なんでも DIY Diary
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           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
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改造自撮り棒/最終/DIY
Remodeling selfie stick/Final/DIY
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]
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CASIO EX-FR100 100均号 ファイナルウェァポン アーゴ-

虫瞰アングルに魅せられ カシオのFR-100用の自撮り棒を百均製品をベースに手掛けるも、思い付きアクションの因果、節操なく何度も改造。
そのプロセスも今回で完了、遂にファイナルウェァポンとなりました(笑)
先日の、ドキドキ陶芸 ワークショップ「地球を焼こう」窯出しの日、ローアングルから撮ろうと、自撮り棒を車に放り込み、着いてさあ撮ろうとすると、モニターが無い! 分離タイプの為、忘れてしまった!
自撮り優先として、モニターは手元で操作するので、棒に装着するようになってなかった。改めて取り付けることに、そしてどんな状況でも確認しやすくする為、3軸回転支持方式とする。
地面に置いた時や、棒を斜めに支持して横方向を撮る時、カメラ本体を撮影面で回転させたいことが多々。そこで、百均三脚の自由雲台を介して取付。結果正面方向の角度調整も自由度が増え正にいかなる方向にも自由設定。
使わない時は取っ手後端に取付けのストラップで腰にぶら下げるも、ブラブラし使い勝手悪し。取っ手部にフックを取付、ベルトに差込固定。脛より上に固定されて収まり、安定。
耐久性等改善はまだ出てきそうですが、機能的には最終版!・・・だと思います。

2019/04/01 改造自撮り棒/百均/DIY
2019/03/24 自撮り用三脚作成/百均/DIY
2018/09/18 手動ドローン改良/DIY
2018/07/25 新カメラ/手動空撮/DIY

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


モニター取付ホルダー 3軸回転支持とし 最適状態にセット


百均三脚の自由雲台部使用しカメラ本体を取付 画面回転


首から一眼 腰に自撮り棒 ベルトに差込 安定して腰にフィット



最終自撮りスタイル どんな地面の状態でも最適画角ゲット

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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カスタム/ハイラックスサーフ/DIY
Custom/Hilux Surf/DIY
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車歴18年 買い替えを検討するも継続選択 そこで少しカスタムを

2001年、初年度登録で、今年、車歴18年目。2011年、中古購入し、保有歴8年目。アンテナを折り、リヤバンパーを何回かぶつけて少しボコボコ(メッキ故良く目立つ)。ってことで、新ジムニーシエラに乗り換えるべく検討するも。納期2年以上とのことで断念。
損傷部を修理するとしたらということで、トヨタディーラへ、その際、修理見積もりを終えて、ショールーム前に戻ってきた、我がサーフ・・・、メッチャ雰囲気有ってカッコイイ・・・。
チャント修理して乗り続けようと決心。車検の度に、「経年変化でヒビも発生、摩耗もそろそろ限界ですよ」と言われるも「殆んど乗らないから次ね」と先送りしてたタイヤ。交換と同時にホイールもドレスアップチェンジ。
最近の車では標準装備のバックモニターも付けたいと、ショップを探すも、後付けは、ナビの付属といったモノしかなく、ネットで検索の結果、ドンピシャ仕様品を発見。性能・品質に不安を感じつつも、安価、ダメモトで購入。結果これが優れもの、大満足。
ただ、シガープラグから電源供給が気に入らず、改善することに(後日詳報予定)
修理、ドレスアップ、カスタム、愛着も一塩、長く乗ってあげなくては。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


数年前から毎年車検の度にタイヤ交換促され ホイールも一緒にドレスアップ



ロングボデー最大ネックの後方確認 そこで後付けバックモニターを取付


シフトレバーのゴムブーツのベース部に穴を空け カメラケーブルを車内に導入 


ネット通販で格安後付バックモニター発見 不安を抱きながら購入も良好

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野焼き/宗吉瓦窯跡史跡公園
Fired on the ground
  /Muneyoshi Kawarakamaato
            Historical Park
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ドキドキ陶芸 ワークショップ「地球を焼こう」 野焼とは思えぬ立派な作品

日頃から素敵な作品を創作の陶芸家 田中さんの情報で、香川県立ミュージアムで開催された やきものがスキ!!アートもスキ のワークショップ ドキドキ陶芸 「地球を焼こう」で造った作品の 野焼があるとのこと。
野焼き、それと初めて耳にする会場の三豊市にある宗吉瓦窯跡史跡公園への興味もあり 好天に恵まれた4月6日、出かける。
宗吉瓦窯跡史跡公園は、三豊市豊中町妙音寺の創建にともない、7世紀中頃に瓦の生産を開始。丸亀市郡家町宝幢寺や持統天皇が694年に造った藤原宮でも宗吉瓦が使われている。17号窯は長さが約13mで、日本一長い瓦窯、瓦窯が24基あるのは、当時としては日本一、藤原宮で使われている瓦で、日本一遠くの場所で焼いた窯。園内には枝垂桜が丁度満開を迎え。華やか。
当日の窯出しを期待して行ったが、窯出しは、翌日と言うことで、翌日再訪。予想以上に立派な作品が、一杯焼き上がっており、認識を新たに、機会があれば、自ら土をこね焼いて見たいもの。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


先ず素材を焚火廻りで乾燥 素材に藁、木材を被せ泥で覆う



窯に着火後は順調に火が巡り 被せた泥が乾く翌日まで焼く



野焼きの翌日 4月7日 ドキドキの窯出し 素敵な作品が一杯



宗吉瓦窯跡史跡公園 7世紀 藤原宮瓦も生産 一大コンビナート跡



ドキドキ陶芸 「地球を焼こう」 4月6日 宗吉瓦窯跡史跡公園 野焼き

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桜満開/近隣/2019年
Cherry full bloom/Neighborhood/2019
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今年も自宅近隣 天空廻廊から望める 平成最後の桜シーン

3月26日、高松の標準木、栗林公園のソメイヨシノ開花。自宅庭でも、ピッタリ息を合わせて開花。それから約2週間、昨日、4月7日の日曜は、ほぼ満開で、ポカポカ、サクラの下では多くのお花見を楽しむ人々。近隣、香東川沿いのスポットでは道路に駐車の車が溢れ通行困難なほど。
夜半から降り始めた雨と強い風で、朝起きると、桜吹雪。自宅前の道路はピンク色。枝には緑の葉も目立つ様に。サクラのシーズンもそろそろ終わり。また来年を楽しみに・・・。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。




自宅から望める近隣桜 A:自宅 上段左端A→D 下段左端E→H



平成最後 お気に入りの桜ショットの一部 撮り尽された感あれど・・・ 

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中井弘二郎展/塩江美術館
NAKAI KOJIRO Exhibition
     /Shionoe Museum of Art
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塩江美術館リフレッシュオープン企画展 中井弘二郎展-feels through it-

大好きな美術館の一つ、高松市塩江美術館。改修工事で暫く休館中だったが、改修を終え、4月2日開館、そして25周年。
塩江美術館リフレッシュオープン企画展として開催された、中井弘二郎展-feels through it-を、開館日の4月2日に出かける。
塩江に引越しをしたばかりの陶芸家の田中さんに、偶然会う。そして、中井さんとは親しい友人とのことで、中井さんに紹介頂く。
重厚で迫力がありながら繊細、素敵な作品が一杯、感動。残念ながら写真撮影はNG。唯一、地元で活動の塩江竹産業想声共同体、"Chic tick"(シッチク)との巨大コラボ作品の龍は撮影OK。
強烈な刺激を一杯頂き、幸せな時間でした。5月12日まで開催、是非ご高覧を!

・中井弘二郎展-feels through it- 会期:2019年4月2日~2019年5月12日
2008年に、展示作家と地元の子供達との交流を考える“塩江アートプロジェクト”を企画。その最初の展示作家として、塩江在住で創作活動をしていた中井弘二郎に出展依頼をしたのが最初の出会い。その後、中井は県内外で作品を発表し、活動の場を拡大。近年では、香川県美術展覧会において2度の知事賞を受賞し、目覚ましい活躍。今回の展示では、当初から取り組んでいる鉄素材の立体作品の他、木や他の素材とのコラボレーションにも挑戦。意欲的な作品を紹介。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


久遠-終わりのない時間  閃光  南風 /画像はHPより転載



高松市塩江美術館 改修工事を終え4月2日開館 そして25周年



展示室から飛び立ちそうな龍 地元活動グリープChic tickとのコラボ作品

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