なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
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創作詳細は Tazumichi
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レオマワールド/初訪問/夜間撮影
ReomaWorld/First visit/Night shoot
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

初訪問レオマワールド 『レオマ光ワールド』 目当てに 夜間撮影

ブロ友さんの“「レオマ光ワールド」へ”記事を見て、「これは、是非行ってみたい!」。レオマワールド、地元香川のテーマパ-ク、25周年にもなるというのに、今だ、未訪問。
「レオマ光ワールド」、夜景のロケハンということで、2月24日の金曜日、カメ友さんと共に初訪問。到着は、午後7時半過ぎ、閉園の9時までの約1時間半、駆け足での夜間撮影。
当方は三脚無しの手持ち撮影。一方、カメ友さんはキッチリと三脚を持参。また、ブロ友さんの折角の情報があったにもかかわらず、事前リサーチも殆んどせずに・・・正にズボラの極み。
オーロラショーは既に終了。時間配分を失念し、レジェンドパレスに行き着いた時には、プロジェクションマッピングも、ほぼ終了で、一分ほどしか見れず。アタフタ、ドタバタの初訪問。
予想以上に撮影ポイント多数、後ろ髪を引かれる想いで、閉園時間。最後の一人となり帰路に就く。次回は、キッチリせねば。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



史上最光200万球のイルミネーション エスカレータも絵になる



大観覧車 バードフライヤー 無謀の極み 速い動きを夜間撮影



レジェンドパレス プロジェクションマッピング 一分程のみ鑑賞 



マスコットキャラクターの ペディー・バード ポーリー・バード  



☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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ストラップ&接眼目当て 改/カメラ/DIY
Strap & Eyepiece reform/Camera/DIY
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安心自転車乗降の為 カメラ吊下げ方法変更 反転吊下げ

ロケハンに行くには、機動力あってどこでも停めらる自転車が、一番便利。
通常は、D7200に18-300mmのズームを装着。全縮でも結構長く、首にストラップを掛けて吊下げると、自転車乗降時に、レンズ先端がハンドルにカツンと当たる。(レンズフードを格納していても接触)
なので、ストラップを斜め掛けし、カメラを背中に回して接触防止。暫く走ると、カメラの重さで前側に廻って来るので、その都度、背中に戻しながら走る。
この動作の結果、ファインダーの接眼目当て(DK-23/標準品)が、背中と接触し脱落・紛失。早急対策DIY実施。
①カメラを反転し、レンズ先端部を支持して、吊下げ下端を上げることができるように。ストラップに、支持用ベルトを追加取付。
②標準の接眼目当て紛失を機に、目の周辺部から接眼部に入り込む光を遮断する丸型接眼目当て(DK-3)に交換。カメラ本体取付アダプタ(DK-22)と DK-22 に DK-3 を固定する FAアイピースの3部品にて交換。
③接眼目当ては、差し込み式で外れやすい。外れ防止ストッパを作成。フラッシュ取り付け部(アクセサリーシュー)を利用し、ここにストッパーを取付。廃樹脂製品を切り取り作成。
前側にカメラを提げても、安心して自転車乗降ができるようになり、撮影ポタリングも安心・快適に。良い写真が撮れそう。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


自転車乗車時 カメラ反転 最下端を上方にアップ 接触防止



標準の接眼目当て脱落紛失の為 丸型外光遮断タイプに変更


DK-22+DK-3+FAアイピース を組み ファインダー部に差し込む


接眼目当て外れ防止具作製 フラッシュ取付部に差し込みストッパ

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梅まつり/栗林公園
Plum Blossom Festival/Ritsurin garden
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日曜日 好天に恵まれ 梅を求め多くの人々で賑わう 栗林公園

恒例の栗林公園梅まつり、2月18日、19日、土日の2日間開催。昨年までの感覚では、人出の少ない平日訪問が旨。ところがところが、本格的な写真を目指し始めてから、“残念、人がおらん!”と、様変わり。
自転車で出かけたこの日は、日曜、好天、と云うことで多くの人々が入園。 北梅林にはお茶席も設けられ、彩り豊かな和服姿の女性がご接待。
美しく咲誇った梅の樹の下では、多くの老若男女が梅を愛で、様々のシーンが展開される。夢中で撮影。
自宅近隣のメジロは警戒深く、人の気配を感じると直ぐに飛散。ここのメジロは日頃から人馴れしているのか、蜜を求めて目の前を飛び廻る。ついつい高速連写。気付けば撮影枚数千枚超え。
ヘタな鉄砲も数打ちゃ・・・とはいかず、残念ながら駄写が殆んど。これと云ったモノはなかなか・・・。
撮影の合間には、梅を楽しみながら、お茶席で美味しいお茶、菓子も味わい、梅まつりを堪能。

・特別名勝栗林公園梅まつり/栗林公園HPより抜粋・編集
2月18日(土)、19日(日)の2日間。北梅林・南梅林を中心に約170本(白系:65%、赤系:35%)の梅。高松地方気象台が12月20日に園内の標本木に基づき梅の開花を観測し全国一早い開花。現在、見ごろを迎え、3月上旬まで楽しめる。
梅見茶会(県庁茶道部) 【場所】北梅林 【時間】10時~15時 【料金】400円(生菓子付き)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



栗林公園 北梅林 多数の梅が咲誇り丁度見頃 見せる様々の表情




梅林に設けられたお茶席 梅を愛でながら 味わい深くお茶を頂く



ここのメジロは人懐っこい 目の前で 蜜を求め 花から花へ 飛廻る

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写真展巡り/サイクリング
Photography exhibition tour /Cycling
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目白押しの写真展 春の兆しを感じながらサイクリングで巡る

先日、自らの所属するニッコールクラブの写真展を終え、多くの人々に来て頂き、深謝。その後も、多数の写真展が開催される中、写真を通して知り合った方々が出展している2つの写真展へ。
2月15日、好天で絶好のサイクリング日和、午前10時前に自宅を出発。
先ずは、瓦町フラッグ6階のカワラボで開かれている香川写好クラブ 第5回写真展。瓦町フラッグになってから初訪問。各階の様子を見ながら6階へ。会場は、オープンスペースで親しみやすい空間、既に数名の方々が鑑賞。
写真撮影の可否を伺ったところ、責任者の住田さんの快諾を得、雰囲気を撮影。皆さんの様々の切り撮り方に大いなる刺激を受け、瓦町をあとに。
次は、さぬき市、写真愛好家の松本オーナーのカフェ・セゾンへ。好天に恵まれ、春の兆しを感じ、殆んどがフラットな行程を楽々サイクリング。
お昼を少し過ぎた頃到着。ランチで美味しいビーフカレーを頂き、ジックリ作品鑑賞。オーナーに撮影の許可を頂き、ニッコールクラブの先輩等、何点かの作品も撮影(映り込み御容赦)。
ゆったりと流れる時間の中で、じっくり鑑賞。ここでも、沢山、刺激を貰って、ますます写真の虜に。
サイクリング全行程約40km。帰路途中、カメラ屋さんに立寄って機材チェック。いい写真が撮れる様、精進精進。
追)住田さん、松本さんには、お世話になり、ありがとうございました。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



瓦町フラッグ6階 カワラボ オープンで親しみやすい空間 素敵な作品


香川写好クラブ 第5回写真展 瓦町FLAG カワラボ 2/11(土)~2/19(日)




所属クラブ先輩の作品も 珈琲の薫り 写真鑑賞 豊かな時間


一期一会写真展 さぬき市 カフェ・セゾン 2/1(水)~2/26(日)


全行程約40km 坂もなく 好天に恵まれ 心地良いサイクリング

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アシェット/ミニカーコレクション
hachette/Minicar Collection
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『国産名車コレクション スペシャル スケール1/24』 今日までゲットの6台  

前記事に引き続いて、今回もミニカーコレクションの記事で恐縮至極。
アシェット・コレクションズ・ジャパンの『国産名車コレクション スペシャル スケール1/24』が、昨年の8月30日に創刊号発刊。
創刊号は、トヨタ2000GT MF(1967).。例によって創刊号は、特別価格で、格安の1,299円。テレビのCMで発刊は知っていたものの、書店で購入しようと思った時には、既に売り切れ。
急遽、ラインアップを確認し、お気に入りを選択し予約。そしてファーストゲットが第2号、ハコスカ、日産スカイライン 2000GT-R KPGC10(1970)。
その後、順次予約車を入手。その中に、既刊の創刊号、トヨタ2000GT の予約票が同梱されていたので、即予約。
最新のラインアップ(2017/02/07付)では、60台でのラインアップ終了。もし全数購入すれば、25万円弱の買い物に・・・。
所有欲を抑えに抑えて、60台中、9台を厳選。最近、展示スペース不足している中、スペース確保が当面の課題。
思いの外、出来の良い各車、個別に詳細情報を後報予定。

・アシェット・コレクションズ・ジャパン/HPより抜粋・編集
2003年3月設立の、フランスの出版社アシェット・リーブル(1826年創立)の子会社。アシェット・リーブルは、一般書籍部門で世界第3位、2015年には約2597億円の売上。百以上の系列ブランドから、十数カ国の言語で、年間約20,000の新刊本を出版。取り扱う領域は、出版のあらゆる分野に及ぶ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


1/24スケール ディテールが再現され 存在感そして見応えのラインアップ


総ラインアップは60台 今後1年以上をかけて順次発刊の長丁場

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GR-1600EX/ラフテレーンクレーン/ミニカーコレクション
GR-1600EX/Rough Terrain Crane
          /Minicar Collection
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世界最大級吊上能力のラフテレーンクレーン 1/50スケールモデル ゲット

先日紹介したカーゴクレーンTM-ZE363(1/32)と一緒にゲットしたラフテレーンクレーンGR-1600XL/1450EX(1/50)スケールモデル。今回はそのGR-1600XL/1450EXを紹介。
海外向けに開発された世界最大級の吊上げ能力、3軸キャリヤで狭所・荒地走行可能なラフテレーンクレーン。細部までさいげんされた1/50スケールの迫力満点のスケールモデル。
タダノのスケールモデルの中でも、本モデルは最大級の大きさ。そろそろ展示スペースが確保できなくなってきました。
大満足の一台、なんとしても“車庫”の確保が、必須!

・GR-1600XL/1450EX スケールモデル/(株)タダノビジネスサポートHPより抜粋・編集
サイズ 1/50スケール、6段長尺ブーム+2段バイフォールド・ジブ(油圧チルト式)、キャブチルト、タイヤ・ステアリング、着脱可能なスタンダード/エクストラ・カウンタウェイト、前後アウトリガ着脱可能。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


作業姿勢に組み立てると 高さ約1.5m 迫力のスケールモデル



スケールモデル 細部まで再現され 可動・着脱もリアルに再現



世界最大級のラフテレーンクレーン 3軸キャリヤで迫力満点


ビッグサイズ 全長約16.2m 全巾3.5m(大型バス全長約11m車幅2.5m) 

2017/01/05 ZE363/カーゴクレーン/ミニカーコレクション
2013/02/06 プレゼント/クレーン/ミニチュア

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丸亀国際ハーフマラソン/2017
Marugame international half marathon
                /2017
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昨年の全コース伴走取材から 今年は田尾坂に陣取り定点取材

昨年、香川丸亀国際ハーフマラソンを初取材。好天に恵まれ、全コースを自転車で伴走取材。撮影シーンは定まらず、疲れた割には撮影成果はいま一つ。
そこで今年は、昨年の全コースの中で印象深かった宇多津町と坂出市の境界の田尾坂に陣取って定点撮影。生憎の雨、自転車は断念しビートで出発。
現地到着後は、心配していた雨もやみ、安堵。駆け抜けていくトップランナー。夢中でシャッターを押すもスピードに圧倒され瞬殺、撮り損ね。
流れる川のようにランナーが過ぎていく。l限界に耐える人、マイペースで走る人、其々なれど、走りを楽しむ雰囲気が伝わってくる。
これと云ったショットは撮れなかったものの、ホッコリした気分で帰路へ。

・香川丸亀国際ハーフマラソン大会結果/HPより抜粋・編集
男子は、カルム・ホーキンス(英国)が1時間0分0秒で優勝。神野大地(コニカミノルタ)が1時間1分4秒で日本人トップの5位。
女子は、リオデジャネイロ五輪マラソン銀メダルのユニスジェプキルイ・キルワ(バーレーン)が1時間8分7秒で2連覇。松崎璃子(積水化学)が1時間11分4秒で日本勢トップの3位。
登録[出走/完走] 男子 0,609人/0,602人 女子 0,141人/0,141人
一般[出走/完走] 男子 6,799人/6,602人 女子 1,895人/1,777人

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


トップランナー達 8.7kmの給水ポイントを24分台で駆け抜ける


女子のトップランナー 歪む表情 限界パワーで走り抜けていく



カラフルなシューズ達 空中を舞うかの如く 路面を蹴り抜ける 



登録選手達が通過し 一般選手がコースを埋め尽す勢いで走る


宇多津町と坂出市の境界 田尾坂に陣取って撮影 TVにも姿が 

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ニッコールクラブ高松支部写真展/2017
Nikkor club Tak.branch
      Photo Exhibition/2017
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昨年4月に入会のニッコールクラブ クラブの写真展に初参加

昨年2月、空港JET撮影で知り合った南條さんの紹介で、ニッコールクラブ高松支部写真展を観覧。その際に谷澤支部長の写真に対する取組姿勢を伺い、展示作品以外の印象的な素晴らしい作品を見せて頂き、“写真”の奥深さを再認識。
これを機に、昨年4月、ニッコールクラブに入会。そして、今回、2月3日から開催の“2017 ニッコールクラブ高松支部写真展“に初出展。
初出展とあって、戸惑うことも多々。その一つが額に写真をセットする際に使用するマット。各作品を同一条件で展示の為、同一額を使用し、縦吊り。この為、縦用と横用のマットを使い分ける。
今回出展の写真は横。いざセットしようとすると、マットの向き、上下が判らない。ネットでチェックするも不明。結果、先輩に聴いてやっと正しくセット。
額の展示も、配置の調整や吊るし方等々、先輩に教えられ、和気藹々と楽しい作業に。
会員の作品展示に加え、第63回 ニッコールフォトコンテストの各部門の大賞、推薦8作品も展示。見応えのある流石の作品揃い。
是非、ご高覧ください。

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総勢21名の出展 先輩の指導で手際よく和気藹々と展示作業 


額縁へのマット取付も初体験 巡回展のパネル背面も興味深い


個性的な力作が並ぶ 同一額縁・縦吊り統一でスッキリ展示 




第一部 モノクローム 第二部 カラー 第三部 ネイチャー 第四部 Under-31


讃岐漆芸美術館 2月3日~12日(8、9日休館) 是非ご高覧下さい

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最終段階/高松市道木太鬼無線
Final stage/Takamatsu city road Kita-Kinashi
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1969年の工事計画から約50年 やっと最終工区に着工

自宅の北側を通る高松市道木太鬼無線。1969年に計画され、1978年に着工。計画から約50年経過するも、ある特定地(上画像:赤色部)の土地収用がままならず、最終工区が手つかずの状態。
約2週間前、その土地収用難航の最終区間、ついに、林の中に重機が入って工事着工。半世紀になんなんとする工事もやっと最終段階。
この最終工区を過る御殿貯水池への給水用水路も、改修工事に着手されることになり、老朽化による、漏水、氾濫のトラブルも解決される。
最終段階、順調な工事進捗を祈るのみ。そして、開通時には、ビートで走り抜けたいもの。

・上画像説明:赤色部/土地収用がままならなかった工区。 赤色部および黄色点線部/最終工区。 黄色部/トンネル西側工区。 青色部/自宅。 

2016/10/09 工事再開/高松市道木太鬼無線
2014/01/25 貫通道路/高松市道木太鬼無線

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最大のネックだった土地収用も解決したのか 最終工区着工



トンネル西側山腹工事も順調に進展 ほぼ道路の姿が出現



トンネル東側 進入防止フェンスも除去され 縁石工事が進む


可憐に咲く梅の向こうに進む最終段階の工事 来年の今頃は…


170202-99A.jpg
 昨年4月に入会したニッコールクラブ。 今日から、ニッコールクラブ高松支部写真展。 準備万端、力作揃い、是非ご高覧ください。

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