なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
カレンダー

03 | 2012/04 | 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -



プロフィール

Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
こちらをクリック



検索フォーム



Total



最新記事



最新コメント



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



最新トラックバック



雷神鳥発進!
THUNDERBIRDS ARE GO!
P4220050.jpg
THUNDERBIRDS 登場メカ全32機種のうちの代表的な6機種を食玩でゲット

先日の、ひげMacさんのコメントで「…黄色のボディーでこういう車両見ると自分の場合はサンダーバードのジェットモグラがすごく頭に浮かんでしまいます」とあって、当方も THUNDERBIRDS を思い出してしまった。食玩で2号と4号、そしてペネロープ号は持っていたので、残り特にジェットモグラを探すことに……
ありました。「マンガ倉庫」というリサイクルショップで見つけました。ジェットモグラは2種類、片方はちゃんとチルトするようになってます。
・1号:地球上のどこにでも1時間以内に急行できる高速ジェット機
・2号:国際救助隊の全ての救急メカを事故災害現場へ運ぶ輸送用大型航空機
・3号:宇宙での救助作業全般と5号補給等の連絡機として活躍の単層式ロケット
・4号:」サンダーバード4号は水上・水中での救助活動でその威力を発揮
・ペネロープ号:レディ・ペネロープが乗るピンクのロールスロイス
・ジェットモグラ:地中救出メカ
暫し、タイムスリップ! 懐かしの映像もYouTubeで見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=jAA3-80dwnk をクリック

・・・創作詳細は、本家/Tazumichi こちらをクリック
スポンサーサイト

追加!
ADDITION!
120429-01A.jpg
LEGO Technic Unimog U400 8110

2011年9月にAmazonにて、17,535円で購入(2012/04/29現在15,180円)。徹夜して2日間で組み立て。
「LEGOなんて子供のおもちゃ」としてバカにしていた。ローダークレーン(ナックルクレーン)のウニモグU400架装。空圧ポンプで圧縮空気を発生させ空圧シリンダを切換弁で制御してクレーンを動かすという油圧と空圧の差はあるとは言え、実機と同じ機器構成で作動するというモデル。トラック搭載型クレーンを開発していた者としては、驚くべき「おもちゃ」であった。即購入決定
他に、電動ウインチ、ステアリング、サスペンション、デファレンシャルギア、車輪の動きに連動するピストン付エンジン、等々メカニズムも脱帽の内容である。
ミニカーの領域を完全に超えた内容だったので、ミニカーリストに加えることさえ思い浮かばなかったが、3,291台目として最愛の一品を本日追加!
LEGO社が作成した製品紹介YouTubeで見ることができる。下記アドレスをクリック 
http://www.youtube.com/watch?v=qPtd8yoUhYI

☆Tazumichi/MINI CARs/PhotoAlbum/MINI CARS にも写真トコメント追加更新。
・・・創作詳細は、本家/Tazumichi こちらをクリック


Tazumichi 更新
120428OCN-01.jpg
北海道在住のロートレーさん。DIYで飛行機造り、空への憧れを自らの手で形にしていく。とても素晴らしいセカンドライフ。そんな中で、当方著作の「翼型」を活用してくれているとのこと。
TazumichiのTopicsに [「翼型」を活用してくれてる!] を紹介 クリック
・・・創作詳細は、本家/Tazumichi こちらをクリック

岩田神社の春
SPRING OF IWATA SHRINE
120426-01A.jpg
岩田神社の春の市(藤市)で奉納されていた舞。訊いてみると「浦安の舞」とのこと

120426-02A.jpg
境内で見事に咲いた藤、根元廻り3メートル余り、樹齢500年以上といわれる銘木

久しぶりに「市」に出かけた。従兄から「明日、岩田神社のイチがあるぞ」って昨夜、教えられた。岩田神社は、毎年の初詣には、先ず最初に参拝する地元の氏神様。
様変わりしていた。露店が数えるほどしかなく、人は圧倒的に少ない。幼い頃の「市」は溢れんばかりの人出であった。農作業に備え、様々の農具や苗などが売られ、生活の流れに組み込まれた催しであった。世の中変わってしまった。こんな中で伝統を残していくのは大変…
本殿の横で奉納されていた「舞」は初めて見た。観ている人に訊くと、数年前から復活したとのこと、私は復活前も知らない。
ネットで確認すると/「浦安の舞」は昭和15年(1940年)11月10日の「皇紀二千六百年奉祝会」の為に新たに作曲作舞された神楽舞/(Wikipedia)とのこと。
岩田神社の境内には、孔雀藤(くじゃくふじ)と呼ばれる銘木がある。昨日はその「藤まつり」開始の日。5月5日まで開かれている。
ネット情報では/天文19年(1550年)の大火から免れたといわれているところから、樹齢500年以上の老樹と考えられる。根元の太さは3m余りで、約170㎡の棚につける花は、一つの房が1m余りに垂れる見事なもの。4月末から5月初旬に咲く。春の祭りの頃にあたりの氏子達の見物で賑わい、飯田の藤市と呼ばれている。香川県の自然記念物に指定されている。岩田神社は、古くは鶴市、郷東、飯田、檀紙四カ村の産土神で,崇徳上皇(1119~1164年)が,保元の乱(1156年)で讃岐に流されたとき付き従った唐渡左門雅基の子・助左衛門尉信宗が飯田郷に移り住み、治承2年(1178年)創立した神社であるという/(高松歴史21景)。
久々に中学の同級生に会った。お互い年金生活者、中学時代にタイムスリップし話に花が咲いた。
・・・創作詳細は、本家/Tazumichi こちらをクリック

本格稼働
FULL OPERATION
120425-11A.jpg
サラダちゃん本格稼働 雑草の生茂った粘土質の石ころだらけの固い畑を見事に耕す

父と母が手で耕していたので、深く耕すことはできなかった。もともと粘土質プラス石ころだらけの畑は、カチカチ、そしてここに来て、雑草が生え放題の状態。
無謀とも思われたが、草刈りもせず、サラダ号投入!そのまま耕した。
固いところや石のあるところは、ピョンピョンと跳ねる。結果、本体への負荷を軽減しエンストすることもなく突き進む。華奢な外観からは想像できないタフさ粘り強さである。時にはソフトボール大の石とも格闘したが難なく乗り越える。
ガッツン!ロック、エンストの予想は完全に外れた。フットワーク良くパンチを交わしてカウンターストレートを打ち込む感じ。
雑草が生えたままで突入したので、ローターにはびっしり巻き付いて雑草ドラム状に! これでも耕す力は落ちずガンガン行く。耕し終えてから丹念に取り除いた。
一時間程で所定のエリアは見事に黒々と変身。母も「こんだけ耕やせたんは初めてや」と喜ぶ。
でっかいミミズも、ビックリ仰天!フカフカになればもっと住み易くなるので、今日のところは、ゴメンなさいm(__)m
・・・創作詳細は、本家/Tazumichi こちらをクリック

新デジカメ 
NEW DIGITAL CAMERA
120425-01A.jpg
新デジカメ Nikon COOLPIX P510       ほんの数輪残っていたソメイヨシノを撮影

ピントが甘い、彩度が低い、広角撮れない、望遠も近い…カメラが欲しかった。
ブログを始めるとそれまでとは違って、写真を撮る機会がグンと増え、日々思いが強くなっていた。
一眼レフが欲しかった。ミラーレスなどでコンパクトなイイものが一杯ある。ただ大きな悩みが、高倍率の望遠だとレンズが巨大のものになる。持ち運びが大変。スナップ撮りには難がある。
いろいろリサーチしてCOOLPIX P510に行きついた。 広角24mmから、なんと超望遠1000mm相当の光学42倍ズーム、電子ならなっなっなんと84倍。
露出優先、シャッター優先、マニュアル露出、そして電子とはいえファインダーも付いていて、ほぼ一眼レフと同様の扱いができる。
カメラ専門店で購入。39,800円で通販大手よりも安く、納期も中一日と早かった。
この機能が、こんな値段で、短納期で、ジジィにとっては、アンビリーバボー!
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

時計型薪ストーブ+ダッチオーブン 12inch
Clock type Firewood Stove + Dutch Oven 12in
120424-01A.jpg
時計型薪ストーブで一年を通しダッチオーブンを使いたい。ダッチオーブン 12inch編 

ダッチオーブン(10inch)の熱伝導を良くする為に、鍋の半分程がストーブ内に入るよう、組蓋アダプタを作成したが、先日従兄が購入した12inchであれば標準の組蓋で合うのではないかと考え、従兄のところに出向いて確認。予想通り合う!これで組蓋を自作しなくても良くなる。
3月末にコーナンで購入したと聞き、早速、出かける。自力では探し出せず、店員さんに確認して何とか見つける。在庫は2個のみ。価格はなんと2,480円。
蓋にCAPTAIN STAGと鋳出してある。ネットで確認すると11,500円、それがこの値段、不良品? またユーザー情報では、安かろう悪かろうと、充分使えるとさまざま。どちらにしても「安い」と云うのがブランドイメージの様である。販売店のコーナンのサイトを確認すると、確かに、2,480円の値がついている。
ダメモトの二四八〇、早速、シーズニングを行った。密閉性が少し悪そうな印象はあるが問題ない様子。
これも中国製で、ストーブの世界と似たような状況、老舗は欧米で、コピーが中国の…、鋳物という云わばローテク、自己責任で使うならコピーでも、安ければ大いに歓迎。
時計型薪ストーブに、オーダーメイドのような調理器具が又一つ加わった。いろいろ旨いものをつくらないと。

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

時計型薪ストーブ+ダッチオーブン
Clock type Firewood Stove + Dutch Oven
120422-11A.jpg
時計型薪ストーブで一年を通しダッチオーブンを使いたい。鶏とオニオンの無水蒸し焼き。 

ダッチオーブン(10inch)への熱伝導を良くする為に、鍋の半分程がストーブ内に入るよう、組蓋アダプタを作成。これにより吸熱面積が増え、放熱面積が減り、効率良く加熱できる。
急速冷凍してあった手羽元をそのままダッチオーブンに投入し蒸し焼き。今回は冷凍の解凍方法としての評価も兼ねてトライ。
ニンニク、黒胡椒、塩、醤油で味付けし、無水加熱、水蒸気の凝縮熱を料理の素材に戻すという効率の良い調理となる。
調理時間は、40~50分。 
燃料は、焚き付け少々と300㎜×100㎜×12㎜のコンパネ2枚。
ヘルシーでメチャ旨(自我自賛)。これを機にいろいろトライしたい。
尚、ダッチオーブンの写真は、Tazumichi/Stove/PhotoAlbumに追加。こちらをクリック
Tazumichiには時計型薪ストーブのさまざまな使用事例も掲載。
・・・創作詳細は、本家 Tazumichi こちらをクリック

木霊 / コダマ
SPIRIT OF THE TREE
120422-01A.jpg
今朝のポツリポツリと雨が落ちてくる庭の、欅、ソメイヨシノ、榎 毎日変化している緑

先日、京都の出町柳から上賀茂神社まで約3km、賀茂川の遊歩道を歩いた。水辺の美しさはもちろんだが、印象に残ったのは、土手の大木の多さ、それも見事な大木が群生している。荘厳な雰囲気を醸し出していた。
樹、特に大樹は、長い時を刻んだフォルムが美しく、圧倒される、神秘的なパワーを感じる。そして魂が宿っていると思う。
近所を流れる香東川の土手にも、結構立派な樹が何本か生えていた。いかし1ケ月程前に無残にも全てが伐採されてしまった。河川の保安等、理由はいろいろあるのだろうが、とても悲しかった。
庭での大樹には限界があるかも知れない。でも可能な限り根を張って欲しいと思う。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

耕運機買った!
PURCHASE CULTIVATOR
120420-01A.jpg
HONDA耕運機 快適・安心に耕せる「SALAD/サラダ」FF300(L)買っちゃいました。

ほんの少しある家庭菜園、父が亡くなるまで、当方、全くやってなく、亡くなった年の秋に父の植えた薩摩芋の収穫から農作業をやり始め、昨年は、植えつけ、収穫と、なんとかかんとか、少しだけお百姓さんのマネっぽいことをやった。
率直なところ、凄いなぁという感想。「耕すってこんなにきつかったんや!」とくにここの畑は粘土質プラス石ころだらけで、つまり開拓してるレベルで、これから腐葉土とか加えて土作りをする状況。
そこで思い切って買いました、サラダちゃん! 凄~いです。華奢で可愛いけどパワフルであっという間に耕してくれました。これでもうちょっとお百姓さんに近づけるかも…

ミニカーコレクションのお気に入り/クレーン (01)
Favorites of my Collection(01)
120419-01A.jpg
ミニカーコレクション 中でもクレーンが大好き その中のお気に入り達の一部

今日(2012/04/19)現在、記録されてるミニカーの台数は、3,281台。セダンやスポーツカー、そしてF1等いわゆる車から始まって、作業車両や特殊車両等、車輪がついていればOKというくらい様々なモノを集めている…のが実態。
こんな中で、一番の拘りを持っているのが、現役時代にクレーンメーカー勤務していたこともあり、建設機械。なかでもクレーン車である。
ピックアップしたものは、思い出だったり、希少品だったりと、お気に入りの一部である。今後、折を見て詳細を紹介していきたいと思う。

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

燻製チップ
CHIPS FOR SMOKED
120417-01A.jpg
ソメイヨシノの小枝を燻製用チップに? 乾燥し試験的に燻製に使用の予定

桜の季節も終わった。自宅のすぐ近くを流れる香東川の土手にもソメイヨシノが群生しており華やかに咲き誇っていた。
満開少し前の深夜、何気なく窓の外を見ていると、土手の上の道路にワンボックスカーが一台止まり、中から、男性が降りてきて鋸で桜の枝を切りはじめた。2m位の長さの枝を次から次へと切り、5~6本を車に積み込み走り去っていった。なんとも嘆かわしい光景であった。
昨日、その桜の木を確認に行くと、根本に3本の切られた枝が落ちていた。放置するのも忍びず、持ち帰った。直径4~5cm の太い部分は薪サイズにカット。
細かな枝は、燻製に使えないか?と、ネットでチェックすると、「燻製に使うのは、山桜が最適で、匂いの薄いソメイヨシノは向いていない」とあった。しかし中に、「たくあんや蛸の燻製にソメイヨシノを使っている!」との事例もあった。
燻製をやりたいと、本を買ったり、ネットで調べたりしていたところだったので、試験的に、今回この枝を乾燥して使うことにし、剪定鋏で細かく切断した。乾燥して使おうと思う。…さてどうなりますことやら。
そうそう燻製機は、時計型薪ストーブを使ってやろうと考えている。燻製機を先ず作らないと…
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック




Tazumichi 更新
Mebius草原TmswJ
ツリーデッキの榎、欅、桜等、大木の高い枝の枝打ちは、高所で危険!でもメンテナンスしないと、そこで切れ味の良い…高い枝の枝打用鋸を自作…詳細は、Tazumichi に
TazumichiのTopicsに [高い枝の枝打用鋸の自作] を紹介 クリック
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック


薪/枝打ち
FIREWOOD
120416-01A.jpg
ツリーデッキ榎の枝打ち 高所で作業難しい! 専用の高枝打用鋸作成。切断後、薪に

ツリーデッキの榎は、敷地の境界にある。隣は、筍採取用の竹林だが、境界から張り出した枝は気がかり…なので時々剪定をするが、最近、樹が大きくなり、枝打ちも結構大変。特に高い枝打ちは、高所なのでとても危険。今まで、高枝切狭みの鋸で、切断していたが、切れ味が悪く上手く切れなくなってきた。そこで高枝打用鋸を作ることにした。替刃式折込鋸を購入しこれに、2mの脱着式柄を造り、取付。これを使って、計4本の枝を切断。後は、電動チェンソーで薪に、結果、屋外の薪棚は満杯となった。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

知人の珍車
RARE CAR of Mr.H
120415-01A.jpg
知人のHさんの愛車 今は絶版の光岡自動車のマイクロカー BB-MC1

知人のHさんが、珍しい愛車に乗って遊びに来た。折角なので紹介させていただくことに。そこで早速、試乗させてもらった。やはり普通の車とは感覚的に少し違う、恐る恐るシフトを切り替え、アクセルを踏み込む…いきなり山へ向かって登坂! 意外にもパワフル! 軽々登って行く。さすがにハンドルは少し軽い感じがしたが、直ぐに慣れた。「イイじゃん!」チョイ乗りには最高。外観もまとまり洗練されている。
ネットで調べると、「光岡自動車にて1998年、エンジンから自社設計、日本初の「キットカー」。マイクロカーの目玉となり、『造る愉しさ』を提供した」とあった。
[主要仕様] 
型式:BB-MC1
全長:1,755mm    
全幅:1,080mm    
全高:1,455mm    
重量:160kg/乾燥 
エンジン:単気筒横置強制空冷2サイクル(49cc/H10年排ガス規制適合)
乗車定数:1人    
タイヤサイズ:3.50-8 46J
ブレーキ:油圧式リーディングトレーリング(前後輪)    
最大積載重量:30kg
Kさんから「近くの河原でグライダーを飛ばしているので来ないか」とメールあり、Hさんに「見ません?」と一緒に行くことに。ジジィは愛車Beatで、バックミラーの中、軽快に追走してくる。暫しグライダーの飛行を見学し、帰り、河原から上がる坂もスイスイ、なにせ、49ccなので燃費もメチャクチャいい。大切に乗ってください。宝物ですよ!
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック


Tazumichi 更新
Tazumichi Update
Mebius草原Tazumichi02J
Topicsに[時計型薪ストーブ可搬ユニット/niwa-tamaさん作成]を紹介 クリック
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

可搬ユニット作成事例/時計型薪ストーブ
Portable unit/Clock type wood stove
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]
101022StUnit-A.jpg
時計型薪ストーブ可搬ユニット/信州安曇野在住のniwa-tamaさん作成

時計型薪ストーブを遊びつくす という特集記事を、ホンマ製作所殿のHP内に掲載していただいている。その中に、少しでも参考にしてもらえればと思い、時計型薪ストーブユニットの図面を紹介させてもらった。最近、「時計型薪ストーブ」を検索していたところ、偶然に、このユニットの写真を見つけた?・・・ いや似ているけど、別もの、ひょっとして図面を参考にして作ってもらえたのかも・・・  と思い連絡させて頂いた。「参考にさせてもらいました」とのこと、少しでもお役に立てたのなら・・・ いや~っ嬉しいですね!
金属角パイプを使用したり、断熱材を追加したりと、いろいろ改善されている。詳細は、以下Blogをご覧下さい。 
時計型薪ストーブ 晴耕雨読!  
尚、連絡の中で、図面と現物との相異に気づき図面/時計型ストーブの可搬ユニット/を修正し、Update。

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

発見
DISCOVERY
120410-01A.jpg
可愛い乗り物/ボタン                トタン文化ちりとり 日本製¥525(税込)

昨日までの関西トリップ、いろんなところで買い物を楽しんだ。買い物はちょっとした出会いと発見でとても楽しい。今回は、
可愛い乗り物、実はボタン。デザイン、カラーもお気に入り。いろんなボタンが一杯並んでいる棚の中で、これに目が留まった瞬間は、正に…快感である。
トタンのちりとり、これも目に入った瞬間、イイっ!欲しいと即決。昔、学校なんかでこのちりとりを使っていた。タグを見ると、日本製(大阪)とあった。やっぱ[鉄]はイイ!
帰ってきて、ネットでチェックすると、両方共、確認できた。でも、いろんな店を廻り、飛び込んでウロウロして、その中での出会い、発見が楽しい。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック 

実感
120412-02.jpg
全国のトップキルターの選ばれた作品 お気に入りか結構あった

阪神百貨店で「弓岡勝美の世界」を観た。同時に「パッチワークキルトの祭典」もやっていた。
会場は、列に押されて前に進む位の混み具合、盛況であった。
そして、そのほとんどがお婆さん達。ウィークデーの、昼前、だからか…
他のフロアーは閑散としていたけれど、この会場だけは、熱気に満ちていた。
どこかで情報を得て、ここを目指して駆け付ける。大都会ならではの現象のひとつなんだろうが、高齢化社会を垣間見た思い、そしてその熱気に圧倒された。

・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック



春in水処理
120410-05.jpg
松原市今池水処理場公園の桜

大阪の様な大都市では、人に関わる水の量は半端ではない。使い放題では、あっという間に汚れてしまう。
大和川は悪しき事例として水質汚染の象徴となってきた。
この大和川も、ここに来て少し蘇ってきた様に思う。
汚したものは流さない。流したものは浄化する。応分の負担をしなければ水質は維持できない。
大和川の下流域には大規模な水処理場が多い。三宝下水処理場、浅香山浄水場、今池水処理場、等。
上流、支流を含めた流域にはもっと沢山の処理場があるはず。そして、一杯エネルギーを使って…
自然の浄化能力内で生活できれば一番イイんだけどなぁ~。

・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック


大和川の春
120410-03.jpg
大和川下流の下高野橋から見た瀬の流れ

日本一汚い川と言われた大阪の大和川。今は、見違える程綺麗になっている。
透明度もかなり上がって瀬を流れる様子は、清流と見間違う程。
ただ、驚くのは、巨大な鯉や草魚がウヨウヨと言うくらい、群れを成して泳いでいること。ホントに沢山泳いでいる!
なぜなんだろう?
富栄養化が進んでるのかなぁ~って…
何か生態系のバランスが変なのかなぁ…
私の知っている、幼い頃に遊んだ、まだ清流だった川とは、様子が全く違う。
少し不気味な感じがするのは何故なんだろう。

・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック


早春in京都
120409-01.jpg
水も温む賀茂川の両岸には桜並木が続く。

京阪の出町柳駅で下車し上賀茂神社まで約3km、賀茂川の遊歩道を歩いた。両岸には桜並木、特に府立植物園沿いには垂れ桜がずっと続いている。残念ながらまだ少し早かったようで蕾がほとんどであった。
ただ天気は最高! 歩きはじめて直ぐに汗ばんできて、上着を脱いでしまった。川面から心地よい風が吹き抜けていく。
葵祭で有名な上賀茂神社は、京都で最も古く、周囲を森に囲まれた荘厳な雰囲気の漂う神社であった。境内には水量豊かな小川の流れもあって、素敵な空間であった。
その後、北山通りを歩いた。センスのイイお店がいっぱいあった。中でOLLEBOREBLAというファッション雑貨の店に立ち寄って、いろいろと見せてもらった。解き放たれた自由な発想の作品に溢れ、マスターと暫し作品論議、楽しい時間を持てた。
少し遅めのお昼は、錦市場の富美屋で[富美屋うどん](鍋焼うどん)、伝統の味わい、歴史を経た旨みを堪能した。
そして、今日は、早春の京都を堪能した。

・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック



先輩来訪
Visited Mr.and Mrs.K
120407K-01AS.jpg
ツリーデッキで童心に帰るKさん               サンルームでのK夫妻

熱い想いで一緒に設計した先輩が奥さんと一緒に、お互い退職して、久々に遊びに来てくれた。草が生えなければ良いという持ち主の意向で、1反の田んぼを無償で借りて、野菜を中心にお百姓さんを始めたとのこと、とても元気そうだった。
お互い技術屋なので、当方のDIYについての話も、勘所を理解してくれ、久々に技術トークで盛り上がった。まだ2ndライフのペースを掴めず、根なし草状況の身にとっては、とても楽しい時間を過ごせた。
週明けから夏野菜の種まき、植え付けを始めるとのこと、今度は、田んぼを見に出かけようと思う。

☆天空廻廊、ウッドデッキ、ツリーデッキの詳細は、本家/Tazumichiをチェック
・・・本家/Tazumichi のチェックは、こちらをクリック

爛漫
FULL BLOOM
120407-01A.jpg
天空回廊からの眺め 左方隣家、自宅、前方隣家、右方香東川両岸の桜
120407-02A01.jpg
ウッドデッキからの眺め 自宅のソメイヨシノは手の届く感じで咲いてくれる

春の嵐で屋根が吹っ飛んでいった…にも拘わらず、桜は、しなやかに耐え、全くと言っていいほど、影響を受けていない。ちゃんと季節を運んできてくれた。
すこし花曇りで、すこし冷えてるけど、爽やかで、とても気持ちがイイ。爛漫の桜を愛で、心行くまで味わいたい。午後には、旧友夫妻の顔が見れる。

・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

Tazumichi 更新
120321-02.jpg
2012/04/06
Tazumichi Moviesに[動画(4月3日/嵐のツリーデッキ)]を追加 こちらをクリック
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック


緊急修理完了
REPAIR of DESTRUCTION
120404-01AS_20120405023057.jpg
昨日の爆弾低気圧の被害の修復を、一応終えた。写真は各々の修復の様子。
ガラス戸は、硝子屋さんの迅速な対応で、昨日の内に修復できた。感謝、感謝である。
焼肉テーブルを置いてあるデッキの屋根は、回収したポリカ板を再度取付けた。先ず足場が悪く、しっかりした足場確保に時間の大半を要した。固定釘の材木側にヒビが入って一部割れているところもあり、長年のストレスで傷んでいた。釘からステンのコーススレッドに変更して抜けにくくした。
屋根裏工房前のデッキの日覆は、台そのものが一部破損していたので、新たな材料で修理。ヨシズは縫合紐が切れて破損していたが、縫合し直して流用。
今回の事で、自然の偉大さ、営みを再認識させられた。

120403-01m.jpg
吹き飛んだポリカ板やヨシズの経路。ポリカ板は隣家や道路を越え約50m、ヨシズは隣家のトラックの上に、青い矢印の経路で飛んだと思われる。ちなみに緑色の円は欅や榎、等の大木を示す。



・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

嵐の爪痕
DESTROYED by STORM
120403-01A.jpg
4月3日、春の爆弾低気圧が通り抜け日本中が、荒れに荒れた。ウチでの嵐の爪痕は悲惨なものであった。
まず、開けっ放しにしていたドアが強風に煽られ、衝撃でガラスが一瞬にして割れてしまった。デッキへ出る全面一枚ガラス戸であった。
凄まじい強風、家の中に嵐が飛び込んできた。最優先は、とにかく塞ぐこと!偶然に、サブロクのベニアがあったので、これでかろうじて塞いだ。
急いで知り合いの硝子屋さんに電話をすると、すぐに駆けつけてくれ、ドアを外して持ち帰り、夕方にはガラスを入れて持ってきてくれた。
次は、焼肉テーブルを置いてあるデッキの屋根のポリカ板が吹き飛ばされ、隣家や道路を飛び越え、探し廻った結果、ミカン畑で発見した。
そして、屋根裏工房前のデッキの日覆のヨシズも、完全に吹き飛ばされ、隣家のトラックの上に覆いかぶさっていた。
今まで、台風も何度となく経験しているが、今回の風は凄まじいものであった。裏山から聞こえてくるゴーッという風のうなりは、尋常ではなかった。
それにしても、今まで一度もなかったこんな被害が、何故でたのか。
推論に過ぎないが…西側には欅と榎の大木、そして東側には隣家の米国楓と欅の大木が立っている。台風シーズンには、葉が一杯茂っている。
ところが今は、枯れ木同然に一枚の葉もない。つまり防風林としての役割の差が、今回の被害の原因であるような気もする。
どちらにしても自然の営みにすぎない…かも。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

手造り味噌(お袋レシピ)
HOMEMADE MISO
120401-miso-A-01.jpg
120401-miso-A-02.jpg
120401-miso-A-03.jpg
ウチでは昔から味噌は自家製であった。父が母に伝授し、二人でずっと続けてきた。2年に一回の恒例。一昨年、父が亡くなって、今回は、母と私で作ることになった。
我が家の味、残したい。そこでレシピを作ることにした。母の計量は、父が手作りの升。昔からずっとこの配合。
仕込んだ味噌は3ケ月間寝かせる。その後必要分を広口瓶に入れ、冷蔵庫で保管し、毎日の調理に使う。
「なんで自家製にするん?」と聞いた。「わからんもんが入っとるかもしれんやろ、毎日食べるもんやからな」と母がつぶやいた。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック



咲いたぁ~
120402-01A.jpg

今朝のウチのソメイヨシノ

東京でも「咲いたよ~っ」って聞こえてくるのに、ウチのは中々咲いてくれない。いつになったらと少しヤキモキ。今朝は、とても気持ちのいい眩い朝、そんな中やっと、咲いたぁ~!
まだまだ、控えめに様子を見ながら、少し恥ずかしげな、そんな感じ。
あるときから、何となく、後、何回見れるのかなぁ~って思ってる自分を発見。冷静になって考えれば、そんなに多い回数ではないだろう、増やそうと思って増やせるものでもない。
しみじみと、味わいたいですねぇ、春を。
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック

Tazumichi更新
Mebius草原TmswJ
2012/04/01
Topicsに[時計型ストーブ(ウッドデッキでのクッキング用)の薪(燃料)について]追加 クリック
・・・創作詳細は、Tazumichi こちらをクリック