
THE WORLD/Sun port Takamatsu
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サンポート高松寄港のレジデンス船ザ・ワールド 日没直前から撮影開始

FaceBookをいつものようにチェックしていると、カメ友さんが、”いいね”をした、高松市創造都市推進局の記事 [クルーズ客船「ザ・ワールド」が高松港に寄港!] に目が留まる。
直ぐに、香川県のサイト“クルーズ客船等最新情報”をチェック。入港は、4月14日(金)6:30とあり、何故か午後6時半と勘違い。入港を見ようと、午後5時半過ぎに自宅を出てサンポートに着くも、当然、既に入港済。
暫くすると、陽が沈み始め、徐々に暗くなっていく、そんな中、空が深いブルーに染まっていく、いわゆるマジックアワーを体感。
埠頭に植栽の桜には、まだ名残りの花が咲き、マジックアワーの幻想的な世界に文字通り花を添えていました。

・ザ・ワールド/Wikipediaより抜粋・編集
全長:196.35m、43,188トン 世界一周の旅
ノルウェーのフーセン造船所で2002年に竣工。 通常のクルーズ客船とは違い、キャビンはレジデンスまたはスタジオと呼ばれ、分譲マンションのように販売され、オーナーは自宅感覚で居住、自由に乗降できる。キャビンの購入にあたっては最低でも資産10億円以上が必要。サンポートには2度目の寄港。

・マジックアワー/Wikipediaより抜粋・編集
日没後に数十分程体験できる薄明の時間帯を指す撮影用語。光源となる太陽が姿を消し、限りなく影の無い状態が作り出され、、色相がソフトで暖かく、金色に輝いて見える状態。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


レジデンスと呼ばれ分譲マンションのような船 世界一周の超豪華旅



マジックアワーには 空が深いブルーに染まり 幻想的な世界に



世界一周 豪華クルーズ船 ザ・ワールドに名残りの桜が映える

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西方寺山の桜と御殿浄水場をめぐる/ふるさと探訪
Surrounding Saihouji cherry tree
 and Goten Water purification plant
      /Home town Exploration
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「西方寺山の桜と御殿浄水場をめぐる」 ふるさと探訪に初参加

4月9日(日)9:30~正午頃迄、ふるさと探訪*1:「西方寺山の桜と御殿浄水場をめぐる」が開催される、との情報。今回も、カメ友さんからのもの。
御殿浄水場は、自宅から歩いて直ぐの御近所、前日の雨も上がってまずまずの天気、参加することに。
集合場所の御殿浄水場には、既に多くの人々、受付をして、資料とともに、平成29年度ふるさと探訪参加票も頂く。裏面には、毎月開催の参加押印欄12枠。一年のスタンプラリー、次も参加しそう(笑)
探訪コースは、1921年に全国で40番目の近代水道として給水を開始した御殿浄水場、2008年に高松市の天然記念物に指定された西方寺配水地のソメイヨシノ、そして、西方寺から峯山を少し登った所に造られた旅順模擬要塞跡など。
講師の方の説明に耳を傾け、新たな発見。そして、各所に満開の桜、約2時間、あっという間に時間が過ぎ、堪能。
中で、高松市水道資料館の耐震補強等の工事に伴って、場内の一角の高樹齢のソメイヨシノが伐採されるとのこと。ずっと慣れ親しんできた景観が、無くなってしまう!・・・とても残念。最後の姿を瞼に焼付。

注*1)ふるさと探訪の主催は、高松市歴史民俗協会・高松市文化財保護協会・高松市教育委員会。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


高松市水道資料館 耐震補強等工事 4月10日~約一年休館



御殿浄水場 3班に分かれ 濾過漕等各種浄水設備 現場説明



西方寺配水池 ソメイヨシノ 樹齢90年以上 高松市天然記念物



旅順模擬要塞跡 峯山中腹に造り犠牲兵士を追悼 平和を祈願

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しだれ桜/堀池/綾歌郡
Weeping cherry tree
      /Horiike/Ayauta district
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堀池の しだれ桜 ほぼ満開 ビートオープンドライブで綾歌町へ

写真愛好の方々のFBで、アップされた美しい しだれ桜、どこの桜なんだろう?と思っていたさ中、今回も、カメ友さんから情報、数年前に訪れたことがあるそうで、場所を教えて頂く。
早速、4月5日(水)、20℃近い暖かい曇空、ビートのオープンドライブ。途中、春らしい景色に一時停車しながら、のんびりドライブ。的確な道路情報で、一度も迷うことなく到着。
各種案内板、水田を利用した臨時駐車場、そして期間限定(3/18~4/9)の桜周辺の駐車禁止等、しだれ桜 を快適に楽しめる様、きめ細かな対応を実感。
素敵な素材を、印象深く切り撮る事の難しさも、改めて実感。

・堀池のしだれ桜/2017年3月現在/現地立看板より抜粋
樹齢:42年 幹回り:2.31m 樹高:約12m 樹種:江戸彼岸桜 樹幅東西:約16m 樹幅南北:約16m
「昨年は、桜の募金にご協力頂きありがとうございました。皆様に頂いた募金は桜の維持管理と周辺の整備に使わせて頂きました。昨年6月に皆様に長く楽しんで頂く為に、綾川町と地元の人達のご協力により剪定と整枝を行いました。」

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


棚田の奥に立つ一本の しだれ桜 景観と美しく調和 見事に咲く



御夫婦 地域の人々が愛しんできた しだれ桜 多数の人で賑わう



美しく咲き誇る桜 その美しさ 存在感 “真”を切り撮るのは難しい  

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にっぽん丸/坂出港
Nippon Maru/Sakaide harbor
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4月2日 クルーズ船 にっぽん丸 の坂出港出港をレポート

いつものごとく、カメ友さんの情報。大型クルーズ船 にっぽん丸 が坂出港に寄港し午後5時出港するとのこと。
最近、中古の広角レンズ(10-20mm)を購入。行きつけのカメラショップで格安の値段で売りに出され、購入即決。
高松港に入港の飛鳥Ⅱは、何回か撮影。それまでのレンズでは部分的切り撮り・・・で全体は、パノラマ撮影。
こんな訳で、今回のにっぽん丸は、広角レンズの被写体としては打ってつけ。4月2日の3時過ぎに坂出港に到着。
地域をあげた“おもてなし”による歓送迎とのことで、婦人会が乗船客をうどんで接待し、市公認キャラクターの“さかいでまろ”と子供達がダンスを披露、そして鴨川福神太鼓の中、色とりどりの紙テープで見送り。
出港を見届け、海岸沿いの道を通って帰路。にっぽん丸を追走。思いのほか船足速く、車とほぼ同じ速度で高松沖に。
画質は何とも言えぬものの、広角レンズの威力を実感でき満足々。

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鴨川福神太鼓など地域をあげた“おもてなし“で出港をお見送り


瀬戸大橋東側、大槌小槌間を和歌山に向け航行のにっぽん丸

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だるま朝日/竹居観音
Daruma Sunrise/Takeikannon
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だるま太陽 光の屈折現象 蜃気楼の一種 屈折OKだが・・・

だるま太陽、夕日は昨年、初めて坂出に出かけその神秘な姿に感動。
朝日は、とにかく朝が早く、見える時期は春秋で寒い季節、なかなか見ようという気にならず。そんな中、カメ友さんからお誘いを受け、4月2日、朝4時半に自宅を出て、初だるま朝日を見るべく、だるま朝日のメッカ、竹居観音へ。
フリーアプリの日の出・日の入りマップでチェックし、日の出の時間と方向をチェック。計算通りに、日の出。
残念ながら、この日は水平線上にガス(雲)がかかり、だるまには、ならなかったものの、雲間から徐々に現れてくる紅く輝く朝日、そして、海に架かる光の道。厳かで神秘的な気分に。
翌日、天気が良いとの情報で、単独で再訪。見事にだるま出現。ただ、船や鳥等、これと云ったドラマチックな現象なく写真としては、イマイチ。
モノにすべく日参せねば。

※画像掲載について
一部画像をお断りなく掲載し不快な想いを与えてしまい、申し訳ありませんでした。(2017/04/13追記)

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だるま朝日メッカ 多数のカメラマンの方がスタンバイ 機材も凄い



この日は海面近くにガス 水平線上不現 マリーンクレーン疾走


翌日 快晴の予報 再訪 見事なだるま朝日 太陽のみで単調 

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県道太田上町志度線バイパス/部分開通式
r-Ohtakamimachi-Shido line bypass
      /Partial opening ceremony
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県道太田上町志度線バイパス 多肥上町約860m区間(赤)開通

道路の開通式、ウォーキングイベントがありますが、ブログネタにどうですかと、カメ友さんから情報を頂いた。3月25日、県道太田上町志度線バイパスの多肥上町約860m区間の部分開通式に参加。
近所で、何時になったら開通するのかと常に話題の高松市道木太鬼無線。この開通式がどうなるのかという思いもあって興味津々。
自宅から自転車で出かけ8時半には現地に到着。曇空で、撮影にはイマイチ、そしてじっとしていると冷え寒い。スタッフと思われる人々が数十人いるのみで、開通式というイメージとは程遠く閑散としている。
畦道を隊列を成して幼稚園児が、家族連れのご近所の方が、県警音楽隊のメンバーが、そして県知事を始め来賓の方々が。気付けば、道路には溢れんばかりの人々。祝辞、テープカット、音楽隊船頭のパレード、そしてウォキングイベント。
笑顔が一杯の楽しいひと時。お気に入りのショットも撮れました。
おかげで、今回も無事ブログアップ。カメ友さんに深謝m(__)m。

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C:空港通から暫定供用
B:琴平線との立体交差
A:サンメッセへの起点 





県知事も出席 テープカット 県警音楽隊の演奏でのパレード



開通式の中で ウォーキングは最大の目玉 楽しく賑やかに


セレモニー 様々の人々の手によって 様々の表情を見せる

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