なんでも DIY Diary ・ブログ
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           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
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撮影会/アンティミテ
Photo session/intimite
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アンティミテさんでの カメ友さん等と モデルさんのイメージ撮影

先日紹介のアンティミテのオーナーTさん全面協力のもと、Tさんの友人Mさんがモデルで、ご自身が企画の撮影会に、誘われ参加。
2月11日、11時、アンティミテ集合。カメ友さんは2人。
Mさんの企画は、「アンティミテは、お菓子屋さんのような可愛らしいお店なので、不思議の国のアリスのようなチャーリーとチョコレート工場をイメージ。甘い夢の世界のイメージながら、可愛いさの中、どこか毒気があるような…そういう世界観を出したい」とのイメージを演出。ご自身が用意した衣装に着替え、カメ友さんはスタイリストの如く、サジェスション。
先ずは店内で、Mさんへ様々のポージングをお願いし、「イイね、イイね」「そうそう、その感じ」・・・カメ友さんから声が飛ぶ。
次は、屋外、強い日差しと強風のもと、ハプニングもあって多様なシーン続発。
皆、友人といった感じでの、自由に、ワイワイ楽しく撮影。そしてなによりモデルを務めたMさんの、その内面から湧き出る想い、表現力に魅了される。
是非、次も“撮りたい”とお願いし、充足感に満足の撮影。

2017/12/17 アンティミテ/雑貨屋/庵治町
intimite/アンティミテ
 生活雑貨とアンティーク 高松市庵治町 320-2
 tel/fax 087-880-1879 12:00~19:00 木曜定休

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

イメージで用意したコスチュームを着付け皆さんで撮影準備



2パターンのイメージ ポージンクの声が飛び交う中 楽しく撮影


強い日差しと強風の屋外 様々なハプニングで多様なシーン続発




豊かな表情と内なる想いの優れた表現力 魅惑的なシーンを創出

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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水路工事/御殿貯水池/着工
Canal construction
  /Goten reservoir/Construction
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南部導水路更新工事本格化  先ずは水路周辺整備で伐採

昨年末に、御殿浄水場南部導水路更新工事の先駆けとして、ポンプ停止による不具合防止の揚水運転継続設備が最上流部に設置されたが、先日より水路全域に亘って、水路周辺整備として雑木の伐採を開始。
水路周辺の住民に配布された 南部導水路更新工事/全4頁に、水路の詳細が示され水路の概要が示された。
水路への転落防止の為、開水路両側に柵、自宅上部の水路部は、歩鋼板で蓋をされ、水路側道はコンクリート舗装とのことで、現在とは大きく様変わり。
今後の工事進捗に興味津々。

2017/12/21 水路工事/御殿貯水池 

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


木太鬼無線と交差 既に水路の形が現出 20m間隔の測点



工事スペース確保の為 水路周辺の雑木の伐採 巨木も有り



水路周辺の住民に配布された 南部導水路更新工事/全4頁

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掛け時計/アンティーク/職人技
Wall clocks/Antique/Craftsmanship
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超お気に入り アンティークショップで購入の掛け時計 職人技記 

昨年の12月、初めて訪れた庵治の雑貨アンティークショップ、アンティミテ。特に目に付いたのが古い時計達。中で一番のお気に入りが、文字盤を外して、動作テスト中の本品。メカの美しさと手業の風合が、一際味わい深い。
数日後、カメ友さん等と再訪。カメ友さんらが、お気に入りのアクセサリなどを購入するのに、つられるように・・・。先日、気になっていた掛け時計を、“私も・・・”と思い切って購入。
持ち帰り、早速壁に掛け、ネジを巻く、カチカチ、ボ~ンボ~ン・・・と順調に時を刻む。今まで久しく感じることのなかった“時の流れ”実感。
翌日、時間合せをして数時間後、停まっているのに気付く。ゼンマイが緩んだのかと思い、巻いてみるも、緩んでいない。振り子を振らして起動するも、暫くして停まる。何度かトライするも停まってしまう。
そこで、アンティミテさんに連絡。折り返し、時計の改修を行ったサルベージさんから電話が入り、電話越しに「時計の音を確認させて下さい」とのこと、携帯電話を時計に翳してカチカチ音を聴いてもらう。「最適位置からズレています、時計の最下端を左に5mmをほど動かしてください」と音を聞いて、時計を掛けている角度の微調整を指示。
「良くなりました、少し行き過ぎました」を何回か繰り返し、「正常な状態になりました。これで暫く様子を見てください」と正常作動に。
その後1ケ月以上になるが、一度も停まることなく正常に作動。
“音”を聴くだけ、それも電話越しで、メカの調子・状況を把握し、正常に導く!、まさに職人技、感動の一瞬。
味わい深い手造りの装置、至る所に人の息遣い、痕跡を感じる。それに命を与える人の技。時を経て時間を刻んだ逸品は何ものにも代え難い存在感。アナログってやっぱり最高。

・掛け時計/時計コレクターのサルベージさんの手による改修品
昭和初期の4日巻。林時計株式会社製か(文字盤のトレードマークより)。ウズリンでボーンボーンと時を知らせる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


一目惚れのメカニズム 製造当時の輝きを放つ真鍮色 機構美





手造り 時間のメモリーが至る所に 塗料のヒビ割れも愛おしい



型紙作成 目盛貼付作業 目盛はカラーシートをカットし作成

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PARLOR EMERALD/高松市屋島中町/カフェ情報
PARLOR EMERALD
   /Yashimanakamachi/Cafe Info
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新屋島陸上競技場の直北 古民家を素敵にリノベーションしたカフェ 

今回も、カメ友さんの紹介で訪問。パーラーエメラルド、昨年の8月にオープン。屋島レクザムフィールドの直ぐ北、古民家カフェ。
昨年末の12月18日、月曜日、午後3時過ぎに訪問。ランチタイムは既に終了。お客さんの姿もなく、深い味わいのレモンジンジャーとプリンを頂きながら、独占状態でゆっくり雰囲気を堪能。
オーナーは、片原町の“温ク”というお店でシェフをやられ腕を磨き、パーラー エメラルドで独立。お独りで全てをこなし、お話しぶりからも、テキパキとした歯切れの良さが溢れ、孤軍奮闘。
雰囲気のあるお店は、デザインの細かなところまで、オーナーの指示によるとのこと、癒しの空間はまったりと落ち着く。
次ぎは、是非ランチタイムに、こだわりランチ、楽しみ。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


デザインは 細かなところまで オーナーの拘り 楽しい空間



古民家をリノベーション とても落ち着く雰囲気 癒しの空間



オーナー独りで孤軍奮闘 今回はお茶 次は念願のランチ


高松市屋島中町429 時間/9:00~18:00 Tel/087-887-9741



正月飾り集合 自宅玄関  造園業を営むお隣さんの自作門松

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高屋神社本宮/観音寺市高屋町
Takaya Shrine main shrine
           /Kanonji Takaya
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絶景スポット 天空の鳥居とも呼ばれる高屋神社 地元再発見

「絶景スポットの神社がある」と、友人に誘われ、1月2日、観音寺市高屋町にある高屋神社へ。
稲積山、標高407mの麓に下宮、ここの駐車場に車を停め、山頂の本宮を目指し山道を登る。約40分の登山。途中から汗ばみ、ダウンを脱ぐも、ズボン内に熱がこもり、裾を捲り脹脛露出しクーリング、発汗を押さえ、なんとか本宮到着。
270段の最後の石段、一部崩れかかっている所もあり、足元を注意しながら一段一段登り、登り切ると、そこに鳥居が、振り向くと疲れが一瞬に吹き飛ぶ絶景。「天空の鳥居」とは云い得て妙也。
新春、一年の無事と平安を祈る。改めて、誘ってくれた友人に感謝。
ここからの夕景も楽しみ、再来を約し下山。

・高屋神社/Netより抜粋・編集
祭神は邇々杵命・保食命・咲夜比女命で延喜式の神名帳(平 安時代)に「讃岐国刈田郡高屋神社」とあり、延喜式内社讃岐 24社の1社。古くから格式ある神社。当初は、稲積山頂にあったが、1600年頃に、中腹に移し、さらに1760年頃に山麓 に移したが、里人が、その崇を怖れ、1831年、元の山頂 に本殿を造営。標高407mの稲積山の山頂に本宮がある為、「稲積神社」、「稲積さん」とも呼ばれる。本宮からは観音寺市内と美しい瀬戸内海が一望でき、本宮の鳥居は「天空の鳥居」ともいわれている。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



下宮から山道を約40分の登り 最終270段の石段を登ると本宮



古くから格式ある 延喜式内社讃岐24社の1社 高屋神社本宮 



絶景スポット 天空の鳥居とも呼ばれ 美しい瀬戸内海を一望 


別名有明富士 江甫草山 高屋神社 下宮から中宮経て本宮へ

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