なんでも DIY Diary
           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



プロフィール

Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

そんな流れのひとかけら

創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
http://blog.goo.ne.jp/tazoogoo
こちらをクリック



検索フォーム



Total



最新記事



最新コメント



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



最新トラックバック



田植準備/ポンプ修理/ツリーデッキ
Rice plant preparation
     /Pump repair/Tree deck
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

自宅眼下水田への給水源井戸 クレーンが なにやら工事が

いつものツリーデッキからの世の流れ・出来事。好天に恵まれた5月23日(火)。9時半頃の出来事。
最初、目についたのは、旧職で携わっていたクレーン、カーゴクレーンのシリーズの中でも、0.98t吊りの小さいクラス。どんな作業をするのか興味津々。
工事確認要の看板には、御殿用水取水ポンプ修繕工事(緊急工事)と記載。不具合の発生した水中ポンプを修理し、それを井戸内に再設置する作業。
もうすぐ田植、給水できなければ一大事、“緊急工事”も納得。
ポンプを降ろし、パイプを引き上げ、パイプを再取付したポンプを井戸内に再設置。これ等の作業を、可愛いカーゴクレーン ZF100がしっかりと作業。
約40分の手際の良い作業、これもクレーンのお陰(笑)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


修理したポンプをカーグクレーン ZF100で降ろし 配線を結線


ポンプにパイプを取付 井戸内設置作業 パイプ長く難作業



ポンプ取付終了 試運転 電流、水流チェック 約40分で工事完了

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック
スポンサーサイト

パンク/ユーサンピザ/再訪
Puncture/Yusan Pizza/Revisit
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

誕生日 お気に入りのユーサンピザ再訪 途中山中でパンク!

徳島県神山町のユーサンピザ、昨年2月初訪問し、そのオーガニックポリシーと美味しいピザ、そして神山の長閑な風情に魅了される。
誕生日と云うことで、再びあの美味しいピザを食べに、5月17日(水)12時予約で、カメ友さんと、ユーサンピザへ。
昨年と同様、ビートでオープン走行を楽しみながら、塩江街道を抜け吉野川沿いに下り、阿波川島から四国山地へ入る。九十九折の山道を堪能しながら、軽快に走行・・・突如として激しく大きい破裂音。直ぐにパンクと判断、ゆっくり減速し、道幅の広いところで停車。右後輪がパンク。
実は、昨年の5月、白鳥で開催された野外彫刻展に出かけた際、8cm程の釘が左後輪に刺さりパンク。修理するタイヤサイド付近で、修理の補償はできないとの条件付きで修理。
こんな背景があったので、てっきり、この左後輪がパンクしたものと思ったが、右後輪タイヤ、内側側面、爪が剥がれたように裂けていた。角の鋭い石ころを踏んでのパンクと思われる。
先ずは、状況把握、そして、スペアタイヤへの交換をすべく、工具、タイヤ等を確認。後部トランクをあけ、工具は直ぐに確認するも、ジャッキが見当たらない。一瞬、積込忘れかと思われたが、フロントのスペアタイヤ収納部にあり、安堵。
手順を確認しながら、確実作業第一に無事タイヤ交換完了。後輪をスエアタイヤ収納部に入れようとするがタイヤが太く、収納できない。仕方なくリヤキャリアに縛り付け、事なきを得、予定より30分遅れで、ユーサンピザに到着。
昨年訪問を覚えていてくれ、素敵な笑顔で応対して頂いた。もちろんピザは益々美味しくなって絶品。
印象深い誕生日になりました(笑)

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


ドライブ中のタイヤ交換は初 落着き冷静にと手順を確認し作業



昨年と変わらぬロハスな風情 今回はキッチンも見せて頂く


絶品ピザ 拘りのオーガニック 深い味わいが口の中に広がる

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

クロスポイント/香川県立ミュージアム
CROSSPOINT/The Kagawa Museum
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

香川県立ミュージアム 香川出身及び所縁の作家20人 企画展

気になっていた展覧会。香川出身及びゆかりの作家20人の作品を紹介した“クロスポイント”。5月13日、行ってきました。
今回、再認識したのは、香川県立ミュージアムの展覧会情報の充実ぶり。“クロスポイント”についても、作品、作家情報の詳細を分り易くHPに公開。またパンフレットには、展示マップもあり、とても分り易いもの。
作品は、それぞれ個性豊かで見応えあり。従来から見させて頂いている作家さんを中心に作品紹介。
堪能させて頂きました。6月5日まで開催中、是非ご高覧下さい。

・クロスポイント/香川県立ミュージアムHPより引用・抜粋
交差する視線-20の表現  国内外のアートシーンにて精力的に活動を行う香川出身及びゆかりの作家20人の作品を紹介。香川は、江戸時代末期に玉楮象谷が香川独自の漆芸を打ち立てて以来、時代の潮流にとらわれない「ものづくり」が根ざす文化的環境を持つ。香川という土地をひとつのクロスポイント(交差する場)として、彼らの創作活動に焦点をあて、20人は、年齢も様々で、絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーション等多様な表現。20人の20通りの表現が一堂に会すことで「表現」の多様性や可能性を示す。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


さとうゆうじ 今回、鉄、木を用いた作品 素材に息吹を与える


長野由美 テーマのエッグ 如何に展開されるか 毎回楽しみ



野口哲哉 以外に小さい作品だがその精巧さ存在感は凄い!



辻野榮一 木彫と焼絵 25作品 動物と植物の融合生物?


CROSSPOINT/香川県立ミュージアム 4月15日~6月4日

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

ロストラル/豪華客船/サンポート高松
L’AUSTRAL/Sun port Takamatsu
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

高松港に初入港のロストラル 小型ながら個性的な豪華客船

カメ友さんからサンポートに客船が入港してると教えられ、早速出かけて、撮影。先日の、ザワールド入港時は、一眼に広角。今回は、Nikon CoolPIx P900。24~2000mmとコンデジながら、一台で様々の撮影シーンに対応。
5月11日(木)、午前6時入港、午後8時出港。3時過ぎにサンポートへ。思ったより小振りの客船なれど、筒を束ねたアート作品のような煙突、鋭い船首から水面ギリギリに突出した球状船首と個性的なデザイン。特に中央から後部にかけての大きなアーチのかかる乗降口付近は特に印象的。
仏船籍ならでは、フレンチ食通の船として知られているとのこと、出航を見送ろうと再度出かけた際、丁度ディナーの時間、ついついダイニングを覗き撮影。なるほど、食の豪華さを実感。
舫ったロープを放ち、自力で離岸。豊かな時間を載せ静かに出港。

・ロストラル/HPより抜粋編集
142.0m、10,944トン。フランス船籍ならではの、お洒落でスタイリッシュなメガヨット客船。運行会社のポナン社は、フランス語圏のマーケットを対象に、小型船を運航する会社。乗客の多くがフランス人で、客船もフランスのエスプリ香るスタイリッシュなもの。船内はモダンでクルーズ船というよりは別荘。食事こそが豊かな旅の基本、フランス料理を基調に食通の船として知られる。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



球状船首や特徴ある煙突 全体的にも個性的なデザイン



覗き見御法度乍 ついついダイニングを覗き 食の豪華さ実感 

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック

丸亀城/天守閣
Marugame castle/Castle tower
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

カラーコーン越しの丸亀城天守閣 必見 現存12天守の一つ 

カメ友さんの同級生のゴールデンウイーク、さぬき探訪同行初日の最後の目的地は、丸亀城。城フェチでもあり、現存12天守の殆んどを既に制覇、その一つである丸亀城は、是非共訪れたかったとのこと。
丸亀城は、子供の頃から遠足で訪れたり、成人してからも花見や、友人を案内したりと、何回も訪問しながら天守閣には未登。今回初めて登り、400年以上の時を刻んだ圧倒的な存在感に感動。
丸亀城の、表情深さ、奥深さに、改めて、魅了される。

・丸亀城/日本のお城 - 現存天守12城 より抜粋・編集
生駒親正・一正が、1597年、丸亀平野の亀山に築城。しかし、1615年の一国一城令で廃城。その後、山崎家治が再建に取りかかり、京極氏が完成させた。城郭構造は渦郭式平山城。城跡は国の史跡に指定。天守は独立式層塔型三重三階。江戸時代以前に建設された天守が残る現存12天守の一つ。天守、大手一の門、大手二の門は国の重要文化財に指定。他に御殿表門、番所、長屋が現存。天守は日本一小さいが、内堀から四層に積み重なった石垣は美しく、高さは約60mあり日本一。2006年には日本100名城に選定。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


1階 中に入ると外から見るより予想外に広い 急勾配の階段


2階 400年以上の時を刻んだ材木の風合 圧倒的な存在感


最上階 日本一小さい天守なれど日本一高い石垣で眺望最高


天守閣 端整な天守 様々の表情で様々の切り撮りが出来そう

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
本家/Tazumichi をチェック、左バナーをクリック