なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
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カタツムリ/飼育
Snail/Breeding
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紫陽花にカタツムリ そんな写真が撮りたくて モデルとして飼育

花だけの写真も良いが、昆虫などの生き物が加わると、より興味深い写真に。紫陽花の季節、紫陽花には、カタツムリが似合う、そんなイメージがあって、自宅の庭でカタツムリを探す。
空梅雨のせいか、なかなか見つからない。やっと木の幹、葉の裏などに“くっつく”カタツムリを発見。いつでもモデルになってもらおうと飼育することに。
棲み家は、ミニカーのケースを改造し、作成。育て方をネットでチェック。餌は野菜全般、そして殻の維持成長の為にカルシュム、卵の殻。
実際飼ってみると、思いのほか食欲旺盛、人参が好物のようで、人参と同じオレンジ色の糞が一杯。
ケース内洗浄が日課に・・・、様々の花とのコラボ作品を期待して・・・

・カタツムリ/Netより抜粋・編集
餌/野菜全般、キャベツやにんじんなどの野菜類、りんごなど、そして、貝や卵の殻、殻のカルシウムが、カタツムリの殻を強くする。
カタツムリの寿命は一般的には1年〜3年ほど、中には長く生きるものもいる。冬は、冬眠。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



現在5匹 人参、キャベツ、卵の殻等を良く食べ 糞も多く毎日清掃



ミニカーコレクションで購入の国産名車ケースを2個使って飼育ケース作成


どこに口があるのかさえ良く判らないものの 意外にも食欲旺盛

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庭手入/隣家/クレーン
Garden care/Neighborhood/Crane
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造園業を営む隣家 立派で素敵な庭の手入れ クレーンを使って

5月23日(火)、用水取水ポンプ修繕工事を、クレーンを使って行っているのを、ツリーデッキからウォッチ。 
実は、この同じ時間帯に、造園業を営む自宅東隣の隣家庭の手入れを行なっており、クレーンを使っての同時並行作業。
西側の修繕工事を暫く観察し、天空廻廊(ウッドデッキ)を、速やかに東側に移動し、庭の手入れ作業を撮影と云った感じ。
元々、お隣は、クレーン付トラックを保有し自ら手入れしていたが、昨年このトラックを手放し、今回の作業は知り合いの造園業の方に依頼しての作業。
御夫婦二人での作業、テキパキと息の合った作業を進め、朝方から始めた作業も、昼過ぎには無事終了。
今回使われたクレーンは、旧職で携わっていたカーゴクレーン Z294。小型トラック架装ながら吊上げ荷重が2.9トンという高能力タイプ。
久々の、楽しい観察。それも同時に2台のクレーンウオッチの一時。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


大きな米国楓 業者さんに委託しクレーンを使って伐採 枝葉整理 



チェンソーも手入し 上部切り取り後 躊躇なくなく根元から伐採



カーゴクレーンで 石灯籠の設置 茂り過ぎた樹木の間引き作業


手入れを終えどこかしらスッキリした 緑濃く眩い 隣家のお庭

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田植準備/ポンプ修理/ツリーデッキ
Rice plant preparation
     /Pump repair/Tree deck
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自宅眼下水田への給水源井戸 クレーンが なにやら工事が

いつものツリーデッキからの世の流れ・出来事。好天に恵まれた5月23日(火)。9時半頃の出来事。
最初、目についたのは、旧職で携わっていたクレーン、カーゴクレーンのシリーズの中でも、0.98t吊りの小さいクラス。どんな作業をするのか興味津々。
工事確認用の看板には、御殿用水取水ポンプ修繕工事(緊急工事)と記載。不具合の発生した水中ポンプを修理し、それを井戸内に再設置する作業。
もうすぐ田植、給水できなければ一大事、“緊急工事”も納得。
ポンプを降ろし、パイプを引き上げ、パイプを再取付したポンプを井戸内に再設置。これ等の作業を、可愛いカーゴクレーン ZF100がしっかりと作業。
約40分の手際の良い作業、これもクレーンのお陰(笑)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


修理したポンプをカーグクレーン ZF100で降ろし 配線を結線


ポンプにパイプを取付 井戸内設置作業 パイプ長く難作業



ポンプ取付終了 試運転 電流、水流チェック 約40分で工事完了

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ロストラル/豪華客船/サンポート高松
L’AUSTRAL/Sun port Takamatsu
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

高松港に初入港のロストラル 小型ながら個性的な豪華客船

カメ友さんからサンポートに客船が入港してると教えられ、早速出かけて、撮影。先日の、ザワールド入港時は、一眼に広角。今回は、Nikon CoolPIx P900。24~2000mmとコンデジながら、一台で様々の撮影シーンに対応。
5月11日(木)、午前6時入港、午後8時出港。3時過ぎにサンポートへ。思ったより小振りの客船なれど、筒を束ねたアート作品のような煙突、鋭い船首から水面ギリギリに突出した球状船首と個性的なデザイン。特に中央から後部にかけての大きなアーチのかかる乗降口付近は特に印象的。
仏船籍ならでは、フレンチ食通の船として知られているとのこと、出航を見送ろうと再度出かけた際、丁度ディナーの時間、ついついダイニングを覗き撮影。なるほど、食の豪華さを実感。
舫ったロープを放ち、自力で離岸。豊かな時間を載せ静かに出港。

・ロストラル/HPより抜粋編集
142.0m、10,944トン。フランス船籍ならではの、お洒落でスタイリッシュなメガヨット客船。運行会社のポナン社は、フランス語圏のマーケットを対象に、小型船を運航する会社。乗客の多くがフランス人で、客船もフランスのエスプリ香るスタイリッシュなもの。船内はモダンでクルーズ船というよりは別荘。食事こそが豊かな旅の基本、フランス料理を基調に食通の船として知られる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



球状船首や特徴ある煙突 全体的にも個性的なデザイン



覗き見御法度乍 ついついダイニングを覗き 食の豪華さ実感 

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丸亀城/天守閣
Marugame castle/Castle tower
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カラーコーン越しの丸亀城天守閣 必見 現存12天守の一つ 

カメ友さんの同級生のゴールデンウイーク、さぬき探訪同行初日の最後の目的地は、丸亀城。城フェチでもあり、現存12天守の殆んどを既に制覇、その一つである丸亀城は、是非共訪れたかったとのこと。
丸亀城は、子供の頃から遠足で訪れたり、成人してからも花見や、友人を案内したりと、何回も訪問しながら天守閣には未登。今回初めて登り、400年以上の時を刻んだ圧倒的な存在感に感動。
丸亀城の、表情深さ、奥深さに、改めて、魅了される。

・丸亀城/日本のお城 - 現存天守12城 より抜粋・編集
生駒親正・一正が、1597年、丸亀平野の亀山に築城。しかし、1615年の一国一城令で廃城。その後、山崎家治が再建に取りかかり、京極氏が完成させた。城郭構造は渦郭式平山城。城跡は国の史跡に指定。天守は独立式層塔型三重三階。江戸時代以前に建設された天守が残る現存12天守の一つ。天守、大手一の門、大手二の門は国の重要文化財に指定。他に御殿表門、番所、長屋が現存。天守は日本一小さいが、内堀から四層に積み重なった石垣は美しく、高さは約60mあり日本一。2006年には日本100名城に選定。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


1階 中に入ると外から見るより予想外に広い 急勾配の階段


2階 400年以上の時を刻んだ材木の風合 圧倒的な存在感


最上階 日本一小さい天守なれど日本一高い石垣で眺望最高


天守閣 端整な天守 様々の表情で様々の切り撮りが出来そう

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