なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

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うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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うたづの町屋とおひなさん/2017/サイクリング
Utazu hina decoration/2017/Cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

昨年に続き 今年も自転車で うたづの町屋とおひなさん へ

昨年初訪問の「うたづの町屋とおひなさん」。町の人達の手造り、皆で楽しむ姿・雰囲気、懐かしい街並み。今年も、自転車で、ゆっくりのんびり訪問。
昨年は、未だ、本格的には写真に取り組んでおらず、撮影は、ブログ掲載用。今回は、“イイ写真”を撮ろうとの想いで街散策。
お天気も良く、土曜の午後とあって、多くの人々で賑わい、人々が次々にファインダーの中を流れて行き、シーンの切り撮りもなかなか困難。
街中を周回し、ほぼ見終えた頃、昨年、一番のお気に入りだった町屋を発見。昨年とほぼ同じ飾付。撮影位置は、道路を挟んで向かいに出店のアロマキャンドルや多肉植物等を商っているお店の前。
お店の人に、撮影のお断りをすると、「どうぞどうぞ」とお店の中に招き入れてくれ、お茶や蜜柑も御馳走に。前を通り過ぎる人にも声を掛けてくれ“モデル”のお願いをしてくれたりと、とてもお世話になりました。
また、旧職時代の写真愛好の先輩や、高松空港で飛行機撮影をしている人達に、偶然出会ったりと、奇遇な一期一会にホッコリの一日。
来年も、また来ます。

・昨年の「うたづの町屋とおひなさん」 3回にて レポート、

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。




好天にも恵まれ 今年も多くの人々で賑わいを見せる



一番お気に入り飾付 向いのお店のご協力で長時間撮影



勇芯酒造の甘酒と純米吟醸酒試飲御接待 5杯でほろ酔い



宇夫階神社 御子息のうどん屋さん ねじれ麺は逸品の旨さ


全行程約 48 km 往路復路共に同一コースをゆっくり走行

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック
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写真展巡り/サイクリング
Photography exhibition tour /Cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

目白押しの写真展 春の兆しを感じながらサイクリングで巡る

先日、自らの所属するニッコールクラブの写真展を終え、多くの人々に来て頂き、深謝。その後も、多数の写真展が開催される中、写真を通して知り合った方々が出展している2つの写真展へ。
2月15日、好天で絶好のサイクリング日和、午前10時前に自宅を出発。
先ずは、瓦町フラッグ6階のカワラボで開かれている香川写好クラブ 第5回写真展。瓦町フラッグになってから初訪問。各階の様子を見ながら6階へ。会場は、オープンスペースで親しみやすい空間、既に数名の方々が鑑賞。
写真撮影の可否を伺ったところ、責任者の住田さんの快諾を得、雰囲気を撮影。皆さんの様々の切り撮り方に大いなる刺激を受け、瓦町をあとに。
次は、さぬき市、写真愛好家の松本オーナーのカフェ・セゾンへ。好天に恵まれ、春の兆しを感じ、殆んどがフラットな行程を楽々サイクリング。
お昼を少し過ぎた頃到着。ランチで美味しいビーフカレーを頂き、ジックリ作品鑑賞。オーナーに撮影の許可を頂き、ニッコールクラブの先輩等、何点かの作品も撮影(映り込み御容赦)。
ゆったりと流れる時間の中で、じっくり鑑賞。ここでも、沢山、刺激を貰って、ますます写真の虜に。
サイクリング全行程約40km。帰路途中、カメラ屋さんに立寄って機材チェック。いい写真が撮れる様、精進精進。
追)住田さん、松本さんには、お世話になり、ありがとうございました。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



瓦町フラッグ6階 カワラボ オープンで親しみやすい空間 素敵な作品


香川写好クラブ 第5回写真展 瓦町FLAG カワラボ 2/11(土)~2/19(日)




所属クラブ先輩の作品も 珈琲の薫り 写真鑑賞 豊かな時間


一期一会写真展 さぬき市 カフェ・セゾン 2/1(水)~2/26(日)


全行程約40km 坂もなく 好天に恵まれ 心地良いサイクリング

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新しい春の器展/琴平/サイクリング
New Spring Pottery Exhibition
        /Kotohira/Cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

金毘羅さん金陵の郷で開かれた陶器展へサイクリング初め

ブログを良く見ていてくれる現役時代の同僚のFさん、先日出席した忘年会で、「最近、サイクリングサボってますね」と一言。流石、“読んでる!”、図星、昨年6月、白鳥野外彫刻展に出かけて以来、近場のポタリングはあったものの、遠乗りのサイクリングは無し。
そこで、今年は、早々にサイクリングをと考えていたところ、昨年の風鈴展で知り合った讃窯の田中さんの陶器展が琴平であると知り、曇空、時々陽の射すまずまずのお天気の2日に実行。
琴平に近づくにつれ、延々と続く車の列にビックリ。県外ナンバーも目立つ、初詣の参拝客。参道に入るとなるほど人でビッシリ埋め尽され、流石に天下の“金毘羅さん”。
会場の“金陵の郷”は、初訪問。存在感のある大楠の立つくすの木広場、そして周囲に立つ白壁の土蔵、とても雰囲気のある素敵な空間。
様々の作品を楽しみ、田中さんとも話が弾み、2時間程滞在。少し遅い昼食を琴平のうどん屋さんでとり、初の土器川自転車専用道路を経由し、日落ちる頃に帰着。
久々の長距離、お尻にかなり応えたものの、その夜は、心地良い疲労で爆睡。

・ 新しい春の器展/讃窯HPより抜粋・編集
会期:2017年1月1日(日)~ 5日(木) 時間:9:00~16:00
会場:「金陵の郷」 Tel:0877-73-4133 
出品者:YUME/愛媛県四国中央市 夢酔窯 五嶋信幸/香川県琴平町 花舎窯
     田中保基/香川県東かがわ市 讃窯
毎年お正月に開催、恒例のグループ展。香川と愛媛在住3名の作家が新春にふさわしい作品を展示即売。今回で24回目。入場無料。

・金陵の郷 酒の資料館/Netより抜粋・編集
金刀比羅宮参道口に面して建つ「日本酒の資料館」。広々とした白壁の蔵の中に、江戸時代の酒造り工程を当時の酒造具や人形等によって再現の「歴史館」、日本酒の起源や酒にまつわる逸話、全国各地の酒器、酒造りの模様を放映するシアターなどのある「文化館」がある。樹齢800年の大楠のある「くすのき広場」や日本酒販売コーナーも好評。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


田中保基/東かがわ市 讃窯
YUME/四国中央市 夢酔窯
五嶋信幸/琴平町 花舎窯



昨年の 風の姿展 で知り合った 讃窯の田中保基さんの作品



金陵の郷 「歴史館」と「文化館」から成る 日本酒の資料館


流石に金毘羅 超賑い 2017年サイクリング初め 全行程62.2km  

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野外彫刻展/白鳥/サイクリング
Outdoor sculpture exhibition
        /Shirotori/Cycling
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2016 Art summit on the miyama 野外彫刻展 サイクリング

5月28日(土) 第2回 Art Suimmit on the 御山 野外彫刻展/白鳥の松原 での作品搬入日。出展者の水嶋さんから、「搬入日に来ると楽しいですよ!」とのお誘いがあり、途中から小雨模様の中、ビートのオープンドライブで訪問。
搬入・設置の様子を拝見させて頂くと共に、出展者の水嶋さん、貴志さん、木下さん、そして、茶坊たがわのUPさんにも偶然お会いし、楽しい時間を過ごさせて頂く。
正式鑑賞は、後日、自転車で再訪することにし、最終日の前日、6月18日(土)に再訪。今回は、途中、峠が2ケ所。好天に恵まれ、30℃超えの条件では、峠越えは、ハードル高しと少し身構え臨むも、思いのほか、短距離で楽に走破。
P900とD7200をバッグに収め一期一会の一枚との出逢いを期待してペダルを踏む。そんな中、出発間もなく、高松市内を流れる詰田川河口近く、護岸の耐震工事現場の様子が気になり、暫くファインダーを覗く。
熱中症に気配りし、水分補給もコマめに.、無理せずユックリ。途中、昼食も取り、3時間弱で無事白鳥神社到着。搬入時の鑑賞・撮影から見落としたところ等、ジックリ鑑賞。
帰路は内陸部を通る県道10号線。途中、朱色の水草に覆われた水田を発見。一度は通り過ぎたものの、これは撮っとかないと、引き返して撮影。
この後、暫く走ったところで、歩道縁石通過時、後輪にカツンと違和感・・・「パンクかも!」予感通り徐々に空気が抜けていく。後輪への負担を減らすべく、サドルから腰を浮かせ、前方に体重移動。徐々タイヤが萎み、ついに乗車不可、下車。
そこからは、押して歩くことに。30分近く歩くと、それまでの自転車での脚への疲労蓄積に歩行が加わり、乳酸過多でふくらはぎがつった状態に、強烈な痛みが襲う。耐えながら騙し騙し歩くうち、痛みも徐々に薄らぐ。約6km程歩いた所でダイキ三木店を発見。
修理を依頼するも、「預かり修理となります」とのこと。ならばと云うことで「帰宅途中なので、自分で修理させて貰えますか?」と願うと、即決で、場所・道具・修理材料をお借りすることができた。無事修理を終え、代金を確認するも、「費用は結構です」との言葉。感動の一瞬。ダイキスタッフに深謝。
ところで、搬入日、ビートもパンク。それも9cm長の驚愕の釘が刺さったもの・・・同一場所、同一曜日(土曜日)に愛車がパンク。ミラクルアクシデント!
色々ありましたが、野外彫刻展の様子・作品については、近日報告予定です。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


A/詰田川の河口近く 護岸耐震工事 呑めない魚を鵜が…


B/天野峠 標高差59m 志度~鴨庄
C/羽立峠 標高差46m 鴨部~津田



D/白鳥神社 白鳥の松原には 日本一低い山 「御山」 あり


山門には通常 仁王尊 が ここには陰陽阿吽の 鶴が納まる



F/走行中 田になんとなく目が 何んだこれは 不思議模様


5月28日作品搬入日 ビートで出動 帰宅後釘発見パンク


G/DAIKI三木店 設備・工具を借りて 自らパンクの修理


全走行距離約83km 抜けるような青空 E/道路気温32℃

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自転車収納キャリア/室内用/DIY
Bicycle carrier/For indoor/DIY
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

保管は、なんといっても実内に限る 収納キャリアで室内保管

一昨年の2014年9月28に購入のフラットバーロードバイク。安物とはいえ、錆びてみすぼらしくなっていくのは避けたい。いつまでも綺麗に保って乗ってあげたい。
今まで乗ってきた自転車は、屋外保管で、みるみる内に錆びて、見映えも悪くなる・・・につれて愛着も薄れ増々廃れていく。
そこで、今回は、屋内に保管することにし、いろいろ場所を検討し、結果、玄関横の応接エリアの一角に置くことに。
タイヤの泥や砂をチェックして、付着の場合は取り除いて、手で持ち、邪魔にならない応接の奥まで運び、フローリングの床に保管。
狭い奥に手で持ち上げて運ぶのは、家具やソファがあったりして神経を使い、又、タイヤを直接フローリングに置くのは、クリーンにしているとは云え、チト抵抗が・・・。
そこで、台の上に載せることができ、手で軽く、押し引きするだけで簡単に移動できる、自転車収納キャリアを、造ることに。
可能な限りコンパクトにそして安価にと云うことで、常用の格安野地板を使い、自在キャスター3個で支持という基本設計で早速製作。
結果、満足の出来、屋内保管も万全。お蔭で、バイクは、今でもピッカピカ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


応接時邪魔にならない狭い奥に収納 簡単移動は必須条件


キャスター付のキャリヤ作製 収納は奥に 取り出しは玄関で


材料巾は92mm 前輪、後輪部に保持壁&スタンドの3点保持



野地板が一枚弱 キャスター3個 格安費用は、DIYの醍醐味


思いの外 安定して軽快な動きを 是非 動画で御確認ください

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