なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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フロントバッグ/クロスバイク/DIY
Front bag/Cross bike/DIY
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ウエストポーチからショルダーバッグにリメイクバッグを取付

愛用のクロスバイク、先日は小荷物積載用のリアキャリアのDIY取付を紹介しましたが、今回も、小荷物積載DIYの話。
カメラや、小型三脚等、ショルダーに入れて背中に背負う・・・身軽に行きたいと、カメラを首から下げたり、三脚をリアキャリアに載せたり、いずれも物に当たったり、固縛が緩んだりと、トラブル多し。
そこで、以前、ウエストポーチからショルダーバッグにリメイクしたバッグをハンドルの前に置いてみると、サイズ、バランスがピッタリ。
早速取付方法を検討。3ケ所にフックを取付、吊るすことに。
ハンドル前方左右2か所のフックは、ブレーキ部に突出のボルト端部を利用、フックは鉄板を切断し曲げ加工にて作成、フック部分は熱収縮チューブをかけてベルト損傷を防止。
中央のフックは針金を曲げ加工。ハンドル中央部に取付けのホルダーを利用して固定。
バッグの方は、吊下げ用のベルトを3ケ所取付。そしてショルダーとして使う主ベルト格納の為、マジックファスナーを使ったベルトを取付。
バイク購入当初の改造で取付けたハンドル前方籠は。「カッコ悪い」と評判が悪く除去。今回はまずまずのスタイルかな、と自己満足。
使い勝手もまずまず。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

クロスバイクチューンアップ第四弾 脱着式フロントバック取付



ハンドル前方 簡単脱着出来る様取付 カメラ、三脚等収納



ハンドル3ケ所にバッグ取付用フック作成 既存BT利用取付




リメイクバッグにフロント取付用 ベルト固定用のベルト追加

2014/06/01 ショルダーバッグ/ウエストポーチリメイク

2016/05/15 リアキャリア/クロスバイク/DIY チューンアップ No.3
2016/01/10 自転車/チューンアップ No.2/DIY  
2015/01/28 自転車/チューンアップ/DIY
2014/10/26 自転車購入/フラットバーロードバイク

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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ヴェランダ/三豊市/カフェ情報
Veranda/Mitoyo City/Cafe Info
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大好きなサルバドール・ダリの絵を彷彿とさせる驚愕の光景

2016年ゴールデンウィーク初日の4月29日、好天に恵まれ、カメラ友人と共に、初の荘内半島、紫雲出山方面にロケハン。もちろんビートでの爽快オープンツーリング。
初めての紫雲出山頂上からの眺望、新たな瀬戸内海に圧倒され、西讃の素晴らしさを再認識。絶景と燃える緑を堪能して、「素晴らしいカフェがあるから」ということでナビってもらって、庄内半島の西側の幹線道路から、支道へ。
半島斜面の道、木々に覆われ海は見えず、暫く進むと、左路肩に数台の車が一列に連なって駐車。「ここかな?」とういことで、最後尾に停め、少し歩くと、山側に、結構急な坂道。入り口には、Open 小さな Musee Café Veranda という看板。
燃え立つ緑のトンネル、坂道を上っていくと、森の中に、お店と云うよりとても洒落た民家と云った風情。
玄関を入り、縫ぐるみのような、そしてビックリする程大きなプードルちゃんに出迎えられ、ハイセンスのフレンチコーディネートの、とても素敵な居間に案内される。既に先客が大きなテーブルを囲んで談笑中。
居間の西側には、石造りのベランダ、青い空、そしてキラキラと輝く海面、すぐ目の前には緑に包まれた急峻な島、ここが日本とは思えない、エーゲ海、バリ島・・・どちらも行ったことはないが・・・唖然とするほどの超弩級の景観。
いつまでもこの空間に身を委ねていたい・・・そんな素晴らしい空間。
Lampgaouv rabariそしてこのVeranda、西讃恐るべし!
(Lamp、厳密には県境近くの愛媛ですが・・・)

ヴェランダ/カフェ・喫茶
住所: 香川県三豊市仁尾町家の浦633-1 電話::0875-82-5038
営業:日曜・祝日 10:00~17:00

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庄内半島西側斜面に 緑に包まれ隠れ家の様なロケーション



ハイセンスのフレンチコーディネート とても心地良く癒しの空間



お店の名前でもある このベランダ 日本とは思えない超絶景観


燦々と光を浴び 絶景と共に暮らす プードルからも幸せが溢れる

2016/05/03 ガーンヴ ラバーリ/観音寺市/カフェ情報
2016/04/21 Lamp/四国中央市/カフェ情報

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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タブレットホルダー/百均改造/DIY
Tablet holder/100yen shop goods remodel/DIY
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百均で掘り出しタブレットホルダー 改造加えナビホルダーに

2年半前、2013年10月にタブレットを購入。外出先、自宅と重宝して使用。携帯用には、得意の百均DIYとして、腰に吊るす携帯袋を作成
今までの愛車は、すべてマニュアル仕様、そしてナビの取付実績無しと、車に関しては、ローテク一路といった感じだったものの、タブレット購入後は、タブレットのナビアプリを活用、車のみでなく、バイクから、歩きまで重宝。
車で使用する時は、助手席の座席上やセンターコンソールに置いたりして、ナビとして連続的な使い方はできず、スポット確認使用。
こんな中、百均で偶然見つけたタブレットホルダー、これをベースにして改造すれば、車で使えそう・・・ということで即購入。
購入品はタブレットをテーブルの上等に立てて置くもので、タブレットを固定する機能は無し。改造のポイントは、タブレットを如何にワンタッチに固定するか。
留意しなければならないのは、固定の際にタブレットに無理な力がかからないこと。そこで使用した材料は、ゴムとPP樹脂。
下部固定部材は、ゴムを加工しインシュロックで固定。上部固定部材は、PP樹脂でフックを加工、回転し、タブレットを着脱。フック固定時、固定する押しつけ力を与える弾力材として、模型用のタイヤを使用。
車載時、急カーブを切るとホルダーが傾くことがあるものの、走行時も確認可能に。後日、しっかり固定できるよう改造予定。

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タブレットホルダー テーブル上から車へバイクへ ナビとして


ハイラックスサーフ エアコン吹き出し口に引掛けて ナビに


ビートも 同じくエアコン吹き出し口に引掛けて 生涯初ナビ


クロスバイク 振動衝撃が最も激しい ハンドルに取付固定 


百均で偶然見つけたタブレットホルダー これをベースに改造



改造ポイントはタブレットワンタッチ固定 模型タイヤとゴム加工

2013/12/15 タブレット携帯袋/常用携帯腰袋/DIY

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ビート故障/ブレーキランプ点きっ放し
Beat malfunction/Leave luck brake lamp
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舗装の切れたところで ビートのお腹を思いっきり叩く

薩摩芋を植え付けた翌日5月16日、恵の雨、と云うか、バケツの底が抜けたような大雨。この時所用で、高松市内へ、ビートで出掛けている最中。
あまりの大雨で、自宅の窓を開けていたのが心配になり、急遽Uターンして自宅へ引き返すことに、少しでも早くと、急いで走る。
トンネルは貫通しているもののまだ開通していない高松市道木太鬼無線のトンネル東側の道路経由で峠越えし自宅へ。未だ工事中と云うことで、舗装が所どころ切れている。
従来道に出る直前の舗装切れの所を通過の際に、ガーンと強烈な衝撃、前方下部より突き上げるようなショック。ハンドル廻りが壊れたのではと思う程、急ハンドルを切ったりしチェックするも異常は感じられず、無事帰宅。、窓の確認をし、再度市内へ戻る。
車から降りると、待っていた友人が、「リヤランプが付きっ放し!」と声を掛けてくれ、スイッチの切り忘れかとチェックしたが正常。キーを抜いても“ブレーキランプ”が点きっ放し・・・これは変、とりあえずバッテリー端子を外して、所要を済ませる。
帰宅後、NETで検索すると、同じ症状の記事が直ぐに見つかる。
ブレーキランプ用スイッチを押すパッドが損傷し脱落したのが原因。車に戻りブレーキペダル廻りをチェックすると、情報通り、床にに落ちている破損部品を発見。
お世話になっているホンダディーラに持ち込み修理依頼、状況確認してもらうと、もう一個、脱落した同じ部品を発見。クラッチペダルのストッパにも使っているとのこと。部品納期は1日、翌日、再度訪問し修理してもらう。ブレーキとクラッチ両ペダルのパッドを取付。また衝撃で足廻りに損傷がないか、リフトに載せ、確認もして頂いたが、工賃は不要で、部品代のみの290円という格安で修理完了。
20年以上も前に中古でビートを買って以来、毎年誕生日のプレゼント、今年も素敵なお花を持参して頂いた。
長~いお付き合い。

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舗装端が少し盛り上がっている 高速で突っ込むと必ず下面をj叩く


破損部品 パッド部分欠損 交換部品は白色で劣化対策か



左:クラッチペダルストッパ 右:ブレーキランプ用スイッチ押し


修理代290円也 ビート購入20年以上 未だに誕生日プレが

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植え付け/薩摩芋/水事情/2016
Plantation/Sweet potato
       /Water situation/2016
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先日畝起こした畑 今年も安納芋苗29本無事植付け 祈豊作

父の跡を引き継ぎ、薩摩芋を育て始めて、今年は節目の5年目。昨年は、50本の安納芋苗を購。内8本は、自宅横の母が営む菜園に、42本を畑に植付け。昨年にして初めての豊作、食べきれず、越冬、保管の問題もあり結果半数は傷んでしまったので、本年は、若干減らして、自宅横には鳴門金時を10本、畑には安納芋30本を注文。
懲りない怠慢の結果、毎年の不作続き。心機一転、昨年は、気合を入れ、労を惜しまずこまめにケア、結果報われ、大豊作。
畑は、生前、父が工務店を営んでいた時の工場の背後の斜面一段上にあり、水捌け抜群、つまり乾燥地で、水遣りが一番のポイント。
そんな中、工場と云いつつ水道等、給水設備は一切無し。頼りは、屋根のに降った雨を樋で集め、ドラム缶や古い浴槽、4ヶ所に溜めた雨水のみ。
そんな訳で、各貯水槽から如雨露に水を汲んでの水遣りとなり、畑と貯水槽を何度となく往復、特に、No.3、4の道路は畑から離れ、且つ高低差があり、結構大変。
苗を植え付け後、苗が定着するまでの潅水は、最大のポイント。特に植付け後、晴天が続くと、日参しての水遣りが必須。
母が昨年体調を崩したこともあり、5月15日、今回は、初めて独りで植付け。昼食をとってから出かけ約1時間半で植付け、水遣り完了。
翌日は、午後から雨模様、午後4時頃には、バケツの底が抜けたような大雨、夜半には上がった雨。植付け直後の超最適潅水。
幸先良いスタートになりました。

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新聞紙に包み水を掛け日陰で2日保管 いざBeatで出陣 




無事植付け完了 今後のポイントは水管理 気になる天気



ドラム缶や古浴槽を利用の雨水貯水タンク 左端No.1⇒4


ここは とにかく水遣りがポイント 豊作を目指して水ケアー 

2016/05/06 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/2016
2015/05/23 植え付け/薩摩芋/2015 
2014/05/08 植え付け/薩摩芋/2014 
2013/05/11 植え付け/薩摩芋 
2013/05/05 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/サラダ  
2012/05/19 薩摩芋植え付け  

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リアキャリア/クロスバイク/DIY
Rear carrier/Cross bike/DIY
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映り込みを求め水辺のポタリング リヤキャリアで小荷物OK

一昨年の9月にクロスバイクを購入して以来、お気に入りでサイクリング、ポタリングと愛用。当初前籠を、大幅な改造を加え、苦労して取付けたものの、見映えが良くないと評判が悪く、何より、ハンドルに積載すると安全上好ましくないと判断し取り外し。
展覧会に行き、もらったパンフレット、ちょっとした買い物、やはり荷台があると便利。そこでリアキャリア マルチシートポスト用 自転車用荷台 B00BVFKL6Q¥1,380を購入。
サドルの支柱に片持ちで取付のアルミ製の荷台。ここで少し改造を加えることに。既に取付けていたサドル下部に取付けていたウェッジパックを継続して使用、そして後方赤色灯(百均)の取付。
ウェッジパックを取り付けるには、キャリアを可能な限りサドルの直下に。その為キャリア前方のサポートをサドルの下に入るように削り加工。
後方赤色灯は、キャリア支柱パイプの後方蓋の取付。赤色灯取付ブラケットを後方蓋にFRP樹脂で硬化させて固定。
小荷物積載、そして後方赤色灯は高位置に従前赤色灯は前方に、安全向上 。
満足の第3弾チューンアップ。

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リアキャリア マルチシートポスト用 前方サポートを削り取り


サポートを削り取ったことにより サドル直下に取付け可能に


百均に赤色灯をキャリアのパイプ蓋にFRP樹脂にて硬化固定


サドル取付けのウェッジパックをキャリアのパイプにベルト固定


荷台を後方に引出 荷物を積載 片持構造故 重量物は不適か


チューンアップNo.3 キャリアの格納時と伸長時 前後に赤色灯 

2016/01/10 自転車/チューンアップ No.2/DIY  
2015/01/28 自転車/チューンアップ/DIY
2014/10/26 自転車購入/フラットバーロードバイク

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警備/サンポート/G7情報通信大臣会合
Security/Sunport/G7 ICT Ministers’ Meeting
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  G7香川・高松情報通信大臣会合 4月29日、30日 両日開催

好天に恵まれたゴールデンウイーク2日目の4月30日、カメラを持って、最近ハマっている水面への映りこみを求めてポタリング。
昼食をとって、自宅を出発。先ずは、本津川の香西へ、そして、讃岐漆芸美術館に立ち寄り、そこから詰田川沿いにサンポート高松へ。
高松港に近づいた辺りで、ヘリコプターの音が、3機がサンポート上空を旋回、「そうだ、G7が開かれてる!」と気付き、高松港を見ると、港内に警備船や巡視船の姿。
どんな規模で警戒警備をしているのか興味が湧き、海上警備の模様をリサーチ。
海上保安庁の船舶は、高松港の港内、そして港外に配備されており
写真3段目の左から、⑴PM33/まつうら/中型巡視船/唐津、⑵PM07/いさづ/中型巡視船/松山、⑶PC31/ことなみ/巡視艇(大型)/高松、⑷PL73/きい/大型巡視船/和歌山。
写真4段目左から⑸PM13/くろせ/中型巡視船/呉、⑹CL115/いまかぜ/巡視艇/今治、⑺PS15/びざん/高速特殊警備船/徳島、⑻CL89/のもかぜ/巡視艇/長崎
と各地から集結し海上警備。
高速警備救難艇や高速複合警備艇は、白波を蹴立てて海面を疾走し警戒。夕方近くまでいたので、高速艇の回収格納も興味深く見させていただきました。
何事もなく無事終了の模様。お疲れ様でした。

・G7香川・高松情報通信大臣会合/NETより引用・編集
G7 ICT Ministers’ Meeting in Takamatsu, Kagawa。主要7か国、日本、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、イギリス、アメリカ、EUの情報通信分野を担当する閣僚らの参加により、2016年4月29日(金曜日)、30日(土曜日)の両日、かがわ国際会議場(高松市サンポート)にて開催。
会場周辺ではテロ等に備え、およそ1100人の態勢で警察が警備。高松港、および周辺の海上には、20隻余りの巡視船や巡視艇を配備。ヘリコプターも使い、陸海空と警戒。

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港内港外には 各地から 大中小の巡視船、巡視艇が集結



サンポート港内外 巡視艇、高速艇等が警戒の目を光らせる



右舷前方に高速警備救難艇 後方で高速複合警備艇格納


上空では香川県警、海上保安庁 3機のヘリ 旋回しながら警戒


地上警備も 各地から集結し 幹線道路の封鎖等 厳しく規制

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写真三昧/ポタリング
Photo luxury/Pottering
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4月に加入ニッコールクラブ 写真評価 写真展巡り で撮影

2月初旬に讃岐漆芸美術館で開かれたニッコールクラブ高松支部写真展。その際、支部長の谷澤さんのお話を伺い、著名なフォトコンに入選・入賞の素晴らしい作品の数々も見せて頂き、写真の魅力、奥深さに深く感銘、ニッコールクラブに入ることを決意。
新年度開始の4月から正式入会。隔月の例会があり、4月7日に初参加。例会では、各自2作品を持ち込み、合評会。そしてその作品の本部講評も行われ、初参加の身としては、未熟な作品提出で針の筵状態。
ということで、それ以後、まずは例会用2作品を産出すべく、機会を見つけては被写体を追い、とにかく撮りまくり・・・
そんな中、撮り溜めた写真を、谷澤さんに見て頂けると云うことで、5月7日、讃岐漆芸美術館で2時間強、チェック・講評・指導を頂き、深謝。
その後は、知人も出展している写真展巡り、途中、今追いかけている被写体の水辺、映り込みを求め、水路や川沿いの路を選択。最後は、今、日参している本津川下流、香西に立寄って日没まで粘る。
もう二度と撮れないであろう一瞬の魅力。今、完全に虜状態。

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B/写真ギャラリー茶坊たがわさん 近々閉店 惜しむ写真展



C/浪越英司 写真展 今、夢中の 川面に映り込む虚像の世界


D/SHIKAへの路は被写体を求め川沿いを 亀さんが一杯



E/ニッコールクラブメンバーも出展 花をテーマの写真展



F/現在夢中の水辺 映り込み 一期一会を求め 近所の川へ


全行程約41キロ 心地良い好天の下 写真三昧のポタリング

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畝起こし/薩摩芋植え付け準備/2016
Raise furrow/S・P・P preparations/2016
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自宅から約1.5キロ 峠を越え 芋植え付け準備にBeatで向う

既にトンネルは貫通し、完成直前ながら、用地買収トラブルで工事が中断している高松市道木太鬼無線。これが完成するまでは、自宅から約1.5キロ離れた畑に行くには、裏山の峯山と浄願寺山との間の峠、切通しを通って行くしかなく、高低差もあり、車を利用、今回、5月5日は、身軽なBeatで。
昨年の10月11日に安納芋の収獲をして以来、約半年間、放置したままだった畑、結果、目を覆いたくなる程の雑草に埋没。
以前は、雑草の生えたまま、強引に耕したこともあるものの、ロータに草が絡まり、耕運能力が著しく低下。そこで、今回は、SALADでの耕運前に草抜き。それ程広くはないので、手で黙々と抜き、約1時間程で草抜き完了。
とにかくここは石ころだらけ、故、石が抵抗になり、深堀がなかなかできない。そこで今回は、先ず、畝と直角方向にジグザグに耕してから、畝立てを行ってみることに。結果良好、例年より深く耕すことができ、埋もれていた大サイズの石も掘り出し。今年は、石の影響の少ない素直な美しいフォルムの芋が獲れるかも。
今年掴んだ、畝立てのコツ・・・今まで畝が、正に曲がってうねっていたのを真っ直ぐにするコツ、それは畝の最終端に目標を設定し、ひたすらその目標に向かって進むこと。お蔭で、今年は、見事に平行に畝立て、約2時間半で全作業無事完了。
これで、植付け準備完了、後は苗の入荷待ちです。

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約半年放置の結果 雑草に覆われ 目を覆いたくなる有様



雑草がロータに絡まるので 先ずは主な雑草を手で抜取る




サラダちゃん登場 前回使用時紛失のピン ボルトで自作取付



先ずは畝と直角に耕し 次に畝立てアタッチメントで畝立作業


約2時間半の作業 雑草に覆われた畑も芋植付け準備完了

2013/05/05 畝起こし/薩摩芋植え付け準備/サラダ
2012/07/02 サラダちゃんスキルアップ
2012/04/21 耕運機買った! HONDA SALAD
 
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ガーンヴ ラバーリ/観音寺市/カフェ情報
gaouv rabari/Kanonji City/Cafe Info
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西讃恐るべし 先日のLampに続き 驚異のカフェに出会う

ここのところカフェ巡りが続き、そのどれもが驚きの空間、雰囲気のお店。蒼、Umie、Lampに続いて、今回は、観音寺にある"gaouv rabari"(ガーンヴ ラバーリ)。
4月24日に初訪問。メインの通りから路地に入った隠れ家のようなところ、というか、中近東の世界へ迷い込んだのではないかと思わせる異次元の空間。
土・石・木・鉄・皮・硝子・焼物 等々 天然素材を用い、手造りの風合と時を重ねた重厚感に溢れたとても落ち着く感動ものの空間。
珈琲、紅茶はもちろん、実に多様な飲み物が用意され、中でも、ヨギティーがお薦め。
お茶をを飲みながら、アート談義にも花が咲く、そんな中、つい最近、豊島に、ウサギニンゲン劇場を設立した平井ご夫妻に出会う。
「瀬戸芸も3回目、そろそろ地元の若者が担う芸術祭へと変貌していかないとねぇ」と話していた中、現れた平井夫妻、正に担い手として活躍開始の御両人、これから応援していきたいと思います。
蒼から今回までのカフェ、全て、カメラ友人の紹介。深謝。

この驚きのカフェに勝るとも劣らないのが、隣接する東洋西洋古民具店。多数の多様な展示品には圧倒されます。詳細は後報の予定。

gaouv rabari(ガーンヴ ラバーリ)/HPより抜粋・編集
香川県観音寺市観音寺町3082-7 ℡:0875-24-9449
月曜日定休 営業時間 11:00~20:00
[文化心]  この場所を「人が集まれるようなコミュニティスペース」にならないかとずっと思っていた夢が、色んな人たちとの出逢いや協力が重なり、やっと自分たちの手で『小さな村づくり』を始めることができました。解体・廃材処理に半年、全てのりのベーションが終わってみると、丁度一年が経っていました。企画・プロデュースを含め、全行程の殆んどを自分たちの手で行うということは、この「村づくり」を決めた時の目標でもあったということで、強い達成感と「やれば出来るんだ」という自信が得られました。そんな、gaouv rabari(ガーンヴ ラバーリ)には、6つのセクションが共存しています。どのセクションも妥協せず、私たちの信じる本物だけを提供できるように心がけていきたいと、常々語り合っています。
/はまだ ときこ

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煉瓦に芝生そして風合豊かな木造 自由で重厚な鉄製品



土・石・木・鉄・皮・硝子等々 天然素材が造る心地良い空間



正に癒しの空間 いつまでもただゆったりと時間が流れる


実に多様な飲み物 Red Seaをオーダー 癒しの天井扇 


偶然の出会い 豊島ウサギニンゲン劇場 設立の平井ご夫妻

2016/04/21 Lamp/四国中央市/カフェ情報
2016/04/15 Umie/北浜アリー/カフェ情報
2016/04/12 デザインがとまらない。/藤本誠/蒼

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