なんでも DIY Diary
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           家のリフォームから家具、小物、趣味の模型造り迄、なんでもDIY そんな日々の呟き
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Tazumichi

Author:Tazumichi
とにかく創るのが大好きな
チョイワルジジィ

温暖のんびり
うどん県在住なれど
薪ストーブをこよなく愛し
トムソーヤの心で
天と戯れ、樹と戯れ

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創作詳細は Tazumichi
Mebius草原TmswJ
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S660/改造/DIY/第三弾
S660/Remodeling/DIY/Third
[写真をクリックして拡大した後、もう一度写真をクリックすると更に拡大して見ることができます]

S660 改造第三弾 収納スペース創出切り札 ファイナルアンサー キャリア取付 

S660“とにかく荷物が積めない、収納できない”ということで、あらゆるスペースをチェックして改造してきたが、大幅な改善にはほど遠い。
そこで、ビートに取り付けていたキャリアを取り付けることに。下取に出す際に、あらかじめ、取り外しておいたもの。
新車にドリルで穴をあけることになり、少し躊躇があったものの、そこは思い切って・・・。思いのほか苦労したのが、エンジンフード裏の補強材。二重構造になっており、ここに大径の穴を空けなければならず、ドリルカッターを用いてなんとかクリヤー。このキャリアーは、ビート用のメーカー純正品。取付ステーは、ビートのエンジンフード形状にピッタリ合う様に・・・、ということはS660には微妙に角度が合わない、万力に固定して、角度調整し取付。
これで、いろんな物を積載できるようになり、大幅に積載性改善。外観的にも違和感なく満足。
といいつつ、固縛の手間、雨天時の防水等改善点あり、まだまだ改造は続く。

2019/06/15 S660/改造/DIY/第二弾
2019/05/31 S660/改造/DIY/第一弾
2019/05/07 ビート/S660/乗り換え

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。



ビート用メーカー純正キャリア S660エンジンフード形状異なり取付座角度調整要



キャリアはボルト取付 新車にドリルで穴明け 裏の二重構造部苦戦



リュックサック、カメラバッグ等 固縛ロープやネットで固定 ビートの時はタイヤ積載


キャリヤ積載荷物固縛用 ロープ、ネット 座席左右のサイドスペースに収納

☆ ウッドデッキ、薪ストーブ、ミニカー、グライダー、そしてDIYの詳細は、
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Cafe Silk/高松市鶴市町/カフェ情報
Cafe Silk
  /Takamatsu Tsuruici-cho/Cafe Info
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Cafe Silk すぐご近所 オーナー蒐集のブロカント雑貨の並ぶ レトロ空間

最近お馴染みのCafe Switchさん、先日も出かけて美味しい珈琲を頂いてると、「植本さんと同じ ビートとハイラックスサーフピックアップ を持ってる方が、直ぐ御近所でカフェをやられてますよ」とオーナー夫妻。自宅から約1kmのCafe Silkさん。
半年程前に、友人に教えられ、訪問したが、お休み。その後、2度程立寄るも、やはりお休み。今度は、定休日や営業時間を調べ、6月16日、訪問。
オーナーの蒐集されたブロカント雑貨が至る所に、中でも店内のロフト4壁面には、ホーロー看板等が整然と並ぶ。またレトロな振り子時計も店内壁に整列、見事に整備されて時を刻む。ペコちゃん、ビクター犬、等々、拘りの蒐集品が一杯。美味しい珈琲と共に、懐かしの時代へタイムスリップ。
オーナーに、Switchさんでのことを話すと、ビートやトライトンそしてパジェロミニも見せて頂く。ビートは。ピカピカでオーナーの深い愛情が伺える。
そして、話しが進むうち、娘さんが我が娘と同級生ということが判り、ビックリ。
こちらも、お馴染みのカフェリストに追加。

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


納屋を改装した店内にはブロカント雑貨が並び レトロな懐かし空間



店内のロフト4壁面にはホーロー看板等が整然と並び 見応えあり


店内外にも所狭しと懐かし蒐集品が 振り子時計もシッカリ時を刻む


ビート (ハイラックスサーフピックアップ)→トライトン パジェロミニ 保有車嗜好同一



Cafe Silk 高松市鶴市町168 OPEN:8:30~15:00 定休:日、木

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S660/改造/DIY/第二弾
S660/Remodeling/DIY/Second
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S660 改造第二弾 室内及び前後フード内 収納スペース創出 

S660 象徴的な特徴の一つが、“とにかく荷物が積めない、収納できない” これに失望し予約金を払っていたにも拘らず購入断念の経緯有り。
なんとか、積めるよう、収納できるよう、あらゆるスペースをチェックして改造。材料は可能な限り安価に、百均製品の流用を基本コンセプト。
・改造第二弾
①棚 育苗籠(百均)の底部利用 グローボックス下に アルミ材支持し取付 
②一眼レフカメラ収納ボックス 収納ケース(百均)加工しシート間フックに吊下 サーフにもサポート取付 
③バッグ 運転・助手シート裏面に 書類収納バッグ(百均にマジックテープを貼付け取付
④ボトルホルダー 自転車用(百均)をアルミ材で補強し 運転・助手席用2ケ所に取付
⑤カップホルダー 紙カップ、缶用にホルダー(百均)を前方:運転者 後方:助手用に取付 
⑥カードケース カードケース(百均)センターコンソール側面に両面テープ貼付 マイクロUSB収納 
⑦エンジンフード内 アルミダクトホース加工し二重構造樋作成 モップ、ウェス収納 
⑧フロントフード(ボンネット)内 PPシートで収納ボックス作製 ウェス、タッチペイント収納 
このレベルでは、荷物の積載はまだまだ、続く第三段。

2019/05/31 S660/改造/DIY/第一弾
2019/05/07 ビート/S660/乗り換え

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。

荷物積めず 室内カップホルダー、グローボックス、極小ポケットのみ 黄部追加



育苗籠(百均)の底部を利用しグローボックス下に棚作成 アルミ材で支持



収納ケース(百均)を加工し一眼レフカメラを収納 ハイラックスにもサポート取付



書類収納バッグ(百均にマジックテープを貼付け 運・助シート裏面取付け



ボトルホルダー/自転車用(百均)をアルミ材で補強 運転・助手用2ケ所



カップホルダー(百均) 紙カップ、缶用 前方:運転者用 後方:助手席用


カードケース(百均)センターコンソール側面に両面テープ貼付 マイクロUSB収納



エンジンフード内 アルミダクトホース加工し二重構造樋作成 モップ、ウェス収納


フロントフード(ボンネット)内 PPシートで収納ボックス作製 ウェス、タッチペイント収納 

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夕ぐれコンサート&花火大会/2019
Evening concert&Fireworks/2019
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改修後 久々の 夕ぐれコンサート&花火大会 多くの人々が楽しむ

好天に恵まれた6月8日、平成の大改修を終え、久々の第20回夕ぐれコンサート&花火大会が旧御殿水源地(高松市水道資料館)で開かれた。直ぐご近所、カメラを提げ、徒歩で出掛ける。
弦打のイメージキャラクターの“つるピー”等も参加して開会式。会場内では、さまざまなイベントが開かれ、多くの人々で賑わう。
ステージでは、ボサノバユニット、“フェリアード”、そしてシンガーソングライター“勝詩/Katsushi”によるライブ。ライブ途中で日没、まさに夕ぐれコンサート、最高の演出。
そして、ライブ後は、花火、水源地の西側の河川敷から打ち上げられる花火は、大迫力。夜空を美しく彩る。
手動ドローン一眼レフを持って行ったので、三脚は持参せず・・・手持ち撮影となり、手振れを減らす為、花火撮影の必須条件、シャッター速度を遅くできず、実際は迫力ある美しい花火が“ショボイ”花火に、一方、ご一緒したK先生は、完璧な素晴らしい、ショットでした。
久々の催し、存分に堪能。来年も楽しみ。

・フェリアード
2007年より活動しているボサノバユニット。フェリアードとはポルトガル語で『休日』。いつ聴いても休日の気分でリラックスしてもらいたいという思いが込められている。『瀬戸内海の穏やかな海を音で表現できたら』と二人でこそできる音作りを探求中。
・勝詩/Katsushi
第二回河島英五音楽賞 最優秀作品賞受賞シンガー。故郷の小豆島の情景や海や空、人との関わり、島への想いを唄に乗せ、関東、関西を中心に活動中。西日本放送「news every.」エンディングテーマに自身の楽曲「ひこうき雲」が採用される。
・水に親しむイベントもりだくさん!
①水鉄砲で射的コーナー ②パイプ工作コーナー ③牛乳パックでボートを作ろう! ④災害時ろ過浄水ユニット「創水たまてばこ」 ⑤わくわく縁日 ⑥巧水スタイルヒント!ボード ⑦弦打ゆめづくり コーナー ⑧下水道マンホール蓋の展示 ⑨水とわたしたち展

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


改修後再オープン 地元の人に支えられ つるぴー等も参加し開会式



まさに夕ぐれの中 ボサノバユニット フェリアード 河島英五賞等受賞の勝詩




折角の花火 三脚持参せず、シャッター速度落とせず ショボイ花火に(泣)

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高松市水道資料館/耐震補強工事完了
Takamatsu City Waterway Museum
/The earthquake-resistant work is over
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御殿浄水場 高松市水道資料館 耐震補強等工事完了 再オープン

自宅近くの高松市水道資料館、2017年3月から行っていた耐震補強等工事を終え、5月27日に一般公開再開。
好天の6月4日、工事後の様子を確認すべく、近所なれどS660で訪問。
建物の外観はほぼ変化なし、ただペンキはピカピカ。域内の植栽は、旧倉庫横のソメイヨシノが伐採され姿を消し、道路側の生垣はまだ赤土、生垣も低木に、大きく変化。
バリアフリー化で、スロープや手摺の設置。そして旧事務所には、ベビーケアルームや多機能トイレなどが新設され大きく変化。
6月8日には、久々に、夕ぐれコンサート&花火大会開催。また多くの人々に愛され、長く後世に遺っていくことを念願。

・耐震補強等工事概要/香川県広域水道企業団HPより抜粋・編集
「建物が持つ文化財的価値の保存」と「建築関係法令への適合化」を両立させる難しいものであったが、当初の部材を可能な限り再利用しつつ、ほぼすべての補強部材を壁内等の隠蔽部分に設置。このほか、手すりやスロープの設置、ベビーケアルームや多機能トイレの新設など、バリアフリー化を実施。

・旧御殿水源地/香川県広域水道企業団HPより抜粋・編集
旧御殿水源地は、大正10(1921)年9月1日に給水を開始した、高松市の近代水道創設のために建設された浄水場。敷地の内外には、大正4(1915)年から大正7(1918)年にかけて建設された建物や施設が、ほぼ当時の姿のまま現存。これらは、大正時代の建築様式を色濃く残す歴史的・文化財的価値が高い建造物として、平成9(1997)年には喞筒場と事務所の2件が、また、平成28(2016)年には倉庫や北門門柱など4件が、国の「登録有形文化財」に登録。

2017/05/04 高松市水道資料館/耐震補強等工事

☆全ての写真は、クリック及び再クリックによってより拡大可能。


建物外観はほぼ維持 植栽は大幅変化 旧倉庫横のソメイヨシノ姿無し



旧御殿水源池 平成の大改修 パネル展 工事概要、経過、サンプル解説



地下のポンプ室は工事前と殆んど変化なく 往時の雰囲気を残す



バリアフリー等の関係で外観変化 旧事務所はスロープ、トイレ等大幅変化


夕ぐれコンサート&花火大会 6月8日 17:00開場 久々に楽しみ

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