なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
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創作詳細は Tazumichi
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Hidamari Coffee Stand/屋島/カフェ情報
Hidamari Coffee Stand/Yashima/Cafe Info
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屋島麓 ひだまり不動産/RENOWA YASHIMA 一階に店舗

新しいカフェ情報というと、カメ友さんの紹介。今回もまた、そのカメ友さんに教えてもらった素敵なカフェを、訪問。
ひだまり不動産という会社が、屋島の麓、古い3階建てのマンションを、RENOWA YASHIMA という新たなマンションにリノベーション。その一階に、オシャレなお店が4店、その内の一店が、今回紹介されたカフェ Hidamari Coffee Stand。
リノベーションという、新たな価値創出の考えで生まれたカフェ、ロハスでエコなスタイル。無垢材を多用し、鉄の素材風合を感じる家具、壁床天井と基本白色の空間。木の香のする、重厚で、落ち着くカフェ。
オーガニック素材を使った飲み物、パン、スイーツの甘い香りの漂う癒しのカフェ。

・ひだまり不動産/HPより抜粋・編集
掘り出し物件を発掘し、デザイン、機能、安全をかねそなえたリノベーションで、住む人のライフスタイルに合わせた物件をつくり、適正価格にて提供。リノベーションはこれからの時代に合った新しい暮らしのカタチ。古い物件のいい部分を見つけ出し、改修工事により、機能や安全性、デザイン性をプラスして暮らしの価値を高め、さらに物件の価値を高めること。古さと新しさを融合させ、オンリーワン物件を生み出す、それがリノベーションの魔法。

・Hidamari Coffee Stand/ひだまりコーヒースタンド
 住所:高松市屋島西町2453-20 電話:087-880-3535
 営業: 7:00~17:00 定休:毎月曜、第2、第4火曜 駐車場:12台
 2016年2月2日、オープン。

・ロハス/Life Of Health And Sustaibility

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


RENOWA YASHIMA リノベーション3階マンションの一階に素敵なカフェ



天然由来・オーガニックな食材中心 ヘルシーメニューが一杯




無垢材、スチール、コンクリート、レザー 白色基調の癒し空間


大テーブル 大~きなランプの下 温かいカモミールティーを頂く

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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旧友来訪/ポルシェ/天空廻廊
Old friend visit/Porsche/Sky corridor
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大阪から愛車ポルシャで讃岐へツーリング 44年ぶりの再会 

大学時代の友人、Nさん、と云うか、当時は、殆んどお付き合いは無く、所謂“同窓生”の一人。しかし、4年程前に、、当方ブログを覗いて頂き、その後はFacebookでも繋がり、お互いにコメントを通じて交流。
Nさんは、根っからの、バイク、車好き。そんな彼が、何時かはオーナーにと思っていたポルシェ、リタイアを期に、自らへのご褒美として、念願のポルシェオーナーに。
そのポルシェオーナーズクラブが“うどんツーリング”を企画。大坂から参加の途中、立寄ってくれ、44年ぶりの再会。
大坂からわざわざ携えてきて頂いたお土産。Nさんの愛車ポルシェのミニカー、それも3台。その美しいフォルムに歓喜。早速、自机上に保管。ミニカー保有総数も3,493台。なかでもとびきりの記念すべき逸品に。
おもてなしは、先日収穫の安納芋。収穫した中で、最大サイズを、時計型ストーブで石焼芋に。収獲直後、熟成不足もあって、大味だったとは思いますが、美味しいと言って味わって頂きました。
過ぎ去った時間を埋めるかのように、話は尽きず、お互いに時間を忘れてしまう程、あっという間の時間。
次の再会を期し、大坂への帰路に付くポルシェを見送り。
青春の蘇る至福の時間でした。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



自らへのご褒美 愛おしさの溢れる愛車ポルシェ 美しい!



Nさんの愛車とお同じ ポルシェミニカー3台 お宝がまた増



天空廻廊のストーブ 石焼芋でおもてなし 今季最大の安納芋 



Schuco Porsche Cayman 1/43 Schuco S 1/86 KYOSHO S 1/66

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住宅建設/トヨタホーム/ツリーデッキ
House building/Toyota Home/Tree deck
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ツリーデッキ眼下 御殿橋の上にコンテナ車の様なトラック2台が駐車 

10月12日の10時過ぎ、例によって何気なくツリーデッキ眼下を見ていると、香東川に架かる御殿橋上にコンテナのようなものを積んだトラックが2台駐車。
望遠で覗くと、コンテナの様なものは、窓やドア、壁、そして配線等が確認でき、住宅のユニット。暫くすると橋の西方から新たなユニット積載のトラックが橋を渡り、橋の東端でUターンし駐車中の2台に加わる。時間の経過と共に、駐車していた橋から、順次西方に走り去る。
そのうち、板状のユニットを積んだトラックが駐車。運んでいるものが何なのか知りたく、橋まで行くと、駐車中のトラックは、名古屋ナンバー。外で休憩中のドライバーさんに聞くと「トヨタホームで、名古屋から14台のトラックで運んできた。ここで待機し、搬入の指示待ち。現場は、あのクレーンの立っているところ」とのこと。
帰宅し、天空廻廊頂上から眺めていると、あっという間に屋根が乗り、午後1時過ぎには、クレーンが撤収。ほぼ半日でクレーン作業は終了。トヨタホームのサイトで確認すると、「ユニットの据付から屋根の防水工事までわずか1日で作業完了」とありその素早さに感動。
橋の上は、秒刻みの建方作業をスムーズに進める為の、ユニット供給トラックの待機ヤードだった。建設地域の環境を十二分に調査したうえでの建方作業。
最近の住宅建設事情の一コマを目の当たりにした一日。現場では組み立てだけ、大工さん、匠は益々減っていきそう。

・トヨタホーム/サイトより抜粋・編集
ユニットの据付から屋根の防水工事までわずか1日で作業完了。雨によって家が傷む心配がない上、完成までの全体の工事期間も短かく、近隣への影響を最小限に抑えることができる。迅速できめの細かい施工により、工場でつくり込んだ品質をそのままカタチに。高い技術力が理想的な仕上がりを実現。

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部屋のようなコンテナサイズのユニットを積載 駐車し荷崩れ等をチェック



西方より来たユニット積載のトラックが橋東端でUターンし橋上で待機



板状ユニット積載 橋まで行きドライバーの方に確認 トヨyタホーム建方



自宅西方にクレーンが立ち トヨタホームを建方 午後1時頃作業終了


クレーン撤収は午後1時過ぎ 基本的な建方はほぼ半日 速~い

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不作/薩摩芋/2016
Poor harvest/Sweet Potato/2016
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今年も薩摩芋の収獲 豊作の昨年に比べ 今年はほぼ半減

5月15日、安納芋30本の植付け、カラスの悪戯か、結局根付いたのは25本。昨年に引き続き、豊作にするぞと宣言したものの、スタートから5本の苗を喪失。
昨年は、42本を植付け、豊作だったものの、量が多すぎて食べきれず、半数は廃棄。そこで、今年は、苗数を減数。
10月19日曇天の朝、収穫執行とばかりに畑へ出陣。昼過ぎには、収穫を終え、結果は、昨年の60%、と不作。豊作宣言は脆くも崩れ去った瞬間。
ここで、不作だった原因(言い訳)を纏めてみると
①施肥無し/昨年は植え付け前に施肥したが、今年は無し。
②日照減る/畑周辺の枇杷、栗の樹木、雑草による日照不足。
③日照り/生育期の7、8月の日照り、猛暑による生育不足。
④鳥害/地割れによる芋露出部をカラスに齧られ被害。
 ・昨年の6割の出来/1÷(25×2.8÷42)=0.6
  1:今年の収量コンテナ数 2.8:昨年 各苗数とで計算
来年は、植付け前に施肥し、枇杷、栗の樹を剪定。そして、きめ細かな管理・・・必須。
収獲した欠けたもの小さなものを、早速、天空廻廊設置の時計型薪ストーブにダッジオーブンをかけて、石焼焼芋。母は旨い旨いと一気に完食。
これからの寒い冬、温かな焼芋が楽しみ。

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樹が茂り雑草に覆われ 今季手入れを象徴 葉の生育まずまず



葉を取除き掘り起し準備 地面上露出部カラスに齧られ被害



畑の場所で実入りに差 東側大きく多数 西側小さく少ない


コンテナ1個分収獲 畑の東側と西側で樹の影で日当たり差


小芋を早速石焼芋に 昨年との気象データの比較 乾燥猛暑

2016/06/26 草抜き/薩摩芋畑
2016/05/18 植え付け/薩摩芋/水事情/2016 
2016/05/06 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/2016
2015/10/26 天の恵/薩摩芋収穫/2015 

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風景写真展/カフェ・セゾン
Landscape photo exhibition/Cafe Saison
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志度のカフェ・セゾン 写真展が頻繁に開かれている 初訪問

従来から、写真愛好のブロガーさんの記事で、写真展の鑑賞レポートが、いつもアップされていた、志度のカフェ・セゾン。
4月に入会したニッコールクラブ、そのメンバーの数名の方々が出展の第3回風景写真展を観に、カフェ・セゾンを初訪問。
JR志度駅の南方、志度中学の西側、近隣には田園も残る閑静な住宅街の中、緑に囲まれ、瀟洒でとても素敵なカフェ。
20名の作者の方々の“風景写真”が、カフェの白い壁面に整然と並ぶ。遠隔地に出かけて奇跡の一瞬を切り撮った力作。そして構成、陰影、ピント等の高度な技術。どれも見応えがあり、ついつい覗き込むようにジックリと見入ってしまう。
また店内には、様々の写真展のポスターや案内状、そして写真雑誌の数々、フォトコンポスター等々が並び、写真情報に溢れる。
自らも写真家の松本オーナーにも、いろいろと貴重なお話を伺うことが出来、とても濃密な時間を過ごさせて頂きました。
ありがとうございました。また覗かせて頂きます。

・第3回 風景写真展
 期日/2016年10月1日(土)~10月30日(土)
     定休日 毎週月・火曜日 16日(日)、19日(水)は臨時休業
 場所/カフェ・セゾン さぬき市志度2266-5  ℡ 087-894-0577

注)写真の掲載は松本オーナーの了解を頂きました。不許複製・転載。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


志度中学の西側 閑静な住宅街の中にある素敵なカフェ



第3回風景写真展 全20作品を店内の壁面に整然と展示


 朝光に染まる/松本省五    晩秋の彩り/住田正二三


店内に溢れる写真情報 風景写真展案内状・展示作品一覧表

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国営讃岐まんのう公園/体育の日/祝日
Sanuki Mannou Nationai Government Park
   /Health & Sports day/National holiday
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超好天に恵まれた体育の日 久々に国営さぬきまんのう公園へ

「コキアが美しく色付いていますよ」とカメ友さんからメール。秋らしく爽やかな超好天に恵まれた体育の日、そのコキアの植栽された国営讃岐まんのう公園へ。
抜けるようなブルースカイ、そして秋らしい白い雲が浮かぶ中、心地良い風を感じながらドライブ堪能、もちろん、ビートのオープン走行。
今回のお目当ては、広範囲に植栽され紅葉したコキア。初めて見るその姿に期待。が、入園して目に飛び込んできたのは園内に展示されたアート作品、かがわ・山なみ芸術祭2016の作品群。そして偶然にも、この日は、まんのう町エリアの最終日。ラッキー!
秋らしい好天に恵まれ、家族連れも目立ち、多くの人々で賑わう園内、広場や丘では歓声が、戯れる子供達の姿。
被写体としてついついカメラを向けてしまう・・・以前は人を外して撮っていたのに、今は人を追って撮る・・・自らも驚く変貌ぶり。
いやぁ、心地良い“体育の日”でした。知らせてくれたカメ友さんに感謝。

かがわ・山なみ芸術祭2016/サイトより抜粋・編集
 瀬戸内国際芸術祭2016パートナーシップ事業 
 第2回展テーマ 「人をつなぐ 時をひらく」Connect the people, Cultivate the future
 会期:2016年04月09日(土)~11月13日(日)
  2016年04月29日(金)~05月22日(日)/綾川町エリア
  2016年05月15日(日)~05月29日(日)/観音寺市大野原町エリア
  2016年09月17日(土)~10月10日(月)/まんのう町エリア
  2016年10月29日(土)~11月13日(日)/高松市塩江町エリア
  2016年10月29日(土)~11月13日(日)/三豊市財田町エリア

 ※朱記部、塩江と財田エリアはこれからの開催、ご高覧を。

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la force du destin(運命の力)/Oscar Lloveras(オスカー・ロベラス)



hanging stone–floating stone 2016 (吊られる石—浮石 2016)



アートフラッグ 其々が思い思いにペイントの旗を小山に掲げる



花巡りの丘 見事に紅葉のコキアそしてキバナコスモス 幻想世界を創出



山なみ芸術祭作品 美しく咲くコスモス 心地良い空間 戯れる子供達

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取締り/交通違反/ツリーデッキ
Clamp down/Traffic violation/Tree deck
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ツリーデッキ眼下 御殿橋たもとの路側空地にパトカーが待機

まずまずの好天の9月某日、ツリーデッキ眼下の香東川に架かる御殿橋のたもと、土手上道路路側の空地にパトカーの停車を偶然に目撃。可愛いパトカーで、いわゆるミニパト、日産ノート。暫時観察。
交通違反の取締りでしょうか、橋を渡ってくる車からは欄干があって見難く、また、パトカーの前方から来る車は橋のたもとが盛り上がっていて停車中のパトカーは見えない・・・いわゆる待ち伏せタイプの取締りといったところ。
恐らく取締りのターゲットは、シートベルト未装着、そして不審者でしょうか、見ている間にも、違反を確認したのか、上流方向に走りだし「前方の車停まりなさい」と警告しながら追跡し検挙。倉庫横の路肩に停車させ違反取締。
約2週間経過の9月月末頃、同じ場所に、今度は、カブに乗り、口に警笛を咥えた警官の姿。こちらも違反を確認したのか、待機方向とは反対方向の下流に向って走り去り、暫くするとまた元の位置に戻って、取締りを再開。
30数年前、会社からの帰宅時、旧御殿橋のたもとで、待ち受けていた地元の交番のお巡りさんに、飲酒運転の検問を受けたことがあり、「裏道だから、少しくらいの飲酒なら・・・」ってな甘い考えは禁物ということを再認識。
世間では、待ち伏せは、ズルイとか卑怯とか云われているものの、事故の抑止効果を狙っての取締りなんでしょうね。

・日産ノートパトロールカー/ミニカー
 トミカショップ ポイント景品でトミカのミニカーとしては、非売品のレアもの。ミニカーコレクターとしてのオタク情報で恐縮。

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橋や土手上道路を走る車の取締り シートベルト未装着違反か



違反を確認すると 「前方の車停まりなさい」と警告し追跡検挙



約2週間後 カブに乗車のお巡りさんが口に警笛を咥え取締り

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工事再開/高松市道木太鬼無線
Construction restart
     /Takamatsu city road Kita-Kinashi
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木太鬼無線道路 朱囲部/久々の工事再開 青丸朱自宅

高松市街地中央部と市街地西方の鬼無地区を結ぶ木太鬼無線。1969年の計画のスタート以来、48年が経過、1978年に工事着工するも、未だ全線開通に至らず。
2014年1月、トンネルと御殿橋に繋がる東側道路の基盤工事を終えてから、2年半以上が経過。ここにきて、やっと工事再開。
今回の工事のメインは、トンネルから西側の浄願寺山斜面部の道路工事。斜面を切土し御殿橋へ連結すべく道路を施設。
この区間完成後、最後に残るのは、今日までの遅延の原因として、土地の収用を拒んでいるとの噂のある区間のみ。収用に向け大きな看板も建てられ、何とか全面開通に向けて進んで行く・・・期待したいところ。

2014/01/25 貫通道路/高松市道木太鬼無線

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やっと始まったトンネル西側 斜面切土作業にて道路施設



貫通したトンネル東側の道路 路肩部分等未完部分の工事


木太鬼無線道路改良工事(4工区) 待望の開通は何時に? 



御殿橋から東に繋がる道路の基盤部分 完成してから久しい


朽ち果てようとする民家 土地収用が難航?し 遅れる工事

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社員食堂/うどん/高松空港
Company cafeteria/Udon/Takamatsu Airport
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さぬき麺業 空港食堂 空港勤務社員用 一般客も利用可

高松空港に社員食堂の“うどん屋さん”、一般客も利用でき、安くて美味しく、飛行機も撮れる、「一度行ってみませんか」とカメ友さんからお誘い。
9月30日(金)、曇り模様の中、お昼前に入店。空港ビル東側建物の2階に、“さぬき麺業 空港食堂店”。外付け鉄骨階段を昇ると、確かに社員食堂と云った雰囲気。テーブルが整然と並ぶ店内。
滑走路やボーディングブリッジなど空港の良く見える南側の窓際に座る。食事をしながら飛行機を観ることができ。飛行機ファンには、最高のロケーション。
メニューは、社員食堂とあって、うどんに加えて定食、カレー、ラーメンと豊富な品揃え 値段も安くてコスパも良。
空腹感もあって、から揚げ定食を注文、カメ友は、とり天うどん。流石、うどんの名店、さぬき麺業のお店とあって、味は申し分なし。
飛行機撮影で空港来訪時の、昼食スポット、お勧めです。

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空港北側隣接の食堂 食事をしながら窓からの空港を一望 



空港地上スタッフの人々が次々と訪れる なるほど社員食堂


うどん+定食、カレー、ラーメンと豊富なメニュー コスパも良



展望デッキに上がったのは今回初めて 金網に撮影用穴あり 


楽しい写真が撮りたくて なんでもかんでもついつい覗く癖(笑)

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閉店/Lamp/四国中央市
Closing up/Lamp/Shikokuchuo City
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カフェ Lampが10月3日をもって閉店 名残を惜しみ多くの客が

FaceBookを見ていると、Lamp オーナーの 「突然ですが、大切なお知らせ… 10月3日(予定)をもちまして、Lampの営業を終わりに致します」の記事
4月に、友人に紹介され初訪問した、四国中央市川之江町長須、国道11号線沿いの海辺にあるカフェ、Lamp。
ロケーション、外観、店内、そしてカウンター越しの絵画と見紛う超邁級のウインドービュー。そして、パスタをメインのイタリア料理、行きたいカフェが増えた!・・・と思っていた。それが無くなってしまうとは。
もう一度、あの素晴らしいウインドービューを見たく、9月26日、訪問。11時半過ぎに着くと、平日の月曜日ながら、駐車場は、既に車で一杯。
ほぼ満席だったものの、幸運にも、カウンター席へ。パスタを注文するも、オーダー多数で、1時間半待ち。その間、ジックリと店内、そしてウインドービューを、堪能。歳月を刻んできた、この素敵な空間が無くなってしまうとは、改めて残念な想い。

2016/04/21 Lamp/四国中央市/カフェ情報

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四国中央市 海辺にお伽の国の中の可愛い三角屋根 



蔦の緑に包まれた 三角屋根 建物の傷みも味わい深し  



夏の余韻の残る 絵画と見紛う 超邁級のウインドービュー 



人肌を感じさせる優しい素敵な空間 そして美味しいメニュー

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