なんでも DIY Diary
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
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うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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草刈り作業/香東川土手/ツリーデッキ
Mowing/Koutoh river bank/Tree deck
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通行にも支障がでそうな生い茂った道路沿いの夏草 草刈り

最近は、道路沿いや河川敷等では、草が生え放題。特に、お盆前になると、通行の妨げになるほど、道路沿いの夏草が繁茂。
昔は、農家で飼育の牛や山羊、鶏等、家畜の餌として刈り取られ、また農作業に支障の無い様に道路沿いや畔の草も日常的に、地域住民自らの手で刈取り。
お盆を前にした、8月2日、ツリーデッキ眼下の香東川土手、炎天下の中、草刈り作業。草刈り専門の業者さんによって、重機を使って、交通整理も行いながら、手際よく作業。
昨年までは、エンジン草刈り機で人海戦術的に複数の作業員の方が刈り取り、エンジンの共鳴音が「ああ、草刈りだぁ」と謂わば夏の風物史に。
今年は、乗用の芝刈り機、そしてミニバックホーに装着の油圧式草刈り機を使った機動部隊による作業でついつい見入ってしまう。
それにしても、自治体による“環境保全”・・・大変。

・クサカルゴン/タグチ工業カタログより抜粋・編集
雑草から竹やぶ・雑木まで、スピーディーに刈り込み。法面や斜面でも、きれいに刈り込み。チルト式で、刈り込み角度は、自由自在。ハンマーナイフ方式の採用により、雑草・雑木を強力に粉砕。刈り取り後は、マルチング状態になり回収処理が不要。油圧モーター+ベルト駆動により静粛性を実現。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


ミニとは云え流石にバックホー 強力パワー 動画でも確認


見る見るうちに刈取り 刈取り草も回収 路上も綺麗に清掃



土手上ながら結構な交通量 炎天下立ちっ放し整理も大変


資材運搬車の横にはクーラーボックス 熱中対策飲料補給


その後 土手から自宅前の道 対岸には別機械 草刈続行

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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友人来訪/タイ/天空廻廊 2016
Visit to SkyCorridor/Thailand/WoodDeck 2016
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タイ在住の旧同僚 久々の来訪 心のこもった お土産携え

現役時代最後の仕事が、担当機種の海外生産プロジェクト。退職後、その海外工場立ち上げに、技術の責任者として2012年9月、タイに赴任したのがAさん。
当時は、全く影も形もなかった企画書だけの段階。その後約4年が経ち、今では立派な工場が建ち、クレーンを生産。想いが形になり、前進する日々、とても大きな成果。
奥さんは、帰国の度に、来訪され、都度、心のこもったお土産携え、タイの空気を運んでいただきました。
Aさんの来訪は、2年ぶり、いつもながら御夫婦仲良く元気な顔を見せてくれました。
充実したタイでの、暮らしぶり、仕事ぶりを聴き安堵
工場の大きな目標に向かって加速すると同時に、残った仕事は、後継者造り、もうそろそろセカンドライフを視野に入れる時期。
活き活きした様子、ついつい「タイに移住も良いんじゃない?」の言葉を口に・・・。
健康に留意して、タイでの仕事、生活を大いに楽しんで欲しいものです。
今回も、心のこもった、選りすぐりのタイのお土産、ありがとうございました。
そして、土産の内容・背景等について説明された奥さんのレポート付き、深謝です

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

同僚だった友人の来訪は約2年ぶり 奥さんと共に元気溌剌


シラチャチリソースとニンニクフレーバーのグリンピース 激旨


タイ王室が運営する「ロイヤルプロジェクト」の蜂蜜 濃厚旨し


タイ最古の紅茶ブランド Cha Tra Mue 甘く味わい深し


世界三大銘木 古木チークを使ったタイ数字文字盤時計



お土産の内容・背景等のレポート添付 深謝 より一層の愛着

2015/09/08 お土産/タイ在住/友人
2015/03/09 お土産/タイ赴任/友人
2014/09/23 友人来訪/タイ/天空廻廊
2013/01/17 お土産/タイ赴任/友人

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瀬戸内海クルーズ/サンセット/高松沖
Seto Inland Cruise/Sunset/Takamatsu offing
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海上からの素敵な夕陽との出会いを求めサンセットクルーズ

8月20日(土)、カメ友に誘われて瀬戸内海クルーズと称する、高松沖から夕陽を鑑賞するサンセットクルーズに参加。
乗客は約20名、とても愛嬌のある可愛い船。客室の上部に簡易屋根の付いたオープンデッキがあり殆んどの乗客はここに乗船。
連日続く真夏日、この日も好天、ただ低層には雲がかかり、どんな夕日と出会えるか予測のつかぬまま、定刻の17:10に出港。
日頃見慣れた、屋島、五剣山、そして女木島や男木島、海上からのその姿は、日頃のそれとは異なって、とても新鮮。なかでも庵治沖の無人島は初めて目にし、興味津々。そして夕日スポットの女木島西側の海へ。
低層に棚引く雲の上に美しく焼けた夕日が、そして雲に沈んだ夕日。暫くすると棚引く雲の下に再び太陽が現れ、オレンジボールのようにクッキリと輝く。そして丁度、大槌島の頂上に太陽が重なって落ちていくという、とてもラッキーなサンセットとの巡り合い、幸運に感謝。
帰港もほぼ予定通り、19:00にサンポートに着く。高松に住みながら、こんな手短に、こんな素敵な体験ができる企画があるとは・・・情報時代と言われながら、あまりの無知さ加減を再認。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


40名乗りチャーター船 「さざなみ」 どこか愛嬌のある 船



陽の傾いた静かな海 心地良い汐風を受け 美しい海を巡る



低層に帯状に雲が棚引く 雲の上下で美しいサンセットシーン



高松港へ帰港 日も暮れて サンポートは闇の中に浮び上る


瀬戸内海クルーズ/高松海上タクシー サイト情報抜粋・編集

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飛鳥Ⅱ/サンポート高松入港/ポタリング
AsukaⅡ/Port call Sunport Takamatsu/Pottering
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花火大会どんどん高松を船上から鑑賞 恒例になった寄港

カメ友から13日12時に飛鳥Ⅱがサンポート高松に入港するとの知らせがあって、11時頃、自宅を自転車で出発。連日の猛暑、ゆっくりゆっくり、汗をかかぬ様、高松港へ。
11時30分には港に到着。飛鳥Ⅱは既に入港し、前後を2隻のタグボートに押され、接岸作業中。沖合から赤灯台を過って入港してくるショットを撮影したかったが、12時とは接岸時間で入港は30分前と云うこと・・・浅薄の思考也。
それにしても、飛鳥Ⅱは優雅で美しい。多くの人々がその姿を見ようと訪れ、眺めたり、カメラに収めたり、そんな中、海上からジェットスキーで見に来る人も。
飛鳥Ⅱの寄港目的は、この夜の花火大会「どんどん高松」の船上からの観覧。目の前で打ち上げられる花火は迫力満点、最高の観覧席。
瀬戸芸夏季開催中の飛鳥Ⅱ寄港、様々のこの時期ならではのシーンの切り撮り。
そして、初の一眼、D7200での花火撮影は、少し離れた場所から、カメ友さん等と一緒に・・・。結果、三脚の剛性不足によるブレ(300mmズームレンズが重い!)、条件設定の試行錯誤。「いろいろと勉強になりました」という散々の結果。
今後に期待・・・と云ったところ・・・でした。

・飛鳥Ⅱ:阿波おどり・高松花火クルーズ/Netより抜粋・編集
4日間で約10万人が踊る阿波おどり。迫力の演舞を間近の観覧席で、さぬき高松まつり花火大会どんどん高松。四国最大級の花火を、飛鳥II船上からゆったりと観覧。
2016年8月11日(木・祝) ~15日(月) 横浜~小松島~高松~横浜(4泊5日)
¥241,000~¥1,102,000

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


多くの人々が出迎え カメラを携え そして水上バイクも



恒例の入港 いつ見ても巨大ながら気品があり優雅で美しい



限定ショット 花火に備え場所取り 瀬戸芸作品とのショット



D7200 初花火撮影 撮影条件設定をアレコレやるうち終了

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思可牟展/高松市石の民俗資料館
Shikamu Exhibition
   /Takamatsu City Stone Museum
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高松市石の民俗資料館 ムカシの反対 挑戦の「思可牟」展 

先日の「風の姿」展を、企画し主催していた陶芸家の貴志勉さん。最初に貴志さんの作品を知ったのは、昨年5月開催の「ART AT THE TEMPLE/総本山善通寺東院」
その作風に魅かれ、その後、昨年6月の「御堂筋そぞろ歩きアート展」、昨年10月の「 妹背裕(漆)・貴志勉(陶)二人展」、今年6月の「Art Summit on the 御山」、と鑑賞。
その貴志さんの出身校である京都市立芸術大学の卒業生が集まり結成された美術グループ「思可牟」に よる、第30回思可牟展が開かれていると、ブロガーのUPさんに教えて頂き、8月9日、牟礼町の石の民俗資料館へ。
見応えのある作品が並ぶ中、今回は、彫刻等、立体作品の一部を紹介。
素敵な作品達との出会いが待つ「思可牟」展。
9月4日迄開催、是非足をお運び下さい。

・第30回 思可牟展/石の民俗資料館HPより抜粋・編集
香川にゆかりのある京都市立芸術大学卒業生が集まり結成された美術グループ「思可牟」による グループ展。1986年から開催の思可牟展は、今年で30回目。漆芸・染織・陶芸・日本画・洋画・現代美術など多岐にわたるジャンルながら、作家達の自由な創造の集合が醸し出す調和こそが、長年続けてきた活動の成果。現代に向けて新しい試みを留まることなく挑戦し続ける「思可牟」の活動の歴史と未来を感じられる展覧会。期 間:2016年7月23日~9月4日 時 間:9時~17時 場 所:高松市石の民俗資料館
思可牟とは・・・既存の美術に安住することなく、いつも何か新しいことを試みようとするメンバー共通の創作姿勢を表し、「むかし」の逆さ読み。

注)作家の敬称は、略させて頂いています。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

京都市立芸術大学卒業 香川ゆかり作家12名 思可牟展


貴志 勉/position/I'm here/stay here




貴志 博子/晴れ間/呼吸/充電/逆転  人体が印象的


大川原 誠人/Room ○×の世界 どこまで展開されるか




平野 年紀/People  人魂の叫び 鼓動が息遣いが・・・   
 

京都市立芸術大学卒業香川所縁の作家12名 パンフレット

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風の姿展/風鈴/初出展
Image of wind/Wind bell/First time exhibitor
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「風の姿」展への初出展  風回鈴/自作品 の詳細を紹介

白鳥の松原(東かがわ市)で行われた彫刻展、Art Summit on the Miyama(5月28日~6月19日)。出展されている水嶋さんから、「搬入日に来ては?」とお誘い、早速出かけて彫刻展の様子を取材。
お昼時になり、「皆でお昼を一緒に摂りましょう」ということで、うどん屋にて昼食。その際に、8月に引田の讃州井筒屋敷で風鈴展を行うので出品しませんかとの言葉。、内心躊躇は、あったものの「いくらでも作れますよ」と豪語して参加することに。
風車でガラスの板を叩いて音を出そうと構想。
風車の羽根は、炭酸用ペットボトルの1.5㍑サイズの底の花弁部を利用する予定だったもの、厚さが思いのほか厚く、形状も予想外で使用断念。色々探し、最終的に250mlの小サイズのペットボトルの上部を使用することに。
出展を断念すべきかと悩む程に苦労したのが発音体。ガラス板を叩けば涼やかな音がすると予想していたものの、然に非ず、様々のサイズ、厚いもの、薄いものと次々とチェックするも、イイ音出ず、焦り。
ネットをチェックし、保持位置が肝心とのこと、0.2242の位置、振動の節で保持・・・等々を参考になんとかかんとか、ガラス板とアルミパイプの涼やかな音をゲット。
「いくらでも作れますよ」の豪語とは縁遠い顛末。会場の様子では、子供達に喜んでもらえたようで、救われました。
 
・メディア取材記事リンク/クリックにてリンク先へ。
ラジオカーリポート 「発信 風の姿」展 讃州井筒屋敷にて(2016年8月15日)
朝日新聞デジタル 不思議な風鈴、七色の音 東かがわ(2016年8月12日)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


風回鈴と命名 子供達に楽しんでもらえ 笑顔が最高の贈物



ペットボトル 廃ガラス 使わなくなったVHFアルミパイプ 活用


風の姿 そして 風の贈り物でもある音色 動画で体験下さい



素敵な作品 様々の表情 暑さの中 風吹抜け涼やかな音色

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風の姿展/風鈴/讃州井筒屋敷
Image of wind/Wind bell/Sanshu Izutsu House
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風の港 引田の讃州井筒屋敷で開催の「発信・風の姿」展

引田の讃州井筒屋敷で8月11日から15日まで、風の姿展/風鈴を、開催。偶然の経緯から、出展することになり、四苦八苦、やっとのことで作品を仕上げ出展。
今回は、風の姿展、作品とその様子の紹介。酷暑の中ですが、「風の港」引田の讃州井筒屋敷へ涼を求め、足をお運びください。
当方の作品詳細は、こちらにアップ。

注)作家の敬称は、略させて頂いています。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


貴志 勉(香川)2作品
木下 順(兵庫)
佐藤 富士夫(香川)
植本 多寿美(香川)


水嶋 康宣(京都) 3作品
染 仁(香川) 3作品


田中 保基(香川) 3作品
大川原 誠人(香川)賛助出品


煙突広場で展示の子供達の風鈴  「風の姿展」パンフレット

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ミニカー/百均/絶品/2016
Mini Car/100¥/Masterpiece/2016
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百均ミニカー侮れず 今回もSeriaでお気に入りを大人買い

ミニカー購入で良く利用していたリサイクルショップの閉店以来、ミニカーとの出会いが激減。そんな中、百均のSeriaで、気になるフォルムが目に、インテリアオブジェとしてのミニカー。レジン(ポリ樹脂)を素朴な形状で手造りしたもので、可愛く味わい深い“絶品”。棚に並ぶ全ての種類を躊躇なく購入。そこは百均、10台でも1,080円也。
フォルムに魅かれ、クラシックトイカーという一台もゲット。実はこれが、とても印象深い一台。ウィンドウの硝子も入っていない粗雑感のあるものながら、手にして驚いたのは、先ず、“ふにゃふにゃ”。踏みつけて変形はしても壊れない柔らかさ、つまり安全。そして組立にネジや接着剤等を一切使用せず、全てハメ込み式、部品数も5個と少なく、簡単に分解組立ができ、子供の、好奇心を満たすモノに。
おまけにフリクションで走らすこともでき、簡単分解で、フリクションユニットの構造も手に取って見ることができる。
その商品コンセプトにアッパレを贈りたいほどの“絶品”。2013年にもSeriaのミニカーを大人買いしたことがあり、百均、侮れず、Seriaにもアッパレ!
ミニカーコレクション、今回の10台追加で、3,483台に。

・フリクション玩具/Wikipediaより抜粋・編集
内部にフライホイール(はずみ車)を内蔵。その慣性を利用し駆動する。ゼンマイを使わずに駆動できる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



手造りの風合 素朴なフォルム 色合いも楽しいコレクションに



超ミニサイズなれど味わい深し 飛行機にも魅了され即購入



分解・組立ワンタッチ ふにゃふにゃ樹脂で安全 動画もチェック


☆お知らせ:8/11(木)~8/15(月) 風の姿展/於:讃州井筒屋敷 に出品します。「風の力で動き音がするモノ」作品が集合。初出展です、是非ご高覧ください。

基本構造は、コレ どんな形になるか 是非 讃州井筒屋敷へ

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真夏の夜の夢/Setouchi Summer Night Festival 2016
A Midsummer Night's Dream
     /Setouchi Summer Night Festival 2016
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サンポート高松 真夏の夜 涼やかに大いに楽しむ“お祭り”有

先日、サンポート高松のアート広場に展示のランタンに灯の入ったナイトレポートの際に、「せっかくのこの心地良い空間、台湾の夜市とまでは云わないものの何か、夜を楽しめる催し、企画があってもイイかも・・・」との印象。
実は、夜市のような、素敵な真夏の夜を楽しめる“お祭り”有り。先日、サンポートを訪れたのは7月21日。その企画とは7月23日から開催されている“SETOUCHI SUMMER NIGHT FESTIVAL 2016 ~真夏の夜の夢&ミュージッククルーズ~”。
会期も終盤の8月4日の夕方から出かけ、“お祭り”を体感。心地良い汐風を感じながら、ステージから流れてくるビートルズメロディー。様々の飲食店のテントから漂ってくる美味しい香り。そして、この日の大道芸は、ファイアーショー、軽妙なトークと迫力ある演技で大いに盛り上がる。
食べながら、飲みながら、そして散歩、汐の香を感じながらベンチで寛ぐ、そして、今流行の“ポケモンでGo”に興ずる人々。
其々の人が、其々のスタイルで、夏の夜を楽しむ。イイですねぇ。
素敵な“文化”に育って行って欲しいもの。

・SETOUCHI SUMMER NIGHT FESTIVAL 2016
   ~真夏の夜の夢&ミュージッククルーズ~
・真夏の夜の夢
音楽やダンス、大道芸のショーと、県内のお洒落な店が毎日入れ替わりで出店する食のブースを展開。期間:平成28年7月23日(土曜日)~8月7日(日曜日)※天候等により中止の場合あり。場所:サンポート高松 ハーバープロムナード 時間:17時~21時 音楽、大道芸によるショーの鑑賞は無料、食のブースで提供する飲食物は有料。
・ミュージッククルーズ
高松港を発着する定期フェリー航路を利用し、船上で瀬戸内海の雰囲気に合う音楽や、県産食材を活用した料理などを楽しむ。運航予定日:平成28年7月23日(土曜日)、24日(日曜日)、30日(土曜日)、31日(日曜日)、8月6日(土曜日)、7日(日曜日) 航路:高松~宇野間の定期フェリー(四国フェリー) 参加費(税込):5,000円

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音楽 大道芸 食のブース 多くの人で賑わう心地良い夏の夜



ゆうゆうバンド ビートルズ大好人間 流れるビートルズサウンド



炎の大道芸人 芸人まこと 楽しお喋り迫力の芸 ハットに\1K


海辺って癒される~ぅ せとしるべ では今話題の光景が・・・

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防犯/ツリーデッキ
Crime prevention/Tree deck
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眼下の旧御殿橋のたもとに 放置自転車・・・ 犯罪の芽が

ツリーデッキから見える世の出来事。旧御殿橋のたもとは、ちょっとしたスペースがあり、ここに駐車してお墓参りをする人も多い。
2ケ月程前、ここに一台の自転車が置かれた、それ以後ずっとそのまま・・・放置自転車。その後この自転車に誘引されるように、もう一台も放置。
7月6日付けで、警察に連絡済の貼り紙。そしてその後、7月19日までに引取りなき場合は、市により撤去保管の警告書は貼付けられ、7月27日には、その姿を消しました。
放置自転車の一台には、警視庁 荻窪 B 4995 と記載の自転車防犯登録証が貼付けされており、元々は東京荻窪で登録された自転車、どんな経緯でここ高松迄来て、そして放置・・・。一台目に誘引されたのか、続いて2台目が放置。防犯面からも放置自転車の迅速な処理は必須。
橋の下は、日陰、雨宿り等で多くの車が停まっていることが多い、中には不審な車も・・・かもしれず時々パトカーが現れ、職務質問、地道な防犯活動。
世界中でのテロ、日本でも凶悪犯罪発生、防犯が気になる昨今。

・自転車防犯登録制の目的/Wikipediaより抜粋・編集
自転車防犯登録制は、自転車の盗難防止と被害回復の促進を図ることを目的。「自転車の安全利用の促進及び自転車等駐車対策の総合的推進に関する法律」で、都道府県公安委員会の指定を受けた団体が運営。自転車を保有する場合、防犯登録が義務付け。有効期限は、登録した日の翌年から10年間。
・自転車盗の防犯対策/Netより抜粋・編集
絶対に路上に放置しない。わずかな時間でも自転車から離れる時は施錠。常設のキーの他に防犯性の高い補助錠を使用。必ず自転車防犯登録。犯罪防止に配慮・整備されている駐車場・駐輪場を利用。
・職務質問(しょくむしつもん)Wikipediaより抜粋・編集
警察官の職務上、犯罪を犯しうる可能性が相当にある者に対して、呼び止めるなどして質問を行う、必要最小限に用いられる行為。戦前には不審尋問(ふしんじんもん)といわれた。職務質問は、濫用してはならない旨、法律に定められている。

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一台目は、2ケ月位前からそして、誘引したのか2台目も放置



高松市によって処理された放置警告書 7月27日に撤去



御殿橋の下 車が駐車していることが多い 防犯の職務質問

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スマホスピーカー/竹/工作教室
Smartphone Speaker/Bamboo/Child Workshop
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コミセン夏休み子供講座 今年の工作は スマホスピーカー

今年で5年目、夏の恒例となった、夏休み子供工作教室。今年も、7月29日(金)9:30~12:00、弦打コミュニティセンター2階の大会議室で開催。子供19名、親御さん5名が参加。
初回から、竹を材料にした工作と云うことで、竹とんぼ、水鉄砲、箸と器、独楽と製作。今回は、スマートフォンやタブレット用のスピーカー、といっても電気を利用するものではなく、竹等の材料を使って、音の共鳴等によって、音を大きく深みのあるものにするもの。
ネットを通して知り、ネット情報を参考に今回製作。
竹を用いたものは、子供だけの加工では無理なので、雛形を元に、加工方法を説明し、あらかじめ用意していた竹を持ち帰り、親御さんと共に作ってもらうことに。
子供達には、紙コップ、トイレットペーパーの芯等を材料に、カッターナイフ、鋏、セロハンテープ等を使って、簡単に造ってもらい、音の変化を実感してもらうことに。
コップに芯を突っ込む穴のサイズ合せに苦労しながらも、何とか完成。早速、スマホをスピカーにセットして確認。音の大きさを実感したのか、満足そうな笑顔。
いつものことながら、この子供達の笑顔からは、一杯エネルギーを頂きます。
帰宅後、友人のiPad用にスピーカーを作成。竹細工、楽し!
最下段で動画もアップ、是非ご一覧。

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電源使わず紙コップや竹を使い スマホタブレット用スピーカー




カッターナイフ、鋏、セロテープ等を使い工作 出来映確認


ipadのスピーカー位置が裏面左下角 これに合わせた形状 

2015/08/15 独楽/竹/工作教室 (07/30)
2014/08/18 おはしと器/工作教室/流しそうめん(07/29)
2013/07/26 水鉄砲/工作教室(07/25)
2012/08/05 竹トンボ/工作教室(08/04)

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