なんでも DIY Diary ・自転車・サイクリング
なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
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LED ヘッドライト/夜間サイクリング
LED Headlight/Night cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

十分な明るさで夜間サイクリングも安全に やっと満足のライトをゲット

2014年9月に、クロスバイク購入、ライトは未装備。そこでコンパクトなバイク用のLEDライトを購入して取付。
夜間走行には、照度が不十分と感じ、2016年1月に、高輝度のLEDライトを取り付けようとしたものの、4~5千円と高価で、購入断念。不本意ながらLEDタイプの"懐中電灯"を取付。
先日、近くのホームセンターへ立寄った際に、安価な高輝度LEDハンディライト(アイリスオーヤマ製)を発見。価格は、税込¥1,760。「この明るさでこの値段は安い!」と即購入。
バイク用ライトとしての性能確認を兼ね、夕方前に庵治のアンティミテさんへ出かけ、帰路の夜間走行でライト点灯。
ややワイド気味に設定。広範囲に明るく、特に中心部は、路面の細かな状態も確認でき、大満足の結果。やっと安全安心の夜間サイクリングゲット。
IHヒーター、LEDシーリングライト等、イイものを安く、ますますアイリスオーヤマファンに。

・LEDハンディライト  LWK-500Z/アイリスオーヤマ
照射距離が長いため、点検・警備などに便利。スポット配光/ワイド配光 ヘッド部分を左右に回し切換。 明るさ:500lm  照射距離:315m  点灯時間:9時間  単3乾電池×6本  \1,780(税込/近隣ホームセンター)

2016/05/30 フロントバッグ/クロスバイク/DIY
2016/05/15 リアキャリア/クロスバイク/DIY チューンアップ No.3
2016/01/10 自転車/チューンアップ No.2/DIY  
2015/01/28 自転車/チューンアップ/DIY
2014/10/26 自転車購入/フラットバーロードバイク

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


アイリスオーヤマ LEDハンディライト 高輝度500ルーメンながら安価 即採用


2016年1月 「当面は安価なLEDの懐中電灯を取付」 2年余経過



午後4時過ぎ 自宅を出発 ロータリーキャンドルホルダーをアンティミテへ持参


午後6時前に帰路に 屋島北側に沈む夕陽 峠の石屋さんの窓にも


夕焼けをバックに琴電志度線 自宅近く耐震工事中の水道博物館



自宅前で LEDハンディライトの性能確認 スポット配光 驚愕の照射距離

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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鳥撮り/ポタリング
Bird shot/Pottering
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

近所を流れる 本津川 香東川を 長筒首に提げ鳥撮ポタリング 

一眼の望遠レンズは、150-600mm、重くて嵩張るので通常の撮影は車で出動。
車の場合、駐車場所が必須で、様々の制約があり、撮りたいところで直ぐ撮るという訳にはいかないが、自転車だと、撮りたいところで停め撮ることができる。
望遠レンズを装着した状態で首から提げることが出来れば、バッグを背負ったりせずに、身軽に気軽に出かけることができる。
そこで、ストラップを首提げ可能に改造
自宅から本津川、海岸、香東川と鳥を求め、ポタリング。
2月8日、晴天ながら最低気温-2.3℃、最高気温7.2℃という寒い日。そこは、自転車ペダルをこぐと身体も暖まる。
水辺のポタリング、鳥達、そしてその鳥を長年撮り続けている御夫婦との出会い。様々のシーンに遭遇。充足の時間をゲット。

注)広角写真は、カード型コンパクトデジタルカメラで撮影。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



まずは本津川を下り A/鷺 B/鴨 C/倒立鴨カップル、アオサギ



D/本津川河口瀬戸内海 沖合に海苔養殖網 海面一杯 拡がる 



E/運転免許センター北側水路 正に鳥撮り 御夫婦で珍鳥狙い



F/香東川最終堰 鴎の水浴び 渡りを忘れたコブハクチョウ



香東川を上り G/舞う鴨 H/春待ちメジロ I/鷺と鴨の獲物争奪


首から長筒(150~600mm)を提げ 愛自転車で 近所の鳥撮

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丸亀国際ハーフマラソン/2018
Marugame
 international half marathon/2018
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

三年連続 丸亀国際ハーフマラソン 今年も田尾坂に陣取り撮影

今年も、丸亀国際ハーフマラソンへ、撮影ポイントの田尾坂に自転車で向う。天気予報ではまずまずだったものの、2月4日当日は、西風が強く、最強の寒波が居座り、自宅を出て暫くすると、袋山頂上付近が雪雲に覆われ、鬼無の衣懸池あたりから本格的に雪が舞い始める。
吹雪きの中、完璧なアゲインスト、歩く様な速度で辛うじて進む。讃岐府中あたりでやっと雪が止むものの、風は相変わらず強いアゲインスト。このぺースでは、遅刻。やっとのことで目的の宇多津町と坂出市境界の田尾坂到着。直後、先頭集団が現れ、何とか間に合う。
昨年、面白いと思った駆け抜けるランナーの脚元。リズミカルな脚々、カラフルなシューズ、今年もロックオン。
ランナーのスピード感や躍動感を切り撮ろうと、スローシャッターでトライするも、ブレや画面構成で課題が山盛。
メモリーフル表示が出るまで連写。なれど駄写ばかり、帰りは追い風で楽々、それにしても寒かった。また来年・・・。

2017/02/09 丸亀国際ハーフマラソン/2017
2016/02/15 丸亀国際ハーフマラソン/2016

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


トップ集団は高速 飛ぶような勢い 眼前を一気に駆け抜ける



昨年面白いと思った脚 カラフルなシューズ 今年もロックオン



スピード感 躍動感 スローシャッターでトライ 結果 課題山盛



記録的寒波 強風吹雪 完璧アゲインスト 久々の全行程約40km

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近隣散策/香東川/ポタリング
Nearby watching/Kotoh River/Pottering
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

自宅玄関からの眺め 素晴らしい青空に誘われ近隣散策へ
 
めっきり秋めいてきた10月4日。外を見ると、全てのモノが輝いて見える澄み渡った見事な青空。
これは、「写真を撮らねば!」と思い立ち、近所をポタリングすることに。
自宅西側を流れる香東川の土手を通り、飯田、御殿場の潜水橋を渡り、周回、全行程約2.5km。
日頃見慣れた景観ながら、澄みきった青空の下、心地良い時間が流れました。

・撮影ポイント(掲載地図参照)
A:自宅西北砂防ダム  B:養蜂場  C:赤鬼(玉子焼)  D:飯田潜水橋 
E:自転車道(西岸)より対岸の ラジコン飛行場を望む  F:相作墓地 
G:自転車道(西岸)より対岸の フォレスト(テニス場)、御殿貯水池土手、
  高松市水道資料館 を望む 
H:御殿場潜水橋  I :御殿橋より木太鬼無線工事 を望む 

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


自宅から西北 水量の多い時は音も聞こえる近くの砂防ダム


養蜂箱上には蜂が乱舞 美味しい玉子焼 赤鬼 緑のトンネル



飯田潜水橋を渡り東岸へ 対岸ラジコン飛行場を望む 相作墓地   


対岸のテニス場 草刈直後の御殿貯水池 工事中の水道資料館



御殿場潜水橋を渡る 工事中木太鬼無線 土手より望む自宅

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主基斎田お田植えまつり/サイクリング
Sukisaiden rice planting festival/Cycling
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

綾歌郡綾川町 主基斎田 お田植えまつり 自転車で初訪問

6月18日の朝、FBを通じてのカメ友さんから、FBのメッセージで、「本日、綾川町の主基斎田お田植えまつりがありますよ」と連絡を頂く。
好天、サイクリング日和、お田植えまつりは初体験。即決で行くことに、お昼前に出発。大きなアップダウンもなく午後1時過ぎには主基斎田に到着。
石碑や掲示板を読んで、初めて、主基斎田の何たるかを知る。古式ゆかしい伝統のお田植えまつりだと認識。
神事の後、地元の小学生らが歌う“田植歌”と太鼓の音に合わせ、農業経営高校の女子生徒22人が、早乙女として“おいでまい”の苗を厳かに植え、その後は、婦人会の方々による“斎田踊り”が田んぼの周囲を巡る。
流石に、古式ゆかしき伝統の行事。時の流れにも想いを馳せ、堪能。紹介頂いたFBカメ友さんに深謝。
帰路は少し西に廻り、ロケハンポタリング。田園風景の中には、魅かれるシーンが一杯。陽が傾いてくると、斜光、そして逆光の演出が加わり、撮影ゴールデンタイム・・・途中下車しまくりで、帰宅は午後6時過ぎ。
満足の一日、そして心地良い疲れ、最良の睡眠薬也。

・主基斎田/観るなびより抜粋・編集
すきさいでんおたうえまつり 綾歌郡綾川町、毎年6月下旬の日曜日に開催。主基斎田とは、天皇が即位し、最初の新嘗祭である大嘗祭に奉納する新米を栽培した御田。綾川町は大正天皇即位の際に選ばれた。西日本地方を主基斎田、東日本地方は、悠紀斎田で、岡崎市六ツ美地区が選ばれた。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


大正天皇即位の時に選出の主基斎田 伝統の お田植えまつり 




艶やかに再現された当時衣装の早乙女 古式ゆかしいお田植え



全行程約36km 途中様々のシーン 陽が傾き斜光逆光味わい深し

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